JBL
S3900 [単品]
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S3900 [単品] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.56集計対象9件 / 総投稿数10件
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555%
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444%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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JBL・・・ロックを聴く人間にとって一度は買うであろうメーカーではない でしょうか。それまで使っていたB&Wのブックシェルフはクラシックは 素晴らしい音色を奏でるのに、ロックとなるとほとんど低音が出ず、どう 調整しても満足のいく音がでなかったためこれに買い換えました。 今もオーディオの知識は浅いですが、当時はもっと素人でしたので部屋 の広さを考慮せずに無謀にも8畳の書斎に設置しました。 当時の機材構成は ・プリメイン:Luxman L-507uXII ・CDプレーヤー:DENON DCD-S10 III ・ネットワークプレーヤー:LINN MAJIK DS 確かにロックの音がこれまでとは桁違いになりました。スピード感のある ギターに迫力ある低音。 「これがJBLの音か!」と感動したのですが、1時間ほど聞いていると耳に 疲れが・・・。 その後定番の調整方法を試してもどうしても低音が制御できず、自分の浅 はかさを痛感しました。 嘆いても仕方がないので家を新築するまでの数年、このスピーカーでがんば りましたが、新築時にオーディオルームを設けた際メインスピーカーとして は退役になりました。 ただ、売るのももったいないと思い、これを試しに20畳のリビングに設置 したところ、同じスピーカーとは思えないほどバランスの良い音を出すよう になりました。アンプとCDプレーヤーは書斎のものを流用しています。 これがこのスピーカーの真の実力だったのかとこの時理解しました。 B&Wには及びませんがクラシックを聴いてもなかなかのものです。 JAZZは言うに及ばずです。 オーディオルームを作る際は轍を踏まぬよう「リスニングルームの音響学」 の著者である石井先生の理論を参考に石井式とまではいきませんが部屋の 広さや比率、天井の高さなどを設計に反映しました。 このスピーカーは自分にスピーカー選びの基本中の基本を教えてくれた スピーカーです。 自分が買った時より値上がりはしましたが、コストパフォーマンスは良い と思います。リビングで使うにはおススメのスピーカーです。
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さらにケーブルインシュレーターで ケーブルを床面より浮かす事で音質アップです。 ACOUSTIC REVIVE RCI3H TAD - ZZ021 ケーブルインシュレーターをかましてます。 おススメです。 ------------------------------------------------------------- もう3年もこのスピーカーを使ってますが、 単線の電源ケーブルにハマっていて スピーカーケーブルも単線にと思い、 ACOUSTIC REVIVE のEE/F-2.6 TripleCに変更しました。 最初は2本のみの購入でバイワイヤの低音側に繋ぎました。 導体経 Φ2.6mmの極太導体で電流の流れが増したみたいで 低音がググッと増し迫力が出て好印象でした。 これは高域側にも導入せねばと先日追加注文し購入。 土曜に届いて今はエージング中ですが、 繋いだとたん、中音に厚みが有り、目が丸くなるぐらいの変わり様です! バラードの女性ボーカルなどは色気満載、 テナーサックスもリアルな響きで酒が進みます。 このACOUSTIC REVIVE の屋内配線用のEE/F-2.6 TripleCは、 タダモノでは有りませんね。凄いです。 S3900がやっと100%実力発揮という所でしょうか・・・。 今は音を鳴らすのが楽しみな毎日です。
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購入後、だいぶん経ちますが記入させていただきたいと思います。 私が所有した中で、最も大型で本格的なスピーカーということで、存在感が別格であり、末永く使うつもりです。 これまでの使いこなしというと、組み合わせるアンプが重要ということです。 当初、オクターブV70+コンデンサアレイ(真空管アンプ)でしたが、アキュフェーズのE370に替えました。 その後、MYTEK DIGITAL のBrooklyn AMP(デジタルアンプ)に替え現在に至ります。 このアンプに替えてから、漸く上から下まで満足できる音質となり、本領発揮というところです。 (つまり、前者2機種ではこのスピーカーが鳴らしきれなかったようです。) 25cmウーファー2発にも係わらず、常に低域が薄いという思いがありました。 そのため、サブウーファーを加えたり、電源ケーブルを変えたり(作ったり)色々トライしました。しかし最終的にBrooklyn AMPを選択し、大変良い結果が出たと思っています。 小型軽量のデジタルアンプ(パワーアンプ250W@8Ω)ですが、中高域ののびや艶はアナログアンプに引けをとりませんし、低域はグリップ良く、漸くまともに駆動できるアンプに出会えました。 Brooklyn DACと組み合わせているため、結果がよいのは当然かもしれませんが、このスピーカーをまるでブックシェルフのように駆動出来ます。 また小音量でも音が痩せません。 今思うと大きく重い、電力を浪費するアンプはいったいなんだったのかと。 従来型のプリメインは、大型のスピーカーには向かないのでは?と思ってしまいます。 ご参考まで。
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S3900 [単品] のクチコミ
(230件/9スレッド)
