シアターバー SC-HTB65 スペック・仕様・特長

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:サウンドバー DolbyDigital:○ DTS:○ サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:30W シアターバー SC-HTB65のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • シアターバー SC-HTB65の価格比較
  • シアターバー SC-HTB65のスペック・仕様
  • シアターバー SC-HTB65のレビュー
  • シアターバー SC-HTB65のクチコミ
  • シアターバー SC-HTB65の画像・動画
  • シアターバー SC-HTB65のピックアップリスト
  • シアターバー SC-HTB65のオークション

シアターバー SC-HTB65パナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2013年 4月26日

  • シアターバー SC-HTB65の価格比較
  • シアターバー SC-HTB65のスペック・仕様
  • シアターバー SC-HTB65のレビュー
  • シアターバー SC-HTB65のクチコミ
  • シアターバー SC-HTB65の画像・動画
  • シアターバー SC-HTB65のピックアップリスト
  • シアターバー SC-HTB65のオークション

シアターバー SC-HTB65 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプシアターバー サウンドバータイプ 
チャンネル数   サラウンド最大出力60 W
ウーハー最大出力30 W 4K伝送  
リモコン  壁掛け対応 
サラウンドフォーマット
DolbyDigital Dolby Atmos 
DTS DTS:X 
DTS Virtual:X    
機能
HDCP2.2  HDCP2.3 
自動音場補正  ハイレゾ  
HDR対応  電源連動 
ネットワーク
Bluetooth Bluetoothコーデック  
NFC   Wi-Fi 
LAN  AirPlay対応 
Spotify対応  音声アシスタント 
ワイヤレス    
端子
HDMI端子  光デジタル端子1 系統
同軸デジタル端子  USB 
サイズ・重量
幅x高さx奥行  重量 
 
 
 
 
 
 
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

シアターバー SC-HTB65
パナソニック

シアターバー SC-HTB65

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2013年 4月26日

シアターバー SC-HTB65をお気に入り製品に追加する <26

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース パナソニック、高さ55mmのサブウーハー一体型シアターバー
2013年4月2日 20:00掲載
シアターバー SC-HTB170 シアターバー SC-HTB170 シアターバー SC-HTB65

パナソニックは、ホームシアタースピーカーの新モデル2機種を発表。「シアターバー SC-HTB170」と「シアターバー SC-HTB65」を、4月26日より発売する。

高さ55mmの低背設計を実現したサブウーハー一体型のシアターバー。スピーカーユニットの構成は、2ウェイ2スピーカーシステム(バスレフ型)となる。Bluetooth Ver.3.0に対応しており、スマートフォンなどに保存された音楽をワイヤレスで楽しむことができる。置き場所に合わせて本体の設置角度を調整できるほか、検知センサーが設置角度によって音の指向性を切り替えるようになっており、どの角度に設置したときも、最適な音響を楽しめるという。設置角度は、「HTB170」が0/30/80度での設置のほか、90度での壁掛けに対応。「SC-HTB65」は0度と90度での壁掛けにそれぞれ対応した。

また、声の帯域レベルを効果的に上げることで、セリフなどを聴き取りやすくする「明瞭ボイス」を搭載。セリフを補正することで、テレビ画面の方向から音声が聞こえてくるような臨場感を再現しており、映像と一体感のある音声を楽しむことができる。また、4段階調整が可能な「明瞭ボイスコントローラー」も搭載した。

そのほか、独自の音場制御技術により、上下と前後方向の音場を広げ、奥行感のある音を実現する「3Dサラウンド」を搭載。上位機種の「HTB170」には、サブウーハー内の2つのスピーカーユニットを向かい合わせに配置することで、不要な重低音振動を低減する「振動キラー」を搭載。階下や隣室への振動を抑えるという。

「HTB170」のスピーカーアンプ部の実用最大出力は、フロント(L/R)が30W+30W(1kHz、6Ω)、サブウーハーが60W(100Hz、3Ω)。インターフェイスとして、HDMI入力(BD/DVD)×1/出力(ARC対応)×1、光デジタル音声入力(テレビ)×1、USB×1を装備する。

本体サイズは、ベーシックスタンド使用時が950(幅)×66(高さ)×105(奥行)mm、30度スタンド使用時が950(幅)×99(高さ)×113(奥行)mm、80度スタンド使用時が950(幅)×118(高さ)×80(奥行)mm。重量は、ベーシックスタンド使用時が約3.45kg、30度スタンド使用時が約3.45kg、80度スタンド使用時が約3.47kg。ボディカラーは、シルバーとブラックの2色を用意した。

「HTB65」のスピーカーアンプ部の実用最大出力は、フロント(L/R)が30W+30W(1kHz、6Ω)、サブウーハーが30W(100Hz、6Ω)。本体サイズは、950(幅)×66(高さ)×105(奥行)mm。重量は約3.2kg。ボディカラーはブラック。

価格は、いずれもオープン。

ページの先頭へ