KEF Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] 価格比較

  • Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア]

購入の際は販売本数をご確認ください

KEF

KEF

Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア]

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(5906製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] のレビュー・評価

(1件)

満足度

2.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    100%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 2

    2019年12月17日 投稿

    バージョンアップ版をヨドバシで購入。QUADの12Lから買い替え。 目的は、低音がもう少し欲しい事と、すっきり目の高音が欲しくて。 以前オーディオの泥沼にハマった反省から、マランツのPM6005とCD6005の初級者セットってのも多大に影響があり。 結果としては、システムの考え直しになりました。まぁ低音が出ない。出ないったら出ない。逆に12Lって低音出ていたんだなぁと妙な感心を覚えた位。 ほとんどUni-Qって言うツイータしか鳴らず、パッシブ2つ従えるウーファーが全っ然動かない。アホ程鳴らし込んでも、トンコン振り切っても鳴らない。バスドラが不要にドコドコ言うだけで、ベースの美味しいところがスッカスカ。 THE☆低能率スピーカーって感じです。 現在、取り敢えずアンプをONKYOのA-9070に強化して鳴らし込んでいます。幾分ベースが浮き上がって来ましたが相変わらずバスドラドッコドコでバランスは悪いです。CDプレーヤーの変更程度でどうにかなる物でも無いし、結局シアター用でサブウーファーありきで考えた方が無難との結論になりました。 純粋に2ch音楽用としては12Lの圧勝です。 ※最終レビューです。結局A-9070でもどうにもならず、LUXMAN L-505UXを導入。8Ωで100W、ダンピングファクター180のパワー、制動力ですからこれでダメならお手上げです。このレベルのスピーカーに507を入れる気にはなれないし。結果、大音量で何とか聴けるレベルまでにはなりました。が、一つの結論として、この容量、大きさのスピーカーでUNI-Qは機能しない。ダメです。多分、900で初めて成立するユニットだと思います。500では中音に高域が嫌な混じり方をし、更に低音にも微妙に引っ張られて音が団子。綺麗な響きのある高音は出ません。更に奥まった低音と、全体的に布団の中から鳴っている様な抜けの悪さ。結論としては、音楽性皆無の残念さでした。 最終的に、QUADの22Lがとっても良い状態で出ていて即決。私今とても幸せです笑

  • Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア]のレビューをすべて見る

Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] のクチコミ

(6件/1スレッド)

  • この機種について正規販売店でしか購入出来ないためか、あまりレビュー等ありませんね。 実際試聴された方はお分かりかと思いますが、なかなか良いスピーカーだと思います。 デザインが現行になってからKEF Qシリーズに全く興味がなかったのですが、オーディオ店でたまたま鳴っていたバージョンアップ前のQ700の音に惹かれました。 その時のアンプはL-505ux、L-550AX。 アンプの違いがハッキリ表現出来る、クセが無いのにモニター調一辺倒ではない。 AV系のスピーカーかも知れませんが、ステレオでも十分イケると思いバージョンアップ品を即注文してしまいました。 あっQ700ではなくQ500ですけど・・・ 結果としては大満足です。 現在はD級アンプでドライブしていますが、先に書いたとおりアンプの違いが表現出来るスピーカーですので 今後はL-550AXなどを導入目標にしています。 セオリー無視の スピーカー価格<<アンプ価格ですが(^_^;) 色気のないデザインは評価出来ませんが、音質・コスパは優秀。 ドライブシステムによって変化が楽しめそうです。 って言うことで、皆様どんなシステムで楽しんでいるかな〜と興味が有ります。 AV用途、ピュア用途、情報ありましたらお願いします。

  • Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア]のクチコミをすべて見る

Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

130 W
再生周波数帯域 40Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 295x917x312 mm
重量 15 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止