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CT256V4SSD2
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 230 MB/s
- 書込速度
- 190 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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CT256V4SSD2 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.45集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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環境ですが MB:GIGABYTE GA-8I945G メモリ 2GB OS:XP OSの起動はHDDに比べて早くなりました。ソフトの起動も早い。 ただし、このSSDはプチフリします。 環境にもよるとは思いますが、使い勝手は今一という感じ。 HDDの速い版という感じでは使えないので、値段なりの性能と割り切れる人向けだと思います。
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ASUS U24E 初期型装換情報を調べて不安でしたが、無事成功しました。 SATA3のSSDでは、BIOSで認識しませんでした。 手順は、あらかじめBIOSを(BIOS 207)にアップデートしました。 SSDは、CT256V4SSD2 crcial製 256GBです。SATA2です。 BIOSでは、AHCI,IDEともに問題なくSSDを認識しました。 USB外付けHDDを左側のUSB2.0端子に接続しBIOSにて起動順位をDVDを1Stにしてリカバリーディスクから起動しましたが途中でフリーズ(12%のところ)し、何度繰り返してもだめなので諦めて、Windows7 Home Premium DVDからフォーマットしなおして、新規インストールしました。起動後、付属のドライバーDVDを使い初期状態に成りました。 リカバリーDVDからリカバリーを行うと初期復元パーティションを作るのでその時にフリーズするようです。作ってあったDVDのトラブルかもしれないので、作り直して試してみようと思います。 まだ、ほとんど使用していないので無評価にしています。取り付けられた実績だけで十分満足しています。 ASUS U24Eは、初期型 2012.1月製造モデルです。
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【読込速度】始めてのSSDなのですが、以前のHDDと比べると早いと思います 【書込速度】こちらも体感ですが早いと思います MacBook (Late 2008、13インチ、アルミボディ)のHDDをこのSSDに交換しました。 OSもMountain Lionまでアップグレード。 現在2日目ですが問題なく作動しています。 4年前のMacBookが見事に蘇った感じで大変満足です。 ちなみに今回のSSD交換のついでに、膨らんだバッテリーも交換しました。
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CT256V4SSD2 のクチコミ
(3件/2スレッド)
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Let's noteY7にいれました。 windows7とwindows8のデュアルブートです。 使えば使うほど遅くなる現象に困りましたが 最近出たファームウェアに更新(データ全部飛びました)したことと、 intel rapid storageの入れられる最新バージョンに上げることでまともに動くようになりました。 Y7はICH9なのであまり新しいバージョンははねられます。 11.0あたりが入れられる限界でした。 ほかのパソコンでもOS付属のAHCIドライバがうまく動作しないことがあるので rapid storageをできるだけ最新にしてあげた方がうまくいく場合が多いです。 ただし、rapid storageが原因でwindows updateがうまく実行できないパソコンなんかもあったので そういうときは一度アンインストールしアップデートします。 その後最新のrapid storageを入れてみてください。
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1.FlashFireをいれる 2.IE、Firefoxのキャッシュ場所をSSDから別のHDへ変更 3.windowsXPの仮想記憶をSSDから別のHDへ変更 4.fulashのキャッシュ場所をSSDから別のHDへ変更(ジャンクションを使って変更) 5.ソフトによってはキャッシュを利用するものがあるので、そういったソフトのキャッシュ場所もSSDから別のHDへ変更 6.アプリケーションデータ(Documents and Settingsの中)もジャンクションを使って別HDDへ変更 7.SSDのセオリーに反しますがデフラグを2日に1回位行う 以上でプチフリはかなり解消されました。
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CT256V4SSD2 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 230 MB/s |
| 書込速度 | 190 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read up to(4k transfer):10,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write up to(4k transfer):4,000 IOPS |
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