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RECBOX HVL-A2.0
スペック・仕様
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- HDD:2TB
- DLNA
- ○
- メーカー公式情報
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RECBOX HVL-A2.0 のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.77集計対象9件 / 総投稿数9件
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522%
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433%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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いまさらとは思いますが、レビューします。 実は今でも現役です。 DIGA 、外付けHDDのデータやりとり、またTVの買い替えの際に非常に役立っております。 ただひたすらに遅いです。ひたすら待たなければなりません。 ただ、毎日使うものでもないし、なかなか新モデルに手が伸ばしにくいですね。
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購入して約6年経ち、ハードディスクの応答が極端に遅くなったので、ハードディスクを2TB(ST2000DM005)に交換することになりました。(本機種に入っていたハードディスクはSeagateのST2000DM001) 【デザイン】 横置きスタイルのハードディスクは好きです。 【転送速度】 応答が遅くなるまでは、普通にアクセスできてました。 【通信の安定性】 本機の設定WEBで録画データの管理が出来ますが、通信は安定はしているようです。 新しいHDDに交換して、購入時のパフォーマンスに戻りました。 【静音性】 HDDの性能に依存すると思いますが、交換前のHDDも交換後のHDDもいずれも静かでした。 【耐久性】 6年持ちました。普通もしくはやや良い程度か。 10年持て★5つだった。 【機能性】 ・DTCP+があるのが良いです。 Diximプレーヤー(有料)を使えば、外出先から視聴できる。 ・RECBOXの設定WEBで、ほかの機器の番組をダウンロードしたり、アップロードできたりして便利。 ・上記設定WEBで、RECBOX上でフォルダ作成できるので、データを整理できるのも良い →バッファローのNASはフォルダを作成できなかった。 【サイズ】 大きくはありません。 ですが、コンパクトでも無いです。 【総評】 HDD交換して、さらに6年使えるかどうか。 基盤の寿命を迎えるまで、HDDを交換しながら使っていきたい。 また、今回2TBのディスクに交換しましたが、2TB以上のディスクも交換できるようで、次回はもっと容量の大きいHDDに交換したい。 【HDD換装について】 先人たちの成功事例を拝見し、私が成功した方法は下記の通り。 1.まずは他のHDDへバックアップ、移動 2.RECBOXの内蔵HDDを取り出す 3.内蔵HDDと新HDDをWInPCに接続 4.HDD raw copy tool portable を使用して、完全クローン化。 (私の場合、USB2.0ということもあり15時間掛かりました) 5.新HDDをRECBOXにセットして、起動。終わり。 ※先人たちの知恵で、クローンを実施するとき、EeasUS Todo Backup freeでクローン実施し、途中でキャンセルし、手動で領域を作成するなどしましたが、失敗しました。
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購入の目的はREGZAテレビの録画用で購入しましたが、テレビ側が対応していななかったというオチでPC用のLANディスクとして使用しています。 LANディスクの使用も初めてでしたので設定に戸惑いましたが何とかつかえています。 主に動画ファイルのバックアップに使用してます。ある程度の容量があるので便利です。 あとは耐久性の問題ですが、今のところ問題はありません。
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RECBOX HVL-A2.0 のクチコミ
(552件/59スレッド)
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https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000116771/#24881296 上記スレにて、旧製品でセキュリティに難ありで使用すべきでないとありました。 本機種は上記より多少新しいですが、発売されて10年経過しています。 NASとしては使用しておらず、視聴はWindows11のPCソフトからでSMB1.0は未インストールです。 併せて初期型NASNE(CECH-ZNR1J 500GB)も使用しており、録画・視聴環境を 根本的に見直すべきか悩んでいます。なお、機能面、容量面での不満はありません。 使用方法は、ネットワーク経由で視聴すること必須です。 詳しい方アドバイスよろしくお願いいたします。
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実際に新しいHDDに換装した方へお聞きしたいことがあります。 下記手順にて新しいHDD(2TB)へ換装しましたが、起動時(再起動)に限ってステータスランプが赤点灯し、内蔵ディスクが「未使用」になる現象が発生しました。(ただし、起動後にチェックディスクをかけることで、正常に認識され、全ての機能が正常になります。) このような現象に遭遇した方はおりませんでしょうか? (遭遇した方がおられる場合)対処方法があれば、教えていただけると大変助かります。 <換装手順> 1.データを他のネットワークHDDへ移動/バックアップ(番組データ含む)。 2.内蔵HDDを取り出し、ハードディスクの型番、中身(パーティション)を確認(写真参照)。 3.WinPCに内蔵HDDと換装先HDDをUSB接続 4.EeasUS Todo Backup(無料版)をインストールし、クローン化実施。 ※セクタバイセクタ方式でクローン化、最後のパテーション(データ格納領域)のクローン化実行時に「キャンセル」して終了。 5.換装先HDDのみWinPCに接続し、Gparted live CDを起動し、換装先HDDのパーティション領域(xfs)を新規作成(写真参照)。 ※オリジナルHDDの領域は、linux-raidで作られているが、領域作成時、そのファイルシステムは見つからず。 6.RECBOXに換装先HDDをセットし、電源起動 7.起動後、Web設定画面で、「初期化」を実施する →エラー発生(赤点灯)。 8.チェックディスク実行 →成功し、内蔵HDDとして正常認識され、全ての機能が正常稼働するようになった。 ......... 9.その後、再起動すると赤ランプ点灯するものの、チェックディスクを実行することで、再度、正常稼働できるようになる。 <その他情報> ・RECBOXに最初に入っていたHDD: Seagate ST2000DM001 ・換装先HDDとして購入したHDD:Seagate ST2000DM005
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2015年秋口に合計3台購入。うち2台で運用していましたが、 HDD残容量が少なくなってきたので残り1台を設置。 当初は問題なかったのですが、10日くらいでアップロード ダビングができなくなりました。 HVL-S2買うより修理のほうが安上がりと思い修理に 出したところ、1週間かからずで戻ってきました。 おまけに購入から1年を少し過ぎてましたが修理費用は かかりませんでした。メイン基板を交換されたようで、 MACアドレスが変更になったので他のRECBOX、DIGA、 BDZ、REGZAなどすべて接続許可の設定のやり直しが必要でした。 この機種は悪評高きシーゲートが搭載されている ようですが、当方は今のところHDDは快調です。
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