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Wharfedale
Denton [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Denton [ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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最近気がついたんですが、音量が出せるなら感動的な体験が。 1W、2Wが限界な環境にはおすすめいたしかねます。 ある程度のパワーをいれてやらないと先に低音感が主張してきて高音感が埋もれやすくなる感覚です。 パワー入れていくと、見た目に反してしなやかだけれどもキリッとした高音感と厚みと解像感の良い低音感が合わさって「おぉぉ…」となる感じ。 音量あげても混濁が感じられず煩くなりません。 見た目は地味を極めている感がありますが、ギターロックいけます。 追加:余り低音が響かない環境のほうが扱いやすいと思います。 あと、DENONアンプよりもONKYOアンプのほうが相性が良いと感じました。 1年経過したのでレビューを書き直しました。
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CDP:オンキョーC-N7050 アンプ:musica int62s spケーブル:オルトフォンspk-3100silver(1.5m) インシュレーター:オーディオテクニカAT-6098 システムの構成を変更して音の印象が変わったので再レビューします。 【デザイン】 イギリスのアンティークな感じのスピーカーに見えますが、MDF合板を使ったしっかりとした構造で、表面の木目も独特の雰囲気を醸し出していて個人的に気にいりました。 限定色のマホガニーレッドの木目だったので60年代から70年代のスピーカーといった感じはします。 【高音の音質】 スピーカーの木目の色や全体的なデザインに飲まれて今どきのHi fiスピーカーとは違った出音、どちらかというと控えめな高音だと思いましたが、鳴らしこんでいくうちに、高域の音の伸びもよくなってきました。monitor audioのSilver2と比べるとHi fi的でなくも聞こえるのですが、音量をある程度上げると心地よい高音で鳴っているのがわかります(Silver2が特別高音が出ているだけだと思います)。インシュレーターをTVラックとスピーカーの間に入れたら高音の音質が良くなりました。 【中音の音質】 中低音はよく出ていますが、中音域はというと必ずしも主張の強い音とは言えないと思います。引きこもっているわけではないのですが、例えて言うならば女性のジャズボーカルの艶やかな中音域の太い音がするというよりは、ポップスの女性歌手のフラットな感じの中音がします。個々の楽器の音がもう少しはっきりとしていたらいう事ないのですが、2Wayのブックシェルフスピーカーはこういう所が苦手なのでしょうか。他のスピーカーを聴いてもそう思います。 【低音の音質】 ウーハーのサイズからは考えられない低音の鳴り方をします。このなりっぷりの良い低音が音全体を支配している感じなのでちょっと音量を上手に調節しないと、このスピーカーの低域から高域までのバランス感覚の良さは分からないと思います。 【サイズ】 daliのメントールメヌエットのように小さくはないですが、大きすぎもせず、ちょうどよい大きさです。 【総評】 音量を上げると高域もよく出ているのですがそれ以上に低域のベース音がかなり目立ちます。でもドンシャリとかそういう音でもありません。スタジオモニタースピーカー調の個性的な音で私は気にいっています。音の密度は高いです。音にエネルギー感を感じます。特に、エレキギターの歪んだ音のソロなどは格別です。高域の改善のためにインシュレーターを使うのが効果的なようです。KEFのR300に近い感じの高域になりました。 スピーカーのデザインにあまり目を向けてしまうと、一昔前のスピーカーという感じで聞こえがちですが、レビューを書きながら聴いているととても心地よい音に聞こえます。よく言えば飽きがこず、長時間聴いていても気にならないです。 聴き始めた頃は低音が暴れて設置に困っていましたが、最初のオーナーが購入してから9カ月程して音が落ち着いてきて、普通に設置すれば良いようになりました。アンプが変わり物ですが、ヤフオクで落札したものです。運悪く初期不良でメーカーに修理してもらえたので逆に本物とわかりよかったです。27,000円ぐらいで購入したものです。DENTONもヤフオクで落札したものです。エージングが済んでいると思ったのですが、音が落ち着くまでそれなりに時間がかかるのだと思います。 2010年代の音楽を聴くにはHiFiな感じがもう少し欲しいですが、3rdシステムとしては、 モニターオーディオのSilver2 やKEFのR300のようなHi fi的なところがあるスピーカーより長時間リスニングが可能というのは週末に一日中音楽に浸っていたい私にはうってつけの一台となりました。
