DENON
AVR-X4000
メーカー希望小売価格:-円
2013年6月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 7.2 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 出力×3(モニター×2、Zone×1)
- オーディオ入力
- 6 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AVR-X4000 のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.70集計対象16件 / 総投稿数16件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 まさにデノンデザインという感じで、シンプルにまとまっています。 一見、AVアンプに見えないのが良い。 【操作性】 多機能が上手に整理されていると思います。 ONKYOに比べて、自由度が下がっている分、シンプルで使い易い。 個人的にはこれくらいが丁度良いですね。 【音質】 ONKYOも全く不満なかったけど、ある意味プレーン過ぎたかもしれないのに対し、DENONの方が味わい深いサウンドですね。 同じDENON扱いのDALI ROYAL VOCALとの相性も抜群。 【パワー】 十分すぎるパワー。住宅街の一戸建て家屋だと持て余すくらいです。 【機能性】 AirPlay対応が素晴らしく便利。 iPhone側の音楽プレーヤから再生先にこのアンプが現れるので、タップするとほどなくAVアンプの電源が入り、音が流れ始める流れはちょっと感動。 同じ流れの逆でアンプの電源も落とせるとモアベターですが、これは専用スマホアプリで代用するしか無いかな? 【入出力端子】 イマドキのAVアンプらしく、アナログ端子控えめでHDMI端子がたっぷりという構成。 いろいろとアサインを変更出来るので、機器が沢山ある我が家でも十分足りてます。 【サイズ】 これだけの機能とパワーを詰め込んでいる割にはコンパクトに仕上がっていると思います。 【総評】 DENONは好きなブランドですが、品質面で残念な思い出が多いので、その辺だけが心配です。 オーディオアンプと違い機能進化が激しいため、本機も3〜5年程度で買い替えを余儀なくされる可能性がありますが、その頃の進化が楽しみです。
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システム構成 AVアンプ:DENON AVR-X4000 フロントSP:B&W PM1 フロントワイドSP:ONKYO D-112EXT サラウンドSP:DALI IKIN1 MK2 センターSP:DALI ZENSOR VOKAL サブウーファー:tangent CLARITY-SW-RD BDP:sony BDP-S6200 AVアンプは、YAMAHA RX-V477からの買い替えです。 当初は、フロントSPのPM1をONKYO A-5VL、ONKYO C-S5VLのシステムと共有して、映画はAVアンプ、音楽はONKYOのシステムと使い分けていました。 導入当初は、5.1chでしたが、先日、7.1chに挑戦しました。 2chの音質は、ONKYOがくっきり、すっきり、なのに対して、DENONは、低音の押し出し感が特色で、分解能もよくなり、より好ましい音質になりました。 サラウンドの方は、RX-V477がシネマDSPという音場プログラムが特色であるのに対して、AVR-X4000は、音源により、さまざまなサラウンドモードが用意されており、音質の向上も含め、いろいろな音場、音色の変化が楽しめます。 リモコン操作で、テレビに映し出されたメニューを見ながら、簡単にいろいろなパラメータを変化させることができ、音源の特色により、チャネル数や、サラウンドモードが、さくさくっと変えられて、大変便利です。 ピュアオーディオだと、機器をグレードアップされることで音質の向上を図ることになり、ともすると、オーディオ機器のグレードアップの罠(?)にはまる危険性があります。かくいう私も、AVR-X4000を購入する前は、20万円クラスのプリメインアンプ、CDPの購入を考えていました。 AVR-X4000クラスのAVアンプを導入すれば、工夫次第で、いろいろな音色を楽しめるので、自分には、AVアンプの方があっていると思います。
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最安値価格が再度上がり出した7月23日に購入。 製造は既に終了しており、実売店舗では在庫有りの店舗もほとんど無く、新品をこれから入手しようと思うと困難になってくると思いますがレビューさせて頂きます。 設置場所:12帖のリビング フロントSP:ZENSOR1 センターSP:ZENSOR VOKAL リアSP:ZENSOR1 【デザイン】 前面にフロントパネルがあり開閉式になっています。閉じると非常にシンプルで高級感もあります。他の家具家電の邪魔にならず設置してもさりげない高級感を醸し出しています。 【操作性】 他の方も仰っていますが、やはり説明書が紙媒体で無いのはマイナスポイントです。