ヤマハ
THR10C
メーカー希望小売価格:オープン
2012年11月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- コンボ
- 定格出力
- 10W
- 最大電池駆動時間
- アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間
- 幅x高さx奥行
- 360x183.5x140 mm
- 重量
- 2.8 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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THR10C のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【デザイン】 従来のいわゆる“ギターアンプ”とは違った、良い意味でギターアンプらしくないデザイン。 ダークネイビーメタリックのカラーは高級感があって重厚感も感じられて良い雰囲気を醸し出しています。 【操作性】 つまみ類が多いですが、脇に記載された文字を見ただけで直感的な操作が可能です。 【サイズ・過般性】 W x H x D 360×183.5×140mm 質量 2.8 kg コンパクトで持ち運びがラクな重さです。 【機能性】 USBインターフェイス機能、バッテリー駆動、チューナーなど多彩。 アンプタイプはC固有の「DELUXE」、「CLASS A」、「US BLUES」、「BRIT BLUES」、「MINI」と「BASS」、「ACO」、 「FLAT」。 THR10と比較すると歪みは比較的大人しめです。 【耐久性】 知人が長年使っていますが、何の不具合もないようです。 【総評】 歪みは大人しめですが、ギターが持っている元々のサウンドを活かしやすいし、一つ一つのピッキングのニュアンスを感じやすいです。 私の周囲はTHR10シリーズを使っている人がかなり多いです。 生産完了となって新たにTHR-IIが出ましたが、基本性能が高いのでまだまだ色褪せないですね。 オープン価格 2012年11月 発売(生産完了品) THR10Cは、高級ブティックアンプや歴史的なヴィンテージアンプのサウンドを搭載した"本物のアンプサウンドを知る経験者"の為のアンプです。クリーンからクランチサウンドにおけるわずかなピッキングのニュアンスまでもリアルに再現しており、本物のアンプサウンドを知る経験者の琴線に触れるクオリティに仕上げています。 チューブアンプの持つレスポンス、優れたエフェクト、ハイファイなステレオサウンドをコンパクトなボディに搭載。 5種類の新開発VCMアンプタイプとヤマ ハハイエンドミキサー譲りのエフェクトによるリアルなギターサウンドと、ヤマハの誇るハイファイオーディオサウンドをこの一台で再生します。USBインターフェイス機能、バッテリー駆動、チューナーなどオフステージでギタリストに必要な機能が詰まっています。
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THR10C のクチコミ
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THR10C のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | コンボ |
| 定格出力 | 10W |
| リバーブ | ○ |
| エフェクト | ○ |
| チューナー | ○ |
| 電池駆動 | ○ |
| 最大電池駆動時間 | アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 |
| スピーカー | 8cmフルレンジ×2 |
| 接続端子 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子 | ○ |
| AUX IN | ○ |
| USB端子 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 360x183.5x140 mm |
| 重量 | 2.8 kg |
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