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使用環境 6畳の洋室、この部屋をオーディオ部屋にして約3年 スピーカーも3台目です、昨年購入したLS50は外見の美しさと(?) 滑らかな音質が気に入り購入、最初は良かったのですが、 歳のせいか私の耳に会わなくなり、今回Dentonを購入して約4ヵ月のレビューです。 (昨年LS50を購入後、直ぐレビューした過ちを反省しています。) 音質面 トゥイターとウーファーの音の繋がりが良く、音の見通しのよい自然な音質再生と、 小型にしては中低音の量感が豊で、味わい深いサウンドを楽しめます。 機材/ケーブル類で敏感に音質を変化するスピーカーです、 音をコントロールしたい方には楽しめると思います。 バイワイヤリング接続と、バイアンプ接続でも音質が変わり バイアンプにすると音の広がり(空間)がアップして明るい 傾向に成ります、別なスピーカーが鳴っている感じです。 私は、バイワイヤリング接続でプラスを高域、マイナスを低域にして たすき掛けにして使用しています、音のバランスが良く感じます。 外観の質感が安く感じますが音質面は価格以上の鳴りをします。 システム内容 プリ・メインアンプ ラックスマンL-305 電源ケーブルZonotone6NPS‐5.5Grandio CDプレーヤー ラックスマンD-38u 電源ケーブルZonotone6NPS‐5.5Grandio RCAケーブル Zonotone BlueSpirit‐777AC スピーカー Danton スピーカーケーブル バイワイヤリンク接続の場合Zonotone BlueSpirit‐777SP金メッキバナナプラグ バイアンプ接続のケーブルZonotone 6NSP‐4400MeisterバナナプラグLUGB-5.5金メッキ スピーカースタンド 山本音響 DKSシリーズ スパイクベースPB-9 オーディオラック 山本音響 OS‐52 私のシステムでは1断音の重心が下がった音質で、コクの有るサウンドで鳴っています。 レンジが広く高解像度な音を好む方には向かないスピーカーです。 アルミ系の音質が耳に合わない方、中低域に量感を求める方にお勧めします。
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Denton [ペア] のクチコミ
(65件/4スレッド)
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こちらのスピーカーを検討しております。 オーディオショップではなかなか音がつかみづらいので質問させていただきます。 6畳の部屋が専用のオーディオルームです。 現在トールボーイスピーカー オーディオプロのfs-20 ですが、やはり小さな部屋に合うブックシェルフを検討しております。 アンプは、ラックスマンL-505uxです。 主にジャズを聴いております。 50年代から現在まで幅広く聴くのですが、 ブックシェルフで今より高音質で且つ飽きの来ないスピーカーを望んでおります。 スピーカースタンドは、新たに購入予定です。 予算は、dentonと同じくらいです。 良い環境の店やご自宅などで聴かれた方がいらっしゃれば、ご意見などお聞かせいただけると幸いです。
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今の所シマ無線でしか取り扱ってないですが安値販売価格は11万くらいでしょうかね。 待ち遠しい限りです。
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バンコクの伊勢丹のある セントラルワールド4階のオーディオ店で試聴してきました。アンプ、CD はマランツで 曲はいろいろとためしてみました。音の重心は低く、かつ重い。あまり鳴らしてないのか、音が重いです。高音は伸びず、中低域の密度がこい、まったりとした音でした。ボーカルは艶やかで色気があります。高域は伸びず広がらず、なんか籠り気味。値段ですが、タイバーツ税込みで24900 でした。円になおすと約75000ほどです。人気がないらしく在庫はまだあるみたい。ちなみに10.1 が9600 バーツですよ。もちろん本物でした。
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Denton [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| 出力音圧レベル | 86dB(1W@1M) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 44Hz〜24kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 200x320x305 mm |
| 重量 | 7.9 kg |
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