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最近このスレでの書込見ていませんが、ここの掲示板にて私と同じ系統のスピーカー、プリアンプを使われていた方が過去にいたので良い答えが得られればと思い質問させて頂きます。 現在スピーカー選択で非常に迷っています。 扱いにくい部屋でもありますので、まずは部屋の状況から。(写真も参照下さい) 部屋は8畳ありますが吹き抜けのため階段も室内にあり、視聴空間的には実質6畳。 現状のスピーカーにてスピーカーの中心間距離は170pまでしかとれない。 現在、音に不満のあるシステムは ・スピーカー B&W 702シグネチャー ・プリアンプ ラックスマンC-7f ・パワーアンプ エクスクルーシブM5 です。 聴く音楽は主にいわゆる歌謡曲(女性ボーカル、岩崎宏美、竹内まりや等)が主で、昔のレコード多いですが、同ジャンルの最新CDも聞きます。 (CDプレイヤーはデノンDCD-2500NE、レコードプレーヤーはいずれテクニクスSL-1200Gに移行予定) 映画視聴も2chのままで使用します。 実は以前使っていた更に古いシステムが一番のお気に入りでした。 ・スピーカー JBL SVA2100 ・プリアンプ オーレックス SY-Λ88U ・パワーアンプ テクニクスSE-A100 好みの音は音が前に飛び出る、というか、分離されつつもズンズン体全体に響き渡るというか。 低音量でも上記システムはいい音でした。(その時の部屋は引っ越し前で8畳ありましたが…。) その後、引っ越しと共に父のアンプを譲り受け、 ・スピーカー JBL SVA2100 ・プリアンプ ラックスマンC-7f ・パワーアンプ エクスクルーシブM5 と変わりつつも気にいっていたのですが、スピーカーのR側の高域がわずかに出なくなってしまい(原因不明) 修理したくもメーカーでの修理もできず、新規購入することとなりました。 部屋が小さいこともあり世間で評価も高かったB&Wの705シグネチャーを購入しようと思ったのですが、 店頭での視聴時に705よりも702を強く勧められ、結局やや無理をして702シグネチャーを購入しました。 その後1年近く使っていますが、聞く度にその音に不満があり最近ではオーディを自体聞くのが嫌になってきたので、 思い切って買い換えを検討しています。 (以前のSVA2100も修理できぬまま別部屋に保管はしてありますが、、、) 何が不満かというと、音がごちゃ混ぜに聞こえる、線が細い、体全体に響き渡る感じではない、です。 これは部屋が狭いのが原因かもしれません。 702クラスは相当広い部屋が必要という記事を見たこともあります。 そこで皆様にお聞きしたいのは買い換えの対象機種です。 やはり自分にはJBLの音が合うのかもしれません。 (小学生の頃から父が4343Bを使っていたのでその音を聞きながら育ったところもあります。) 現在JBLの機種は少なくなってしまいましたが、気分的にも中古は望んでいません。 音に満足がいかない場合、中古という潜入感がその理由と考えてしまいそうだからです。 現行機種で4312GとL100を検討し、先日ヨドバシカメラで簡単に視聴しましたが、 その環境では音が濁って(ベールを被っているようで)あまりよくは聞こえませんでした。 (多数スピーカーが並べてあるその環境では702S2の方がまだよく聞こえてしまいました…) 実際の自分の部屋環境含めて何が合うのか悩んでいたところ、 以前のSVA2100とタイプが似ている(同じ25pウーハーの)S3900が目にとまったわけです。 S3900に目が行くまでは4429も良いかもとは思っていたものの、現在販売されていませんしね。 こちらのサイトではSVA2100を過去使われていた方や、プリアンプでC-7fを使われていた方もいました。 音の方向性的にも私の希望している物に近い物か、 また狭い部屋にこのスピーカーはありなのか? S3900はリアバスレフ方式のため、部屋が狭い中で後ろ(カーテン、石膏ボード)の環境を考えると条件は厳しいかもしれませんが、 以前のSVA2100、現在の702シグネチャーもリアバスレフ方式ではあります。 そのあたり助言頂けると嬉しいです。 よろしくお願い致します。
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S3900のアンプって何使ってますか? 初心者ですのでお手柔らかにおねがいしますね。 もともと4429のスピーカーを狙ってたのですが 4429視聴できずS3900がSPは候補になってます。 L100+L-550AXUを聴いてL-550AXUを決めてたのですが S3900が候補に上がりMA7200を聴いてしまい物欲センサー発動中です。 スピーカーよりアンプの方が高いよね と思ったり。 この状況をどう乗り越えたらいいのでしょう。。
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このページはピュアオーディオの方が多いと思うのですが、サラウンドメインの投稿となり、申し訳ありません。 現在、PioneerのAVアンプSC-LX83、YAMAHAの低価格帯スピーカー(NS-210等)で5.1chを構築しているのですが、フロント、センター、サブウーファーのグレードを上げようと考えています。 JBLやB&W、KEFなどいろいろと視聴しましたが、JBLの前にくる音圧がとても気に入り、フロントにS3900、センターに4429、サブウーファーにYAMAHAのNSSW1000を考えています。 しかし、視聴や他の方のレビューを見て、各音域の繋がりや音圧のアドバンテージから、サブウーファーを見送って3900ではなく4700にするのも良いのかな?と思い始めました。 3900にせよ4700にせよ、長いこと使うことになるので、慎重に決めたいところです。 何かアドバイス頂けたら幸いです。 宜しくお願いします。 (アンプのグレードがスピーカーに合っていないのも事実なのですが、アンプは後々予算ができてからグレードアップするつもりです、、、現在のアンプに合わせてスピーカーを選ぶのも勿体ないですし)
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S3900 [単品] のスペック・仕様
- 25cmウーハーを2基搭載した3ウェイホーンモデルのフロアスタンディング・スピーカー。高さ約1m、幅40cm弱のトールボーイデザイン。
- 中域には50mm、高域には19mmのピュアチタンダイアフラムとネオジウムマグネットを採用した本格的なコンプレッションドライバーを搭載。
- 大型ホーンスピーカーの味わいをミニマムのスペースで実現する。周波数特性は33Hz〜40kHz(-6dB)。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | フロア型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 92dB (2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
250 W |
| 再生周波数帯域 | 33Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 370x1007x368 mm |
| 重量 | 39 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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