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Q100 (Version UP) [ヨーロピアンウォールナット ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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Q100 (Version UP) [ヨーロピアンウォールナット ペア] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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同軸ユニットなので音像の定位が決まる所は良い。 特に1人ボーカルでの歌声は中央にピタッと決まり ふらつかないので目の前にいるような気分で聴ける。 残念なのはシングル仕様とバイワイヤ仕様の切り替えに 使われている機構がもう一つなのでシングル仕様で 聴くとワンランク音質が下がってしまうところ。 ユニットは良いのにネッワークパーツ関連がもう一つ。 次モデルでは、その機構を廃止していることからも メーカーサイドでもある程度認識していたのだろう。 それ以外は音域のバランスも良い製品。
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【デザイン】 うーん、安っぽいです 【高音の音質】 ELACより劣るがよく伸びます 【中音の音質】 ヴォーカル最高です、そこに居るみたいです 【低音の音質】 タイトですが、柔らかい感じです 【サイズ】 ちょっとデカいです 【総評】 流石に定位の良さはピカイチで、初めて聴いたときはびっくりしました。 この感じはスタジオで聞いて以来です。 ただし、定位が良いという事は音場が特別広くもなく限られているとも言え、それもこのスピーカーの特色だと思います。 広い音場を壮大に求めたい時はそぐわない感じがしましたが、ボーカルをじっくり聴きたい時はこのスピーカーで聞いています。 コストパフォーマンスは良好で、この金額でこの感じが聴けるのは嬉しいですね! ジャズ、ボーカルを中心に聴くといい感じですー
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前回レビュー時、家にあったなんかのコンポ付属の細くボロボロのスピーカーケーブルでつないでいました。 いいスピーカー買ったのにこれはないだろってことで、 カナレの4S8を購入し、ついでにバイワイヤリングで接続しなおしました。 その状態での再レビューです。 【デザイン】 省略。 【高音の音質】 ここは変わらず、いい音で鳴っています。 【中音の音質】 なんかよく出るようになりました。 【低音の音質】 十分な低音が出るようになりました。 【サイズ】 省略。 【総評】 なんでも聴ける万能スピーカーに変化してしまいました。 ケーブルのおかげなのか、接続方法のおかげなのかはわかりませんが。
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Q100 (Version UP) [ヨーロピアンウォールナット ペア] のクチコミ
(10件/2スレッド)
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【ショップ名】 米国アマゾン 【価格】 229ドル 【確認日時】 1月1日 【その他・コメント】 価格コムのラインアップからQ100,300ともに消えていますが米アマゾンでjはQ100の ブラックオークのみが299.99ドルが24パーセント引きの229ドルで売られています。 何故かこのモデルは日本には出荷しない旨、明記されています。 最終在庫処分なのでしょうか、、安さと同時にさみしい気持ちになります。
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Q300と差は大きいですか? 迷っています。
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Q100 (Version UP) [ヨーロピアンウォールナット ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 49Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x300x272 mm |
| 重量 | 5.9 kg |
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