珈琲通 EC-PA10 のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | カフェポッド式 | 容量 | |
| ポンプ気圧 | 抽出時気圧 | ||
| サーバータイプ | フィルター | ||
| タンク容量 | 最大抽出容量 | ||
| 最大使用水量 | 消費電力 | ||
| 電源コードの長さ | |||
| メニュー | |||
| コーヒー | ○ | エスプレッソ | |
| カプチーノ | お茶 | ||
| 紅茶 | |||
| 主な機能 | |||
| 液晶パネル | ドリップストッパー | ||
| 浄水 | 自動内部洗浄 | ||
| 着脱タンク | ○ | スイングバスケット | |
| 蒸らし機能 | オートオフ | ||
| 予約タイマー | スチームノズル | ||
| カップウォーマー | ミルクフォーマー | ||
| 給湯機能 | Bluetooth | ||
| 全自動 | |||
| サイズ・重量 | |||
| 本体サイズ(外形寸法) | 質量 | ||
| カラー | |||
| カラー | |||
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新製品ニュース 象印、カフェポッド専用のコーヒーメーカー「珈琲通 EC-PA10」
2013年2月27日 16:30掲載
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象印は、コーヒーメーカー「珈琲通」の新モデル「EC-PA10」を発表。3月11日より発売する。なお、2012年末より試験的にテレビ通販で先行発売を実施していた製品で、好評につき電気量販店を中心に一般ルートでも販売を開始する。
コーヒーが1杯分ずつ包装され、いつでも新鮮な味と香りが味わえる日本カフェポッド協会(JCAP)規格の「60mmカフェポッド」に対応したコーヒーメーカー。同社がカフェポッド式のコーヒーメーカーの開発にあたって、特にこだわったのが「泡」の部分で、約90度のお湯で安定抽出し、適度な圧力をかけることで「きめ細かな泡立ち」を実現。コーヒーのおいしさを最大限に引き出しているという。
使用方法は、カフェポッドをマシンにセットして電源を入れ、スタートを押すと、湯沸かしタンク内の水が温められ、湯沸かし完了後、自動で抽出が開始する。圧力をかけて小さい穴から勢い良く抽出されたコーヒーは、空気とかくはんされ、きめ細かい泡が作られ、カップに注がれる。ホットコーヒーとアイスコーヒーの2つの抽出モードを選択できるほか、ホットコーヒーは130ml、アイスコーヒーは氷を入れてちょうど良い味になるように90mlの少量の濃いコーヒーが抽出される。1杯の抽出時間はホット・アイス共に約3分。
このほか、汚れがつきやすいポッド受けセット、吐出口ケース、トレー、受皿、水タンクは外して洗うことが可能。電源の切り忘れを防止する「自動電源オフ」を搭載。タンク容量は775mL。消費電力は900W。本体サイズは16.5(幅)×27(高さ)×32(奥行)mm、重量は3.0kg。
価格は23,100円。
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象印、カフェポッド専用のコーヒーメーカー「珈琲通 EC-PA10」2013年2月27日 16:30掲載




