CANON
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2012年12月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 2060万画素(総画素)
2020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 680 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
-
EF24-70L IS USM レンズキット
-円
-
ボディ
-円
-
EF24-105L IS USM レンズキット
-円
-
EF24-105 IS STM レンズキット
-円
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキットは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2012年12月19日 発売
CANON
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット
4.77(79件)- 円〜
-
新モデル
2017年8月4日 発売
CANON
3.80(4件)- 円〜
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット のレビュー・評価
(79件)
満足度
4.77集計対象79件 / 総投稿数79件
-
583%
-
411%
-
33%
-
21%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 一般的な一眼レフ。斬新な訳ではないが、従来通りで良い。 【画質】 EOS 5D→EOS 6D EF 28-135mm is →EF 24-70mmL という買い替え。まずは、レンズの解像度が高いと思う。50mm周辺の解放は、ピントが甘いというか眠い感じがするがそれを除けば、非常に良い。最近は他のレンズを持ち出すがほとんどこのレンズを使っている気がする。 ボディーも1280万画素から2020万画素へアップしたが、良い意味で高画素化し、非常に綺麗に写る。6Dは、高感度モンスターなどと言われてる通り、高感度撮影でもノイズが少なく非常に満足している。5Dと6Dで技術の差を感じてしまう。(決して5Dが悪いとは言っていない。) 【操作性】 5Dからの乗り換えなので少し戸惑うところがあったが慣れた。 【バッテリー】 一眼レフなのでバッテリーもちは良い。 【携帯性】 一眼レフなのでミラーレスやコンデジと比較していない。前機が5Dであったので、かなり軽量化され非常に楽になった。しかし、軽くなったため、ブレ安くなった気はする。 【機能性】 マニュアル以外、あまり使えわないのでこだわっていないが5Dよりかは増えている。kissシリーズのようにたくさんある訳ではない。 【液晶】 5Dが構図確認がやっとというくらいのレベルの液晶なのでかなりの進化ではある。 固定液晶なのが個人的には、Good!! チルトやバリアングルだとどうしてもトラブルが多い。撮影はファインダーメインなのでトラブルが少ない固定液晶のほうが良い。 【ホールド感】 しっかりとフォールドできる。やはり縦位置グリップの購入は検討する必要がある。 【総評】 新品10万ちょっとで購入したので格安で購入できたと思う。やはり、高画質、快適さは増し、非常に満足している。 自分には、特に欠点と思うところがなかった。
-
フルサイズがどうのこうのとネガティブな意見が飛び交いますがやっぱりフルサイズがいいですよ。感度も素晴らしくよく、エントリーモデルとしては十分なモデルですね。価格帯も落ち着いてきており、フルサイズを諦めてた方は、手にとってみても良いかもしれません。
-
カメラを一日中、首からぶら下げている私の様な撮影スタイルの人にとって、一緒に使った標準ズームレンズと合わせても、このコンパクトさは非常にありがたいです。これでフルサイズなのだから、とても驚きました。当然のことですが、ボケ味を生かした写真も撮りやすく、その場の雰囲気も演出しやすいです。 また、初めてGPS機能を使ってみましたが、後からどこで撮ったのかが分かるのは、初めて訪れた場所では特に便利だと感じました。 高感度にも強く、手持ち撮影でもかなり粘れるし、暗い場所にも十分に対応できるのも気に入っています。APS-C機なら厳しい高感度でも、EOS 6Dのフルサイズ機なら高画質を保ってくれます。 EOS 6Dで撮影した結果は作例のとおりで、実に繊細な表情を引き出してくれたと思います。そういう成果が得られた理由はいくつかありますが、「ファインダー撮影が見やすい」、「中央のAF測距点が優れている」、「小型軽量で扱いやすい」等々です。 こうした数々のメリットは、撮影者を気持ちよく被写体と向き合わせてくれます。心強い相棒です。 *被写体から掲載許可済みです。
- EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキットのレビューをすべて見る
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット のクチコミ
(36623件/1469スレッド)
-
下の北海道旭岳に行った際、稚内・美瑛・富良野に寄りました。 北海道の風景は、どこも壮大でした。 昨年も行きましたが、まだ、行っていない地がほとんどなので、再訪したいです。
-
9月初旬に、稚内・美瑛・富良野へ10日間の旅行に行きました。 旭岳は、快晴で登山日和の日でした。 登るのは、よいのですが、火山だけあって下りはザレでおり、登りより疲れました。 北海道最高峰2290mの山ですが、お勧めです。 山頂は、約4割が外国人でしてた。 また、紅葉の時期に再訪したい山です。
-
半年ほど前に 安心メンテプレミアムでAFピント精度含め 点検・調整してもらいました。 いよいよ 6D の修理対応期間 2025年9月 と今月いっぱいで終わりますね。 最後に点検や修理に出すなら、お急ぎを! https://canon.jp/support/repair/period 撮像素子のローパスフィルターのクリーニングも今月いっぱいまでなのかな? 現在 上記クリーニングだけってありましたっけね。安心メンテでパックかな? 最後の最後に出しておこうかなー
- EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキットのクチコミをすべて見る
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 2060万画素(総画素) 2020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO50、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連続撮影:最高約4.5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.71 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 97/97 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E6 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:1090枚 液晶モニタ使用時:220枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | miniHDMI、USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 11点(中央:F5.6 光束対応のクロス測距、中央:F2.8 光束対応の縦線検出測距) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144.5x110.5x71.2 mm |
| 重量 | 約755g(CIPAガイドラインによる) 約680g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット の関連ニュース
-

キヤノン、EOS 6DとEF24-70Lのレンズキットを12/19発売
2012年12月12日
EOS 6D EF24-70L IS USM レンズキット の関連特集
-

新旧どっちを選ぶ? 人気のエントリーフルサイズ「EOS 6D」シリーズの選び方
2018年1月30日
-

エントリーフルサイズ“定番”3モデルの特徴を改めてまとめてみた
2015年12月1日
色を選択してください
