MSI
GK-601
メーカー希望小売価格:-円
2013年5月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語109
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
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GK-601 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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5100%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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PCパーツ店の店頭で6980円だったかで安売りしていたので購入。 キーボードなんて打てれば同じと考えていたので今まではずっとメンブレン式のキーボードしか使っていませんでした。 そして今ではRealForceに乗り換えました。が、引き続きこのキーボードもサブPCに使用していく予定です。 【デザイン】 いかにもゲーミングPCっぽい格好いいデザインです。黄色LEDなんて変態カラーはそうそうお目に書かれないと思います。 あとLEDで手元が光るおかげで意外と作業がし易い事に気づきました。 【キーピッチ】 至って標準サイズだと思います。 【ストローク】 深さも標準位だと思います。 【キー配列】 特に問題はありませんがマクロ用のボタンが一つ増えているので一番下の段は若干だけ狭いです。 【機能性】 マクロを組めるのでゲーミング用キーボードとしては十分だと思います。 但し使い勝手はかなり微妙なのでその点で-1です。 【耐久性】 キーを取り外して洗ってメンテナンスすれば定期的に新品のようなキーボードが使えるので良いです。 2年ほど?使っていますが今迄困ったことはありません。 【総評】 初めてのメカニカルキーボードでしたが文句の付け所はありません。 キーボード自体にUSB端子が2つ付いているのが何気に便利でよく活用しています。 一つ難点を上げるとすれば、極稀にキーを離してもキーの押下状態が続いてしまう現象が起きることです。(極稀かつもう一度そのキーを押せば解消するので気にはなりませんが)
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IBMのメンブレン(ジャンクで200円。model no.KB-8920白)を十数年使い続けましたが、マウスを買ったのがきっかけで、キーボードも「そろそろかな?」との冷やかし巡りが、衝動買いに走ってしまいました。 初めのうちは、CK Series を買いたいと思っていたのですが、パソコン工房の初売りに実物を触りに行ったら・・・6980円・・・ 触るだけでは済まなくなったしだいです。 【デザイン】 黒いキーボードにあまり魅力を感じなかったのですが、とても綺麗です。 淡い橙色のキーと隙間から間接照明のように漏れる色合いは、 キーボードをまるでブロンズのようにシックに演出してくれます。 注意・写真はレモンイエローですが淡い橙色でした。箱の濃い色の部分が近いです。 ・変更になったのか元からなのかは分かりません。 【キーピッチ】【ストローク】 これらに関しては、「手に馴染んで、すごく軽くてイイ感じ!!」 としか言えません。なんせ殆んど違いの良し悪しが分かりませんので。 【キー配列】 自分は、かな入力しか出来ません。 日本語配列で、元のIBM似の物を捜していましたので、違和感はまったくありません。 【機能性】 本体下の足だけは、非常に残念です。何の気なしに手を突けば折れそうです。 他のメーカーも、上位機種であってもこんな物でしょうか。 ワゴンセールで580円で買ったボードとどっこいどっこいな気がします。 他は欲しかった物の上位機種なので… 満点を付けたかったけれど「機能」と「耐久」は-1 エルゴノミクス・デザインはポジションがとても自分に合っています。 IBMより浅い角度、触り心地、メディアキー。良いものを買ったときの満足感を十二分に味わえる。 【耐久性】 IBMは壊れにくくて一番良い。との噂から、そう思い続けて十数年一度も不具合などありません。必要も無いのに買ってしまいましたが。宣伝文句どうりガンバってほしい。 耳障りのガチャガチャ音が無いだけで、もつような「気」がします・・・ 【総評】 MSI初のキーボードということもあると思いますが能力と価格のバランスが崩れていると思います。 赤軸に関心が無いなら、キーボードは長く付き合うものですから買わないほうが良いでしょう。
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先日購入してみましたので、不慣れでありますがレビューさせていただきます! 地元のPC工房にて価格.comと変わらない値段だってため購入を決断しました。購入の目的はゲームになります。(BF・AVA・TERAです)以前使用していたキーボードは、SideWinderX4になります。そしてもう一台のPCで使用しているのがFILCO MajestouchBLACK FKBN91MC/NFB2になります。SideWinderが不調なのと、FILCOでメカニカルキーボードの虜になってしまったのが、きっかけになります。 【デザイン】デザインはとても満足しています。黄色いラインと黄色に光るLEDがとても珍しくかっこいいです。 【キーピッチ】キーピッチは一般的だとは思います。特に使用しずらいなどはありません。FILCOと比較してもあまり大差の内容に感じます。 【ストローク】ストローク自体はいいのですが、FILCOのメカニカル(青軸)に比べると、こちらの製品の方がキーの反応がよすぎて少し触れただけでも文字が入力されてしまいます。僕は赤軸が初めてですので、タイプがうまいわけではないので、参考にならないかもしれません。ただ打ちづらいわけではないので、後は慣れが必要かとおもっております。 【キー配列】キー配列はいたって普通のような気がします。一般的だと思われます。 【機能性】昨日はマクロなどがありますが、特に必要ないので使用していません。ただもし使用するとしたら、FnキーとF1〜F12を押さないといけないので少々不便かもしれません。あまり使用しない方にはあまり関係ないかもしれません。 【耐久性】耐久性はまだ使用期間が短いため無評価にさせていただきます。 【総評】大変満足できる商品だと思います。メカニカルで光物の商品はたくさんあると思いますが人と違う感じやMSI好きにはピッタリかもしれません。付属でWASDのキーを矢印キーに変更するキートップやキーを抜くツールもついてきますので気分で変えたい、もしくはゲームようにといったこともできると思います。まだFLICOやSideWinderほどの使い勝手はありませんが、これからの使用していくとは思いますので期待の気持ちもこめて満足度は5にさせていただきます。 以上になりますが、簡単なレビューになります。
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GK-601 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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東プレや、FILCOのキーボードを探していましたが・・・ 「BUY MORE 秋葉原店」で、このキーボードを発見! 6980円でした。 東プレや、FILCOに比べて、価格差が大きいし・・・ 赤軸のキーボードだったので購入!(^^) 打ちやすいので、購入して満足です。
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日本語配列は良いけどスペースキーが小さいのが残念 GK-601はLED搭載で黄色く光るのは斬新ですけどね。 予想市場価格 GK-601 CK Series 17,800円前後 13,800円前後 エルミタ的速攻撮って出しレビュー Vol.236 MSIが放つスタイリッシュデスクトップ第1弾 「CK&GK」いざ試し打ち http://www.gdm.or.jp/review/2013/0523/30517
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GK-601 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語109 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 460x30x162 mm |
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