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CT120M500SSD1.PK01
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- 書込速度
- 130 MB/s
- メーカー公式情報
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CT120M500SSD1.PK01 のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.68集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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書き込み速度はそこそこであるものの、安定を売りにしているMarvellのコントローラ搭載の本製品。 以前はSandforceやJmicron搭載製品の問題が大きかったので安定と言えばMarvellだったが、 どの製品もそれなりの安定を見せ始め、SSD群雄割拠時代到来の今やあまり目立たない存在に。 本製品もそんな1つ。 使ってみたところ可もなく不可もなく。普通のSSD。 とは言え、私のような一般ユーザーにとって安定感があることは大きなメリットであるし、 消費電力の計測結果も、手持ちの他社製SSDに比べると抜群だった。 ※画像5枚目参照。 何よりネット上の情報だとクルーシャルはサポートの評判が良いようで。 「コストを押さえた上でSSDの恩恵を受け、なおかつ、安心して製品を使いたいなぁ…」というユーザーの方にはお勧めだと思う。
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みなさん言われるように書き込み速度が遅いです。 ただベンチ測ると数値として出ますが、普通に使う分には遅いと感じることは無いです。 大きいデータ移動などで書き込みしても遅いと感じる事は無いです。 わざわざ購入するものでは無いですが、数値が悪いからと買い替えることもない製品だと思います。
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前から気になっていたSSDをついに購入しました。 HDDと併用なので、OSをSSDに入れて使用していますがとにかく快適になりました。 HDDとは次元が違います。 値段もこなれてきたし迷ってるなら買うべきでしょう。
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CT120M500SSD1.PK01 のクチコミ
(70件/7スレッド)
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役目を転々とし、現在は録画サーバーのシステムディスクとして活躍中です。 24時間365稼動で頑張ってくれてます。 もう楽になってくれても良いのよ…。
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パーセンテージが減ってて消耗してるのはわかるけどね。 ちなみに24時間ぶっ通しで小さな容量のログファイル読み書きし続けるという、結構ハードな使い方を1年半続けてコレ。 そりゃあ普通に使ってて、3年で消耗しつくして壊れることはねぇわ。 以上、ほぼ雑感の中間報告。
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生まれて初めて「プチフリ」という現象を嫌というほど経験させられました。 TrueImageのイメージを移植した後です。 ネットでいろいろ検索して、 1.LPM対策(PFBユーティリティ?) 2.アライメント調整 3.ファームアップ(MU03→MU05) を全部やってみましたが、効果ありませんでした。 最後の手段でOSのインストールからやり直すと、 嘘みたいにプチフリはなくなりました。 安いのは良いのですが、あまりに手間がかかり過ぎです。 これがSSDの普通でしょうか? 以前に買ったプレクスターのM5Sは対策ゼロでもプチフリは全く無かったです。(アライメントずれはあったのに) 少々値段が高くても、本当の意味でHDDと同様に使える商品が一番なのではないでしょうか? プレクスター以外に、プチフリに強いメーカーをご存じでしたら、どなたか教えてください。 初心者が手を出してはいけない商品かと思います。
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CT120M500SSD1.PK01 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| 書込速度 | 130 MB/s |
| ランダム読込速度 | 最大ランダム読込(転送4k):62000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 最大ランダム書込(転送4k):35000 IOPS |
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