BASE-V50(B) スペック・仕様・特長

BASE-V50(B)

  • 独自のバーチャルサラウンド技術「Theater-Dimensional」を採用し、自然なサラウンド再生を実現する「2.1chシネマパッケージ」。
  • 映画や音楽、スポーツなどジャンルに適した14種類のオリジナルリスニングモードを搭載している。
  • DSDやFLAC、Apple Losslessなどハイレゾ音源の再生が可能。
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  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2012年10月上旬

タイプ:スピーカー×2、ウーハー×1 チャンネル数:2.1ch DolbyDigital:○ DTS:○ BASE-V50(B)のスペック・仕様

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BASE-V50(B)ONKYO

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BASE-V50(B) のスペック・仕様・特長



  • 独自のバーチャルサラウンド技術「Theater-Dimensional」を採用し、自然なサラウンド再生を実現する「2.1chシネマパッケージ」。
  • 映画や音楽、スポーツなどジャンルに適した14種類のオリジナルリスニングモードを搭載している。
  • DSDやFLAC、Apple Losslessなどハイレゾ音源の再生が可能。
基本仕様
タイプ2.1chシネマパッケージ チャンネル数2.1 ch
サラウンド最大出力  ウーハー最大出力 
4K伝送  リモコン
ウーハー縦置き    
機能
DolbyDigital DTS
HDCP2.2  自動音場補正 
ハイレゾ HDR対応 
DVDプレーヤー付き  電源連動
ネットワーク
Bluetooth  Bluetoothコーデック 
NFC  Wi-Fi 
LAN AirPlay対応 
Spotify対応  ワイヤレス 
端子
HDMI端子入力端子:4系統
出力端子:1系統
(ARC対応)
光デジタル端子2 系統
同軸デジタル端子1 系統 USB
サイズ・重量
幅x高さx奥行(一体型)  一体型重量 
幅x高さx奥行(アンプ)365x93.5x304.5 mm アンプ重量6.9 kg
幅x高さx奥行(フロント)102x175x128 mm フロントスピーカー重量1.2 kg
幅x高さx奥行(リア)  リアスピーカー重量 
幅x高さx奥行(ウーハー)246x307.5x314 mm ウーハー重量7.3 kg
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新製品ニュース オンキヨー、DSD再生に対応した2.1chホームシアター
2012年9月13日 20:13掲載
BASE-V50 BASE-SW50

オンキヨーは、2.1chホームシアターシステムの新モデルとして、ネットワークAVレシーバーとフロントスピーカー、サブウーハーをセットにした「BASE-V50」、ネットワークAVレシーバーとサブウーハーをセットにした「BASE-SW50」を発表。10月上旬より発売する。

■2.1chシネマパッケージ「BASE-V50」

ネットワークAVレシーバーとフロントスピーカー、サブウーハーをセットにしたスタートパッケージ。

ネットワークAVレシーバーには「NR-365」を採用。独自開発のバーチャルサラウンド生成技術「Theater-Dimensional」(シアターディメンショナル)を塔載し、少ないスピーカー数でもサラウンドを感じられるほか、音の聞こえる方向や距離間など、実際の人間の音に対する認識を基にして作られており、聴き疲れのない自然な音の広がりを感じることができるという。

また、ネットワークAVレシーバーは、高さ93.5mmのコンパクトな筺体ながらも、1chずつ回路を配置するデジタルアンプを搭載。各アンプ回路を左右対称に配置してレイアウトを最適化したほか、グランド電位の安定化や、スピーカードライブの能力を高めるHICC(瞬時電流供給能力)を確保することで、ピュアオーディオアンプ並みのパワーと空間表現力を実現したという。さらに、ネットワークオーディオ機能を備えており、ネットワークで共有しているHDDやPC内の音楽を再生することが可能。DSDやFLAC、Apple Losslessなどの24bit/192kHz音源のフォーマットや、ドルビーTrueHDによるサラウンド音楽配信にも対応した。

ネットワークAVレシーバーの主な仕様は、パワーアンプch数が5.1ch、定格出力が35W×5ch、実用最大出力が45W×5ch。インターフェイスとして、HDMI入力×4、HDMI出力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1、アナログ音声入力×2、サブウーハー出力×1、USB×2、ヘッドホン×1などを装備する。本体サイズは365(幅)×93.5(高さ)×304.5(奥行)mm、重量は6.9kg。

フロントスピーカーは、人間の可聴帯域である20kHzを超える、80kHz近くの高音域までを再生できる中高音域再生用ツィーターユニットと、量感豊かな低音再生を可能にする独自開発のN-OMF振動版を採用したウーファーユニットを搭載。クリアで伸びやかな高音と、量感豊かな低音が楽しめるという。

サブウーハーは、口径16cmの大型スピーカーユニットを搭載。大容量のキャビネットと独自開発のバスレフダクトによるAERO ACOUSTIC DRIVE(エアロ・アコースティック・ドライブ)により45Hzまでの低音域を再生。力強い重低音再生を実現したという。

直販価格は74,800円。

■シネマベースパッケージ「BASE-SW50」

2.1chシネマパッケージ「BASE-V50」からフロントスピーカーを省略し、ネットワークAVレシーバー「NR-365」とサブウーハーをセットにしたシネマベースパッケージ。同社のシアタースピーカー「D-077E」や「D-109」をはじめ、フロントスピーカーを自由に組み合わせることが可能だ。

直販価格は59,800円。

このほか、ネットワークAVレシーバー「NR-365」の単体モデルも用意。10月上旬発売で、価格はオープン。

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