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CT120M500SSD3.PK01
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- mSATA
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- 書込速度
- 130 MB/s
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CT120M500SSD3.PK01 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.52集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】【書込速度】 同じM500シリーズのCT120M500SSD1.PK01を使用しているが、ベンチマークの結果は概ね同じ速度だといえる。 http://kakaku.com/item/K0000476153/ なお、このSSDの真価は最大読み込み書き込みの数字では無く、 Marvellコントローラーによる安定感だと個人的に思っている。 先述の通り、CT120M500SSD1.PK01も使用しているのだが、ムラが無く安定してるのよね。そしてなかなか速度劣化しない。 【消費電力】【耐久性】 未だ解らないし、測定もしていないのでスルー。 特筆すべきことがあるようなら加筆。 【総評】 ベンチマークに不満を覚える人向きでは無いが、十分に速い事を理解はしておいて欲しいかな。
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LaVie G タイプM(PC-GL136A6AN)のSSDの空き容量が10GBを切っていたので交換しました。 このPCはキーボードを外すとSSDが見えます。 キーボードは矢印のある穴のネジを外すと外せます。 PCが3.0GbpsのSATAなのでシーケンシャルアクセスの速度は出ませんが、十分な数値が出ていると思います。 それからCrystalDiskInfoで温度が表示されます。 ベンチマークに関して、省電力設定は変更していません。 特に遅いと感じることもなく、空き容量が増えたので満足です。
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CT120M500SSD3.PK01 のクチコミ
(21件/1スレッド)
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32GBしか無いので 同SSDに入れ替えましたが動作不良に陥りました 機種:Acer ICONIA W500P2 Win8 32bit 同SSD交換 成功のコメントはネットにあります 現象:待機マーク クルクルで プチフリ?多発 完全フリーズ等も 30分普通に使えない 高速スタートアップでの起動時 Kernel Data inpage errorが必ず発生 元の32GBSSDに戻すと正常に動きます パーティション開始オフセットも4096で割切れます 作業:SSD入替は問題なく終了 Windows製とEaseUS Todo Backup Free両方共ドライブイメージ化で復元して異常発生 SSDファームウェア アップ(MU03→MU05) 復旧せず OS再インストール 復旧せず 教えて頂きたい点が2つあります ・トラブルの解決方法がありましたらお願いします ・SSDの初期不良の感が強くなってきたのですが サポート等連絡の方法が分りません Amazonから購入したのですが 箱にも入っていなかったのでバルク品?の様で心配 Amazonではメーカーに連絡して下さい との記述 crucialのサイトは海外の英語版だし 代理店?は小売店で確認して下さい との記述 ネット公開の取付けガイドには アジアのサポート (65)6278-2425 どこの国の番号?? ・・・と どこに連絡すれば良いか分りません 何方かご存知の方がいらしゃいましたら 具体的な連絡方法を教えて頂けらたら幸いです
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CT120M500SSD3.PK01 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
mSATA |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 3.75 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| 書込速度 | 130 MB/s |
| ランダム読込速度 | 最大ランダム読込(転送4k):62000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 最大ランダム書込(転送4k):35000 IOPS |
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