CANON
EOS Kiss X7 ダブルズームキット
メーカー希望小売価格:オープン
2013年4月24日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1800万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
- 重量
- 370 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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EOS Kiss X7 ダブルズームキット のレビュー・評価
(144件)
満足度
4.58集計対象144件 / 総投稿数144件
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563%
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431%
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33%
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20%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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EOS KissX7は初めて購入した一眼レフ機でした。 数年前にSONYのα7SVを購入して、EOSKissX7は防湿庫に眠ったままでした。 そんな中、なんとなくCanonの撒き餌レンズである50mmF1.8レンズでの写真の映りが良かったなあ〜と思いだして、動画撮影したらどうなるんだろうと思い、Vlogを撮影してみました。 もう少し古い機種になるので、オートフォーカスや手持ちは難しいと思ったので、fix(固定)撮影で撮影しました。 撮影後、PCに入れてみてみると、 えっ!! こ、これは!!なんともいえない味のある色味と映像で、 α7SVには無いような、心地よい映像が出てきました。 EOSKissX7だけで撮影した動画はこちらになります。 ↓ https://youtu.be/4ctQH5RgvIY EOSKissX7で撮影した映像素材は、 カラグレもしていませんし、照明もつけていません。 自然光だけで撮って出しです。 canonの色と移りの素晴らしさに改めて驚かされた経験でした。
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初めての一眼レフカメラでしたが、デジカメ感覚で持ち歩ける手軽さが良かったです。 ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属しており、動物の撮影に非常に楽しめました。 但しボディがコンパクト故、ズームレンズを装着すると重量のバランスが悪く、 常にレンズを手でホールドしなければならないのが少々面倒です。 総合的には安価で手に入る一眼レフ機としてコスパの良い買い物だったと思います。
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【デザイン】 小型ながらまさにキヤノンと言った、一貫性のあるデザインです。 【画質】 必要十分です。ISO感度1600ぐらいからノイズが気になり始める感じです。 キットレンズも十分な描写性能です。 EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM https://review.kakaku.com/review/K0000484111/ReviewCD=1235572/#tab EF-S55-250mm F4-5.6 IS II https://review.kakaku.com/review/K0000271169/ReviewCD=1236141/#tab 【操作性】 独立した操作でないため測距点選択がちょっとやりづらい感じです。 また、上位機種から乗り換えると、サブ電子ダイヤルがほしくなります。 【バッテリー】 小型化のため、バッテリーも小さくなっています。撮影量が多い時は予備が必要です。 【携帯性】 良好です。大きさもありますが、特に軽さが効いています。 【機能性】 必要十分です。AF測距点が9点ですが、それで特に不利に思うようなことありません。ただ、ここは個人の感覚に因るでしょう。 【液晶】 普通に良好です。固定式なのは思い切りのいいところだと思います。 【ホールド感】 小型ですが、それほど悪いとは思いません。人によって評価の分かれるところでしょう。 【総評】 エントリータイプのため、操作性に物足りないところもありますが、描写はこれで十分です。 EOS Kiss X7iのキットレンズの望遠ズームはEF-S55-250mm F4-5.6 IS STMなのに、X7は旧型のままでした。製品確保のためか、在庫が余分にあったのか、ちょっとでもコストダウンをしたかったのかわかりませんが、X7iと同じものにしても良かったのかな、と思います。
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EOS Kiss X7 ダブルズームキット のクチコミ
(21845件/1004スレッド)
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センサーとファインダーのゴミ(銀座センターで綺麗にしたのに…)はどうにもならない のでしょうか?取り扱いがまずいから? 外でレンズ交換していないのに何度か使っているうちに小さい斑点状が出てきます。 銀座センターで綺麗にしてもらった直後はブロワーで綺麗に全てとれますが半年も つかうと消えない斑点が出てきます。定期的にブローしてもどうしてもゴミがつきます。 外でレンズ交換の時は気をつけて…とやっているのですが。 レンズ交換しなくても長くシャッター使い続けているとゴミが…。シャッタまくが動くから そういったあたりの部品の動きでゴミが出ちゃうのかナ? どうしたらいいんでしょうね。外でレンズ交換なんかしたら恐ろしい(笑) お金もちならレンズに対して機材用意して沢山持ち込んでレンズこうかんしないように すればいいですが…。それだどプロカメラマンになっちゃいますね(;'∀') 長文失礼しました ※写真はAVモード絞りF22、全てMFにしISOは100にして家の真っ白な天井を撮影 勿論普段このような設定せず撮影してるので特に問題はないのですが…
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もう10年くらい使っています(毎日ではない)。 赤い〇印したゴムの蓋ひび割れもしくは欠損してしまった方いますか?そのまま使っていますか? このゴムがあってもなくても水はNGにかわりはないと思うのでこれまで通り使用していきますが 問題あったら教えて下さい。 最新カメラではないのでパーツはもうないようです。メーカー修理期限は昨年2月で終わりです。
-
Toshiba の Flashairを使ってカメラから直接スマホに無線で転送できるのはわかったんですが、この商品ってKiss X7からパソコンに直接無線で転送はできないのでしょうか?
