ロジクール
Illuminated Keyboard K810 [ガンメタル/ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2013年2月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語84
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- Bluetooth
- キーストローク
- 2mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Illuminated Keyboard K810 [ガンメタル/ブラック] のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.64集計対象17件 / 総投稿数17件
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564%
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435%
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30%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 デザインが決め手となり購入に至りました。高級感があり大変満足です。 【キーピッチ】 特に問題ありません。 【ストローク】 私好みの柔らかいストロークでキータッチ音も気になりません。 【キー配列】 特に問題ありません。 【機能性】 3台の機器とペアリングができ、切り替えながらの使用感は最高です。 【耐久性】 2025年7月現在未だ問題もなく使用できてますので十分かと。 【総評】 とにかくデザインが好みで購入しましたが、コンパクトでキーも打ちやすい。 何の不満もない製品です。
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【デザイン】 黒がかっこいいと思います。 【キーピッチ】 キー同士が離れているのが使いやすいです。 【ストローク】 浅いノートPCに比べるとはるかにいいです。 【キー配列】 だいたい良いと思います。Fn+Fは最初から普通のものしておいて、SetPointで入れ替え、の方がいいような(一回設定するだけですけど)。 ただ、Ins が Fn+Delなので、うまくFnが押せていないとDeleteしてしまうので、工夫がほしかったです。Windows10以降Print Scrキーはもういらないのではないかとおもうので、それを使うとか。 【機能性】 充電がかなり持ちます。(ライトは使っていません) 【耐久性】 もう5年以上使っていますが、まだ大丈夫そうです。Fnキーの部分がつるつるした材質でそちらの汚れが取れませんが。 【その他】 ノートPCで使っているのですが、買い替えるとキー配列やタッチ感が変わるので、これを使うといつも同じになっていいです。 後継機種の値段が高いので買い替える気がおきません。 【総評】 インターフェースの統一ができること、使いやすさなどとてもいいですね。いざとなればカバンにもはいるし。
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F1~F12の入力にいちいちFnキーを合わせて押さえなければならず、日本語入力でカタカナ等に一括変換するときに手間だったのですが、MacではSetPointが未対応のため、F1~F12 と Fn+F1~Fn+F12を入れ替える設定ができず不便でした。 試行錯誤の末、Karabinarでprivate.xmlファイルに下記のカスタムキーバインド設定を追加することにより、Fn+F4をF4に, Fn+F7(music playpause)をF7に, Fn+F8(volume mute)をF8に, Fn+F9(volume down)をF9に, Fn+F10(volume up)をF10に, それぞれ割り当てることができました(その他のファンクションキーの割り当て変更はできませんでした)。 それ以外の点(打ちやすさ、デザイン、バッテーリーのもちなど)は満足です。 private.xml <?xml version="1.0"?> <root> <item> <name>Logitech K810: Binding Keyboard Backlit Controls to F5 F6, Music Control to F7, Volume Controls to F8 F9 F10</name> <item> <name>Application Switch to F4</name> <appendix>* Application Switch to F4</appendix> <identifier>remap.consumer_to_fkeys_f4_custom</identifier> <autogen>__KeyToKey__ KeyCode::PC_APPLICATION, KeyCode::F4</autogen> </item> <item> <name>Keyboard Backlit Adjust to F5,F6</name> <appendix>* Keyboard Backlit Low to F5</appendix> <appendix>* Keyboard Backlit High to F6</appendix> <identifier>remap.consumer_to_fkeys_f5_custom</identifier> <autogen>__KeyToKey__ ConsumerKeyCode::KEYBOARDLIGHT_LOW, KeyCode::F5</autogen> <autogen>__KeyToKey__ ConsumerKeyCode::KEYBOARDLIGHT_HIGH, KeyCode::F6</autogen> </item> <item> <name>Music Controls to F7</name> <appendix>* Music Play/Pause to F7</appendix> <identifier>remap.consumer_to_fkeys_f7_custom</identifier> <autogen>__KeyToKey__ ConsumerKeyCode::MUSIC_PLAY, KeyCode::F7</autogen> </item> <item> <name>Speaker Controls to F8,F9,F10</name> <appendix>* Volume Mute to F8</appendix> <appendix>* Volume Down to F9</appendix> <appendix>* Volume Up to F10</appendix> <identifier>remap.consumer_to_fkeys_f8_custom</identifier> <autogen>__KeyToKey__ ConsumerKeyCode::VOLUME_MUTE, KeyCode::F8</autogen> <autogen>__KeyToKey__ ConsumerKeyCode::VOLUME_DOWN, KeyCode::F9</autogen> <autogen>__KeyToKey__ ConsumerKeyCode::VOLUME_UP, KeyCode::F10</autogen> </item> </item> </root>
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Illuminated Keyboard K810 [ガンメタル/ブラック] のクチコミ
(13件/5スレッド)
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http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00BBN579E/
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Surface pro 2につないで入力していますが、OSが異なるのかSet pointでFnキーの設定を変更できません。 また、右シフトのよこにあるキーを全く認識していないのでアンダーバーが入力できないです。 どなたか解決策しりませんか。
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ASUS VivoTab Note 8 M80TAに本機とマウスをつなぎ、ノートパソコンのように使うには?
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Illuminated Keyboard K810 [ガンメタル/ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語84 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 2mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 充電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | 内蔵型リチウムイオンバッテリー 電池寿命:10日 |
| マルチペアリング
マルチペアリング マルチペアリング 1台で複数のBluetooth対応機器からペアリングを記憶することが可能です。通常は都度ペアリングをし直す必要がありますが、マルチペアリングの場合は切り替えを機器側の操作だけで接続することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 290x14x128 mm |
| 重量 | 338 g |
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