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タンノイ
MERCURY V4 [Dark Walnut 単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MERCURY V4 [Dark Walnut 単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.27集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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5.1chのフロント用として購入しました。 システム構成は以下です アンプ DENON AVC-S511HD センターSP KUNWOOD CS 7070EC サラウンドバックSP DENON SC-AS511 サブウーファー DENON DSW-S511 全体的な評価としては、この価格帯としては非常に表現力のある音がします。 全体的にくせのない、自然な音です。音像の定位も十分です。 驚いたことに、かなりコストがかかっているメインの2chシステムの音に見劣りがしませ ん。さすがに大オーケストラの再生でのスケール感は負けますが、5.1chの音場空間がかな り補ってくれます。 低音は、さすがに物足りませんが、サブウーファーが十分に補ってくれます。 欲を言えば、中音域のエネルギーがもっと感じられた方が個人的には好きです。 男声合唱をやっているせいかもしれません。 また、配置の制約からもっとスリムにしてほしいのですが、豊かな低音を望むなら、止む を得ない幅でしょう。 SP位置は真ん中にTW、上下に中低域SPを対称に配置したトールボーイスタイルですが、小 生の経験ではこの配置が一番音の定位が良く、立体感が表現できると感じています。 中国製ですから、角の処理など配慮の足りない点が多々ありますが、値段からは文句を言 えないでしょう。 使用に当たっては、推奨の「バイワイヤリング」接続をぜひ行ってください。音の粒立ち 高域の抜けが、格段に良くなります。 また、床面との音響的な絶縁は十分に気を使ってください。いい加減に置くと全く駄目SP の音になります。
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Amazonマーケットプレイスで平行輸入品のダークウォールナットを 購入。\34,800/本。 当方のシステムは、 AVアンプ ONKYO TX-SA606X センター L/R MercuryVC サラウンドバック L/R DENON SC-M37 サラウンドサイド L/R Auratone 5CTV サブウーハー Fostex CW200A 全般的に音がスルっと流されてしまうような感触があり、ソースによっては、 物足りないと感じる。 やはり、常識的な音量での2Chフルオーケストラは、厳しい。サラウンドで お化粧してあげたほうが良い。 アコースティック系のJazzやポピュラー、クラシックピアノを、2chで 再生すると、高音が0.5オクターブ上がったかのような、華やな音色で、 楽しませてくれるが、ソースによっては、やや暴れ気味に聞こえるときが あった。その場合、サラウンドに切り替えると、落ち着いた音色になる。 サラウンドモードで聞くことを念頭に設計されているのだろう。 低音は、単独でもいけるが、CW200AのOn/Offを比べると、私はOnのほうが 好き。 映画の再生では、銃撃音が過度に鋭角に響かず、聞きやすい。個人的には 満足だが、人によっては物足りないかも。 箱の仕上げは、特段高級感なし。値段相応といったところ。 音としては普通に楽しめるブレッド&バター。多くを期待してはいけないが、 3万円台/本でここまで再生できれば、十分納得できる。 なお、こちらも、イギリスのAmazonだと、購入当時245ポンド、約30,625円で 販売されていた。この価格なら文句はないのだが・・・ Made in Chainなのだから、イギリスより輸送コストはかからないはず。
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純粋に、音楽が楽しめるスピーカーです。感動する為のあらゆる要素が全て網羅されてる音作りです。この価格帯で、この音は、前代未聞です。楽器の音が生々しく、ダイレクトに感じられます。立体感、透明感、スタジオモニターを匂わす解像度の高さも魅力です。それでいて、嫌な音を感じない、癒し系サウンドです。家庭で普通に音楽を楽しむのに、これ以上いらない?それ位、自身を持ってお薦めの音です。
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MERCURY V4 [Dark Walnut 単品] のクチコミ
(13件/1スレッド)
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これからピュアオーディオを始めようと色々なスピーカーの情報収集をしております。 こちらのスピーカーは、クラッシックには良いとの評判を他の掲示板で目にします。 女性ボーカルにはいかがでしょうか?艶やかにとろけるように聴くことはできますか? クラッシック、ジャズも聴きます。 PMA1500SE+DCD755SEとの組み合わせで検討しておりますが、同価格帯でこちらのスピーカーに合うお勧めのものがあれば、あわせて教えてください。 ちなみに、今気になるスピーカーは、ZENSOR5と7、価格帯は異なりますが、QUAD22L2とKEFiQ90(いずれも在庫処分品)です。 皆様のご教示賜れれば幸いです。
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MERCURY V4 [Dark Walnut 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 32Hz〜25KHz |
| カラー | ブラック |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 204x970x281 mm |
| 重量 | 14.2 kg |
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