NX-50 (D) [オレンジ] スペック・仕様・特長

2013年 6月上旬 発売

NX-50 (D) [オレンジ]

ステレオミニジャック接続のコンパクトスピーカー

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タイプ:2chスピーカー 総合出力:14W 入力端子:ミニプラグ入力x2 NX-50 (D) [オレンジ]のスペック・仕様

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NX-50 (D) [オレンジ]ヤマハ

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NX-50 (D) [オレンジ] のスペック・仕様・特長



基本スペック
タイプ2chスピーカー 総合出力14 W
電源AC ハイレゾ 
再生周波数帯域(低)55 Hz 再生周波数帯域(高)20 KHz
入出力端子
アナログ入力合計2 ミニプラグ入力2
RCA入力  デジタル入力合計 
光デジタル入力  同軸デジタル入力 
USB音声入力  その他入力 
ヘッドホン出力1 その他出力 
メインスピーカー
幅x高さx奥行き83x184x184 mm 重量2000 g
サブウーファー
幅x高さx奥行き(ウーファー)  ウーファー重量 
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新製品ニュース ヤマハ、小型スピーカー「NX-50」に3色のカラバリ追加
2013年5月16日 15:44掲載
NX-50(D) NX-50(V) NX-50(W)

ヤマハは、パワードスピーカー「NX-50」の新色として、ホワイト、オレンジ、パープルの3色を追加。6月上旬より発売する。

「NX-50」は、2012年11月に発売されたパワードスピーカー。ボディカラーは、発売済みのブラックとシルバーの2色と、今回の新色ホワイト、オレンジ、パープルをあわせて5色となる。なお、新色オレンジおよびパープルは、これまで直販サイト「Yダイレクト」限定商品として販売されていた。

口径7cmのフルレンジユニットと、バスレフポートを備えたコンパクトなスピーカー。フルレンジユニットの入念な音質評価とチューニングにより、心地よい音の広がり感と、全帯域にわたる自然な音質が得られるという。また、ボディ前面にバスレフポートを設け、迫力のある低音域再生を可能にしている。キャビネット内の平行面を減らすことで、音の内部干渉も低減。音量に合わせた低域補正を自動で行うラウドネスコントロールも搭載している。

入力端子として、ステレオミニジャックを2系統装備し、テレビやパソコン、スマートフォン、タブレットなどをヘッドホン端子につないで使用することができる。また、入力信号の有無によって自動で電源をON/OFFする「オートスタンバイ機能」などを装備。出力端子としてヘッドホン出力を備えている。

主な仕様は、アンプ部の実用最大出力が14W(7W+7W)、再生周波数帯域が55Hz〜20kHz。本体サイズは83(幅)×184(幅)×184(奥行)mm、重量は、スピーカーの右が1.1kg、左が0.9g(スピーカーケーブル2.0m含む)。ステレオミニケーブル2.0mなどが付属する。

価格はオープン。

■関連リンク

【新製品ニュース】ヤマハ、さまざまな機器と接続できるコンパクトスピーカー

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