KEF
Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2.5 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] のレビュー・評価
(1件)
満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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30%
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2100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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バージョンアップ版をヨドバシで購入。QUADの12Lから買い替え。 目的は、低音がもう少し欲しい事と、すっきり目の高音が欲しくて。 以前オーディオの泥沼にハマった反省から、マランツのPM6005とCD6005の初級者セットってのも多大に影響があり。 結果としては、システムの考え直しになりました。まぁ低音が出ない。出ないったら出ない。逆に12Lって低音出ていたんだなぁと妙な感心を覚えた位。 ほとんどUni-Qって言うツイータしか鳴らず、パッシブ2つ従えるウーファーが全っ然動かない。アホ程鳴らし込んでも、トンコン振り切っても鳴らない。バスドラが不要にドコドコ言うだけで、ベースの美味しいところがスッカスカ。 THE☆低能率スピーカーって感じです。 現在、取り敢えずアンプをONKYOのA-9070に強化して鳴らし込んでいます。幾分ベースが浮き上がって来ましたが相変わらずバスドラドッコドコでバランスは悪いです。CDプレーヤーの変更程度でどうにかなる物でも無いし、結局シアター用でサブウーファーありきで考えた方が無難との結論になりました。 純粋に2ch音楽用としては12Lの圧勝です。 ※最終レビューです。結局A-9070でもどうにもならず、LUXMAN L-505UXを導入。8Ωで100W、ダンピングファクター180のパワー、制動力ですからこれでダメならお手上げです。このレベルのスピーカーに507を入れる気にはなれないし。結果、大音量で何とか聴けるレベルまでにはなりました。が、一つの結論として、この容量、大きさのスピーカーでUNI-Qは機能しない。ダメです。多分、900で初めて成立するユニットだと思います。500では中音に高域が嫌な混じり方をし、更に低音にも微妙に引っ張られて音が団子。綺麗な響きのある高音は出ません。更に奥まった低音と、全体的に布団の中から鳴っている様な抜けの悪さ。結論としては、音楽性皆無の残念さでした。 最終的に、QUADの22Lがとっても良い状態で出ていて即決。私今とても幸せです笑
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Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] のクチコミ
(6件/1スレッド)
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この機種について正規販売店でしか購入出来ないためか、あまりレビュー等ありませんね。 実際試聴された方はお分かりかと思いますが、なかなか良いスピーカーだと思います。 デザインが現行になってからKEF Qシリーズに全く興味がなかったのですが、オーディオ店でたまたま鳴っていたバージョンアップ前のQ700の音に惹かれました。 その時のアンプはL-505ux、L-550AX。 アンプの違いがハッキリ表現出来る、クセが無いのにモニター調一辺倒ではない。 AV系のスピーカーかも知れませんが、ステレオでも十分イケると思いバージョンアップ品を即注文してしまいました。 あっQ700ではなくQ500ですけど・・・ 結果としては大満足です。 現在はD級アンプでドライブしていますが、先に書いたとおりアンプの違いが表現出来るスピーカーですので 今後はL-550AXなどを導入目標にしています。 セオリー無視の スピーカー価格<<アンプ価格ですが(^_^;) 色気のないデザインは評価出来ませんが、音質・コスパは優秀。 ドライブシステムによって変化が楽しめそうです。 って言うことで、皆様どんなシステムで楽しんでいるかな〜と興味が有ります。 AV用途、ピュア用途、情報ありましたらお願いします。
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Q500 (Version UP) [ローズウッド ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2.5 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
130 W |
| 再生周波数帯域 | 40Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 295x917x312 mm |
| 重量 | 15 kg |
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