キングストン
SSDNow V300 Drive SV300S37A/240G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 450 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
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SSDNow V300 Drive SV300S37A/240G のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.49集計対象10件 / 総投稿数10件
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570%
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420%
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310%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2020年7月16日 追記 あの後、接続マザボをX470に切り替え、さらに最近X570に切り替えて使用しています。 OSではなくデータディスクとして使用中。 現在まで特にトラブルは出ていません。 Smart表示も当時と同じ健康状態は正常で93%で止まってます。使用時間は2万時間超え。しかしこれはファームアップで以前の使用時間やらがすべてリセットされているので、実際は3万時間はいってると思う。 ここまでで不良ブロックも各エラーも発生してません。 初期ファームがおかしかっただけで、そのあとは全く問題なく使用できています。 ここまでが追記分。 自分の環境ですが990FXマザボに搭載しています。windows7 64bit環境。 使い始めの初期から安定せず、BIOSで見失ったり、使用中にフリーズしたりと、SSDに負荷が大きくかかる使い方で調子悪くなります。 990FXマザボのチップセットとの相性が悪いのか、SSDそのものが不良だったのか、未だにわりません。 最新ファームにしても、症状は相変わらずです。 ただし、この購入モデルは、マイナーチェンジしたものとは違い、初期出荷品であり、読み込みと書き込み速度は公表通り出ていました。 唯一の救いはこの書き込み速度でした。 しかし、時々SSDを見失うのか、OSがフリーズしてしまい、使いにくいので、この度、別SSDに買い替えました。 このSSDはフォーマットして、サブデータ用にまわしました。 OSドライブ用としては向いてないのかもしれません。 度重なるファームアップで健康状態は2018年1月現在で93%になりました。 初期購入後の使用で使用時間や総読み書きデータが記録されておらず、数回のファームアップでやっとまともに記録するようになりましたが、以前の記録データ(SMART情報)が反映されず、最後にファームアップした時からの反映になってしまいました。 その為、使用時間や総書き込み量に関係なく健康状態が93%に下がりました。 ファームアップした時に今までの累積までリセットされてしまったので。目安が健康状態93%でしかわからなくなってしまいました。
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NTT-Xで5月初めに5千円台で購入した商品です、ファームウェアは608(ABBF0) X99チップセットのSATA6Gポートに接続しての計測です。 【読込速度】 CrystalDiskMarkでシーケンシャルのピークが510MB/sオーバー ランダム4k以降は最近の高速SSD比で劣りますが、体感差は無いでしょう 【書込速度】 同じくCDMランダムデータでピーク284MB/s、SandForceコントローラは 現行NANDでも、ランダムは安定したWrite性能を誇りますね また、AS SSDでCompression Benchmarkも行いましたが SandForceが初となる、データ圧縮機構も相変わらず機能しています 【耐久性】 SSD-Z判定ではToshiba A19nmプロセスのMLCが利用されているようです。 スペック値128TBWも兼ねての評価、保証値を公表している点は好感が持てます 現行の15〜16nmのMLC比で、寿命面は期待できそうですね しかし今までSSDを使ってきた中で、1個も寿命を迎えたものは有りません 【総評】 SandForce SF-2281、枯れたコントローラとMLCの組み合わせ GB単価も最安価クラス、掘り出し物の意味合いもあるSSDだと思います SF-2281コントローラとMLCのSSDを始めて買ったのは、2012年前半 5年近く現行で使われているコントローラとは、感慨深いです
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購入から半年ぐらい経ったので評価をば。 KINGSTONで少し怖かったのですが、今のところエラーなどにあったこともなく、問題なく使えています。 速度とかは、もうSSD同士の違いとか体感じゃあわからないので… 消費電力はワットチェッカーなどを持っていないので、機械部品がないのでHDDよりは少ない、としか。 耐久はまだまだ様子見ですね。 一応ベンチの結果張っておきます。
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SSDNow V300 Drive SV300S37A/240G のクチコミ
(52件/9スレッド)
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購入して使用後に1年以上になりますが、SMART表示させるクリスタルディスクインフォで総読込量・総書込量・電源投入回数・使用時間が時々リセットされてしまいますね。 自分のだけかどうかわからないけど、変な症状です。 SMARTそのものはリセットできないはずですし、どうしてリセットされてしまうのか不思議。 一緒のPCで稼働させている他社のSSDは全く問題ないのですが。 あと、リセットはされてしまうが、使用上は特に問題ないので、あまり気にしていませんが、気持ち悪い症状です。読み書きの速度はメーカー公表値とほぼ相違なしで快適ですが。
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ベンチマークソフトで計測してみましたが、古いパソコンのせいもあるけどこんな速度です。
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NTT-X Storeで、 会員割引クーポン300円分適用+決算セールのクーポン割引800円分適用で、 販売価格 : 6,680円で購入できました。 SSDNow V300 Series 480GB MLCも同様の割引で購入できますが、そんなに容量いらないのでこちらを購入。 古いノートPCのHDD→SSD換装します。 評判悪いみたいですが、これだけ安いと・・・。
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SSDNow V300 Drive SV300S37A/240G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 450 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | 最大ランダム 4K 読み取り:85000IOPS |
| ランダム書込速度 | 最大ランダム 4K 書き込み:43000IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
100万時間 |
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