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KEF
Q900 (Version UP) [ブラックオーク ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
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Q900 (Version UP) [ブラックオーク ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルなデザインで、気に入っています 【高音の音質】 非常に良いと思います 【中音の音質】 映画鑑賞の上で、若干、声がクリアでない気がします 【低音の音質】 十分な低音を出せていると思います 【サイズ】 なかなか大きいです。14畳ぐらいのマンションのリビングダイニングには大きすぎるかもです。 【総評】 コスパは非常に良い製品だと思います。
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初めてのKEFです。 従前のB&Wとの比較になります。 B&Wの緻密さも良いですが、 Q900 には、程よいゆるさがあります。 ただ、UNI Q の良さは感じられます。 後継のQ950が出ましたが、グリルが別売りになるなど価格差があるので、本機を選択しました。
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【デザイン】 四角四角して特徴はありませんが、存在感はあります。 ネットグリルを外すと、ユニットがズラリと並び、迫力満点です。 コスト的に難しかったのか、スパイクの台座がプラスティックなのは残念。 【高音の音質】 質はいいですね。昔のユニQより進歩しています。 【中音の音質】 問題なしです。女声、男声ともリアルです。 【低音の音質】 ブックシェルフや小口径には出せない余裕で、たっぷりでゆったりしています。 【サイズ】 大きめですが、この音を出すには必要なサイズでしょう。 【総評】 ジャンパーが内蔵されていて、ダイヤルで操作できるのは便利。 Q950がお目見えしてもはやディスコンですが、値段にお手ごろ感があり、こだわりがねければお買い得でしょう。 【再レビュー】 購入後2週間経過 左右の間隔を2m 壁との間隔を20cm とメーカー指定に近く設定しなおしたところ、非常に生々しく変貌しました。 「買って良かった」(笑)
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Q900 (Version UP) [ブラックオーク ペア] のクチコミ
(30件/2スレッド)
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ご質問お願いします。 当方Q500のイングリッシュチェリーを所持しておりますが、低音の不足もあり、700又は900を購入予定になりますが色も欲しいローズウッドは生産終了の様子で購入を躊躇している段階です。Q500はサラウンドに回す予定でメインとして使いたいのですが、このモデルとなって6年ほど(バージョンアップして3年程)経っている様子ですが、そろそろQシリーズもモデルチェンジ時期ではないかと勘ぐってしまって更に躊躇している状態です。 どなたかKEF Qシリーズのモデルチェンジ情報をお持ちの方やKEFに興味をお持ちの方、情報交換お願いしますm(_ _)m
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オーディオ屋でQ900の音を聞いて気に入りました。 マランツM-CR11のコンポとの組み合わせを考えていますが、Q900だとアンバランスでしょうか。
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Q900 (Version UP) [ブラックオーク ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 32Hz〜40KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 359x1107x322 mm |
| 重量 | 22.1 kg |
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