CANON
EOS 6D EF24-105L IS USM レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2012年11月30日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 2060万画素(総画素)
2020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 680 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
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EF24-105L IS USM レンズキット
-円
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ボディ
-円
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EF24-70L IS USM レンズキット
-円
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EF24-105 IS STM レンズキット
-円
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EOS 6D EF24-105L IS USM レンズキット のレビュー・評価
(126件)
満足度
4.73集計対象126件 / 総投稿数126件
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576%
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423%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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EOS 6D 購入して10年近くになると思います。 当初EOS KISS 6を初心者用として購入し、近所のスポットを撮影しておりました。 しかし上を見たらキリがないことは十分承知していたにも関わらず、上ばかり見てしまい、 気づいたら6Dのキットを購入していました。 そしてレンズも気になり始め、Lの冠が付いたレンズを何本(L35、L100マクロ、L70−200、L100−400)も購入してしまいました。 あれから10年。 今でも愛用のレンズとカメラ本体の構成は変わらず持ち歩きます。 正直言うと途中でミラーレスへの移行も考えていたのですが、勿体無いと結論しました。 コロナの期間中は出歩くことは避けておりましたが、ようやく今年は撮影できました。 ディズニーランドの招待券がペアで当選し、夜間のみですが貸切となるようなので自宅からは1時間弱なので荒天ですが行きました。 ほとんど並ばずに多くのアトラクションに入ることができ満足でした。 良い写真は良い道具から。ゴルフも同じです。 道具が良ければ言い訳できないので一生懸命に努力をすると思います。 私は後悔していません。むしろ良かったと思っています。
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【デザイン】 キャノンの一眼レフと一目で分かるデザインです。 【画質】 今でも十分に発色を含めて良いと思います。 【操作性】 慣れれば使いやすいです。 液晶タッチでの操作は、どうしてもファインダーから目を離すのでこの方が好きです。 【バッテリー】 私の使い方であれば、申し分ないです。 wifi,GPSは使わないのが条件ですが、一泊程度の旅行であれば、ほぼ帰宅まで1個で使えます。 【携帯性】 これはもう一眼レフとして小さくても、携帯性はスマホ中心の使いの方には悪いですよね。 【機能性】 もともと絞り優先、マニュアルでの使い方ですので、このカメラでも使い切れていないです。 【液晶】 こんなものではないですかね。 【ホールド感】 手が大きい方ですので、小指が掛かりにくいですが、全体的にホールド感は良い方だと思います。 超望遠レンズなどは使いませんし特に悪いと感じたことはないです。 【総評】 巷ではミラーレス一眼が主流になっている中で、すでに発売されて6年目のこの機種は、ここ価格.comでは既に過去のカメラになっていますが、まだまだ現役で使われている方も多いと思います。 年代もあるのでしょうが、子供の頃からシャッターを押した時のレフ板が上がって切れるこの音に憧れがありました。 今のカメラは凄いですよね。秒間何枚撮れるとか、AIサーボでガッチリピントが追随してくれるんですから。 でも、それであれば8Kのビデオカメラで撮影して、良いと思ったカットを取り出した方が歩止まり良くないですかね。 古い人間ですので、バシャバシャ撮らないこともあって、撮った一枚一枚が記憶に残っているので、最新のカメラは必要ないのかもしれません。 まだまだ使い続けてあげたいと思っています。
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デザイン、キャノンを踏襲しています。 見た目のよさ、質感、画質は普通です。 画像の精細さ、ノイズの少なさなど 、操作性は良いです。 メニュー操作・設定のしやすさ、バッテリーの持ちも良いです。 携帯性 、コンパクトで扱いやすい ホールド感は良いです。 全体的な満足感、総合評価、発色が、キャノンの別のカメラと異なり、少々戸惑っています。
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EOS 6D EF24-105L IS USM レンズキット のクチコミ
(36623件/1469スレッド)
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下の北海道旭岳に行った際、稚内・美瑛・富良野に寄りました。 北海道の風景は、どこも壮大でした。 昨年も行きましたが、まだ、行っていない地がほとんどなので、再訪したいです。
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9月初旬に、稚内・美瑛・富良野へ10日間の旅行に行きました。 旭岳は、快晴で登山日和の日でした。 登るのは、よいのですが、火山だけあって下りはザレでおり、登りより疲れました。 北海道最高峰2290mの山ですが、お勧めです。 山頂は、約4割が外国人でしてた。 また、紅葉の時期に再訪したい山です。
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半年ほど前に 安心メンテプレミアムでAFピント精度含め 点検・調整してもらいました。 いよいよ 6D の修理対応期間 2025年9月 と今月いっぱいで終わりますね。 最後に点検や修理に出すなら、お急ぎを! https://canon.jp/support/repair/period 撮像素子のローパスフィルターのクリーニングも今月いっぱいまでなのかな? 現在 上記クリーニングだけってありましたっけね。安心メンテでパックかな? 最後の最後に出しておこうかなー
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EOS 6D EF24-105L IS USM レンズキット のスペック・仕様
- 35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量約680g(※発売時、本体のみ)を実現したハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- 約2020万画素のフルサイズCMOSセンサーや映像エンジン「DIGIC 5+」で、静止画撮影時の常用ISO感度最高25600を実現している。
- 標準ズームレンズ「EF24-105mm F4L IS USM」が付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 2060万画素(総画素) 2020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO50、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連続撮影:最高約4.5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.71 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 97/97 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E6 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1090枚 液晶モニタ使用時:220枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | miniHDMI、USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144.5x110.5x71.2 mm |
| 重量 | 約755g(CIPAガイドラインによる) 約680g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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