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EOS Kiss X7 ダブルズームキット のスペック・仕様
- 撮像素子APS-Cサイズのデジタル一眼レフカメラとしては世界最小・最軽量(※発売時)を誇るエントリー向けモデル。
- 新開発の「ハイブリッドCMOS AF II」により、従来に比べて広い測距エリアで高速なピント合わせが可能となった。
- 標準ズームレンズ「EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM」と望遠ズームレンズ「EF-S55-250mm F4-5.6 IS II」が付属。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 画素数 | 1800万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.3mm×14.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜12800 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 最高約4コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.87 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E12 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:480枚 液晶モニタ使用時:160枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMI、USB2.0、AV出力 |
| AFセンサー測距点 | 9点AF(中央クロス測距、F2.8 対応・縦線検出) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116.8x90.7x69.4 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS Kiss X7 ダブルズームキット の製品特長
[メーカー情報]
-
世界最小・最軽量(※1)のデジタル一眼レフカメラ
EOS Kissの高画質・高性能が、手のひらサイズに。
EOS Kiss X7は、デジタル一眼レフカメラながらも、約370g(ブラック・本体のみ)(※2)の軽量設計。体積は、従来機(※3)と比べ、約25%の小型化を実現しています。カメラ内部の構造を大幅に見直し、シャッターユニットやCMOSパッケージ、メイン基板の小型化にも成功しました。もちろん動く被写体のシャッターチャンスに強い、光学ファインダーの一眼レフカメラの魅力はそのまま。小型化しても、操作性は快適。ボタンレイアウトとボディーデザインを見直すことで、ボタンを押しやすく、ホールド性も維持しています。※1APS-Cサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラにおいて。2015年2月1日現在(キヤノン調べ)。サイズ:約W116.8×H90.7×D69.4mm。質量:ブラック約370g/ホワイト約373g(本体のみ)。
※2ホワイトは約373gとなります。
※3EOS Kiss X6i(2012年6月発売) -
[モードダイヤル]かんたん撮影
はじめてKissを使う人はここから。かんたん撮影ゾーン。
シャッター速度や絞り数値、AFモードなどはカメラが自動で設定。とにかくシャッターを押すだけで、かんたんに撮れるゾーンです。初心者の方でも、かんたんにデジタル一眼レフカメラを楽しめます。また、[かんたん撮影ゾーン]でもRAWの記録画質が選べるので、撮影後、多彩な画像編集を行うことができます。慣れてきたらチャレンジ。応用撮影ゾーン。
自分のイメージ通りに写真を仕上げることができる[応用撮影ゾーン]。シャッター速度や絞り数値、ISO感度、ホワイトバランス、ピクチャースタイルなど、さまざまな設定を自由に組み合せて撮影できます。 -
[映像エンジンDIGIC 5]高画質、高感度、高機能の原動力
映像エンジンDIGIC 5
ノイズを除去する。多彩な機能を実現する。まさにEOS Kiss X7の頭脳。
映像エンジンとは、画像データを処理するところ。デジタルカメラに不可欠な要素です。たとえば、約1800万画素のCMOSセンサーから送られてくる光の情報を、画像データに変換します。このとき、CMOSセンサーで処理しきれなかったノイズを高精度に除去し、よりキレイな写真に仕上げる機能も持っています。また、EOS Kiss X7に搭載されている、さまざまな機能を実現できるのもDIGIC 5のおかげ。常用ISO感度100〜12800(拡張ISO25600)の実現やノイズ低減機能、フルハイビジョン動画機能などの搭載にも貢献しています。 -
[新開発・約1800万画素CMOSセンサー]空気感まで表現できる描写力
これが自社開発・自社生産の実力。どんな場面も高画質に。ボケ味も美しく。
かけがえのない家族の時間を、美しい一枚に。EOS Kiss X7は、約1800万画素の大型CMOSセンサー(※4)を搭載。大型センサーに光の情報を豊富に取り込めるので、肌の質感や光のニュアンス、微妙な色彩など、目で見たまま、感じたままの雰囲気まで、美しく表現できます。白トビや黒つぶれ、高感度撮影時のノイズも抑制。A3などの大判プリントであれば、その美しさを、より実感できるはずです。また、ライブビュー&動画撮影時のオートフォーカスの進化にも貢献。画面の約80%(横)×80%(縦)の広いエリアで、高速・高精度なオートフォーカスを可能にする、ハイブリッド CMOS AF IIを実現しています。※4 APS-Cサイズ、有効撮影画角はレンズの表記焦点距離の約1.6倍相当。
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[ハイブリッド CMOS AF II]ライブビュー&動画撮影の高速オートフォーカスが進化
画面の広いエリアで、高速・高精度なオートフォーカスを実現。
ピント合わせが"速い"位相差AFと、ピント合わせが"高精度"なコントラストAF。この2つのオートフォーカス方式を効率的に組み合せた、ハイブリッド CMOS AF。EOS Kiss X7では、その範囲のワイドエリア化に成功した、ハイブリッド CMOS AF IIを搭載。画面の約80%(横)×80%(縦)のエリア内で位相差AFが作動します。ハイブリット CMOS AFでピント近くまでレンズをすばやく駆動した後、コントラストAFでピントを高精度に合わせます。また、『EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM』など、ステッピングモーター(STM)搭載レンズと組み合せることで、ライブビュー&動画撮影中のピント合わせをより静かでスムーズに実行します。
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