バッファロー
BSKBB15SV [シルバー]
メーカー希望小売価格:6,700円
2012年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 英語83
- キースイッチ
- メンブレン
- インターフェイス
- Bluetooth
- キーストローク
- 2.2mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSKBB15SV [シルバー] のレビュー・評価
(21件)
満足度
2.87集計対象21件 / 総投稿数21件
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59%
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419%
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347%
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29%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とにかく外出先で無難に使えればそれでよし。打ちやすいかどうかを固定置きタイプのものと比べても仕方がないが、ケースがスタンド代わりになる点以外は特筆すべきことは無い。邪魔にならず特に不自由もなく使えたという点ではまあ合格点ということで。だだ質感は安っぽい感じがした。
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IPadで色々と文章を書くことがあるため、簡単に持ち運ぶことのできるUSキーボードを探していて、コンパクトで名の知れたメーカーの製品であるこちらを購入。 確かに持ち運びには非常に便利な製品で、最初のうちは重宝していたのですが、どうしても満足することができませんでした。 一番の理由はキー配置のことです。ローマ字部分なのですが、本製品の特徴である「折り畳み可能」が災いして、キー配置をどうしても左部分か右部分に分けなければならない事情があるようで、通常のキーボードと比べて少し(5-6mm)ズレています。 最初は騙し騙し使っていましたが、結局ミスタイプが多くなり満足できませんでした。 2つ目は、キーを1回しか押していないのに2−3回押したと認識されることです。例えば、「がんばった」が「がんばっった」みたいになってしまいます。ランダムに発生するので非常にストレスがたまりました。 3つ目は、折り畳まれているキーボードを開いてキー入力するわけですが、キーボードの左右のガタ付きが気になりました。キーボードを置く場所は頑丈な平面でないとガタガタ言ってうまく入力できません。 なんだかんだで2年程使用しましたが、内蔵バッテリーの寿命も短くなってきたため別のキーボードに変えることにしました。 比較的ハードにキーボードを使う方には向いていないかなと思います。携帯性は抜群でした。
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普段使っているキーボードはロジクールのK310です。この製品は、HUAWEI MateBook M3(2016モデル)用に購入しました。 【デザイン】 カバンに入れて持ち運ぶときなど、カバン内のスペースに応じて、2つに畳んでコンパクトにするか、180度開いて厚みを半減するか選べるのは、便利だと思います。本体重量155gと、比較的軽量なのも利点です。 180度開いた状態で固定できないのが難点で、たとえば座って膝に乗せて使う場合など、ひと工夫必要です。もっとも、その際にこの製品と接続するPCも何らかの方法で固定する必要があるし、そういう用途がメインなら、折り畳み式でない製品を選ぶべきでしょう。 【キーピッチ】【ストローク】 画面サイズ10インチ程度のノートPC並みなので、それらを利用して不満を感じない人なら違和感はないと思います。 【キー配列】 スペースキーが2つに分割されていたり、「5」「V」「H」キーが異様に大きかったりと、快適なキー入力を阻害する要素は、枚挙にいとまがありません。とはいえ、折り畳んでコンパクトにできることとトレードオフなので、どちらを重視するかの問題でしょう。 ひとつだけワガママを言わせてもらうと、Fnキーと左Ctrlキーの配置を逆にして、Ctrlをキーボードの左下端に配置してほしかった…普段フルサイズのキーボードを使う人なら誰もがそう願うのではないでしょうか? キー刻印はUS配列なのに、Windows PC…少なくともMateBook M3に接続した場合、JIS配列として認識され、Shift+「2」を押すと「@」ではなく「"」になります。刻印と違う文字が割り当てられていることについては賛否両論あろうかと思いますが、JIS配列でタッチタイピングしている人には、むしろ適しているような気がします。 【機能性】 上記の通り、独特なキーアサインに慣れなきゃいけないことを除けば、Bluetoothをサポートしている機器、少なくともVer. 3.0以上の機器なら理論上は接続できて、電波も3m程度なら届くはずなので、無線接続のキーボードとして最低限の機能は備わっていると思います。 【耐久性】 購入後、半年ほど経過した時点で壊れる兆候はありません。もっとも、初期不良ではなかったし、国内メーカーの保証期間内なので当たり前…いや、最大の要因は、私がほとんど使っていないことかもしれません。 【総評】 このレビューを書いている時点では4千円弱ですが、私が購入したときは2千円弱でした。この手の製品は、ほかにも実売価格3千円未満の製品がいくつかありますので、試しに使ってみて、自分なりのこだわりポイントを見つけるための投資と考えれば、決して高額ではないと思います。
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BSKBB15SV [シルバー] のクチコミ
(28件/4スレッド)
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日本語入力切替ができない? ワード等他のアプリでは問題なし。
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ファンクションキーを通常の状態で使用(例えばF10で半角英字小文字変換等)を多用するものです。 現在の仕様では、動画の再生ボタンや音量アップ、ダウンのショートカットにファンクションキーが割り当てられており、通常のファンクションキーとして使用するにはFnキーを 押しながらファンクションキーを押さなければなりません。通常のファンクションキーとして多用するだけに非常に手間な状態です。 何かいい方法や裏技等ご存知の方がいらっしゃれば、ご教授宜しくお願い致します。
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BSKBB15BKを購入、半年ほど使っておりましたが右半分、ことにO,P, ;,:,[などの右手領域右半分のキーが利かなくなりました。折り畳みキーボードを半分戻しかけて打つと効いたりなどと、接触不良が明らかだったので、しかし購入証明も捨ててしまったので同一モデルを買い直しました。が、今度は全く同じ症状が半年を待たずに出現。バカなことに今回も購入証明を保持していなかったので泣く泣く捨てて新品を買い替えることに。しかしもう同じBB15を選ぶバカはやりません。ヒンジのないBB14を買ってみました。これでどうなるでしょうか。お楽しみに。
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BSKBB15SV [シルバー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 英語83 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メンブレン |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
17 mm |
| キーストローク | 2.2mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 充電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | リチウムイオン電池 動作時間:約1カ月 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 297x7.5x95.5 mm |
| 重量 | 155 g |
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