ペーパーレスが今のトレンドなのでしょうが、ページを行き来するには紙媒体でないと些か不便です。 【音質】 文句ありません。六年前に購入した5.1chホームシアターセットを利用していたのですが、かなりの音質アップとなり大満足です。特にCDのステレオ再生が非常に綺麗でした。今まではMP3に圧縮した曲ばかり聴いていたので、余計にそう感じるのかもしれません。 【パワー】 賃貸のアパート住まいのため大音量で使用することはありませんが、Blu-rayのアナ雪を見た際に想像以上に低音も出ていて驚きました。ウーファー未購入のため元より重低音に期待はしていませんでしたが、ブックシェルフ型のスピーカーでも臨場感十分でした。 【機能性】 わたしには十分です。Air Playで曲や地元FMラジオを聴いたりと楽しんでいます。 スマホアプリの操作性をもう少し改善してもらえると尚良いですが。 【入出力端子】 足りないと言う方はほとんどいないのでは。必要十分です。またスピーカー端子が横一列に配置されているため配線がし易いです。 【サイズ】 縦横奥行きすべてラックぎりぎり一杯でしたがなんとか収まっています。この価格帯のアンプはどこのメーカーもこのくらいの大きさではないでしょうか。不満はありません。 【総評】 六年前当時で三万程度の5.1chホームシアターセットからの買い換えです。比べのも酷ですが今までのが何だったんだと思う程良い音、素晴らしい臨場感で映画や音楽を楽しんでいます。 4Kテレビの普及はまだまだ先でしょうし、新商品のエントリークラスを買うより去年のミドルクラスをと思い本機に決めました。 結果として大満足です。所有欲を満たしてくれる素晴らしい機種だと思います。 オーディオの世界は上を見ればキリがありません。が、総額10万強でこれだけの環境が作れんですから、少しでも興味がある方は思い切って買っても後悔することはないと思います。 これから大切に使っていきます。
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AVR-X4000 のクチコミ
(501件/85スレッド)
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アマゾンでツイーター(【Pyle公式】PAHT4 4連 DJ ツイーター スピーカーシステム)買ったのですけど、音が出ません。 壊れてるのか、つなぎ方が悪いのか、わからなくて困ってます。 つなぎ方は、センタの端子からから直接つないでますが音が出ません。 それとも、何か特別な、物がないと音が出ないのでしょうか。 音は、出てるけど聞こえないだけでしょうか。 わかる方いましたら、教えてもらえませんでしょうか。
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Switchと本AVアンプを繋いで使用しています。 Switchの音声出力をステレオにした場合、AVアンプの音響の設定はDTSやドルビーを選択できるのですが、Switchの音声出力をサラウンドにすると、AVアンプの音響の設定はマルチチャンネルになってしまいます。 どちらにすべきなのでしょうか?
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B級オーディオ時代が青春でした。 今懐かしみつつ楽しんでいるように思います。 かなり複雑で、言葉足らずの箇条書きかと 思いますが、 アドバイスをよろしくお願いします。 【使いたい環境や用途、重視する点】 〜 一部、オーディオ用も相談として記入。 AV転用や販売希少で相談無理もあるため〜 ・自宅、リビング10畳 or 2F和室6畳で聴く。 ■1Fリビング(AV デンオンAVR3312)では、 ○大型SP(30Φ)は古い英ロジャース(直接続) (特別視聴用)、 ○小型SPは英Mission(仮に直接続想定、音楽用)、 米NHT(今、直接続) 両小型数年前の物(常用)。 ■2F和室(AV マランツSR7001 古古機)では、 ○メインの中型SPは、 かなり古いトリオ高域樹脂平面タイプ(常用) 〜普及HDMIアナログ変換 山水907Gex経由〜 ○小型SPは、 新旧の小型英国系(TANNOY, B&Wは未接続) 〜同上〜 古いビクター(SX500Dolce) (マランツ直接続) ・今回機種を1Fで使うか2Fで使うか、 まずは、1Fで AVR3312(95W、2011)の更新に 使いますが、1〜3年先(コロナ後)になると、 やはり古い機種でのグレードアップ、つまり、今回機種の2Fへの移動も考えられます。 ●HDMI出力 2系統以上、SP切替 2系統以上 ( 1F、2F共、同様に必要 ) ( ■1F、2F共、オーディオ別途有りますが、 最近は音楽もBS等のコンテンツ利用多し ) ・サラウンドでなくステレオで使用 デジタル系は今の所予定なし。 ・(DACの独立使用はこのあたりでは無理?) ・VOLは中級アンプでMAX9時位(=近距離) ●映像よりも音質重視。 ・2Fでは、BS番組視聴で、 ○トリオ(マランツ古い中級AmpA級)に 音の鮮やかさも感じ、 ○ビクター(マランツ大分古いAVアンプ)に 解像度等々物足りなさも感じている。 ●クラシック比率高めだが幅広い音楽も。 幅広いジャンルのボーカルも大事に。 ●オペラ含むBSのクラシック、中韓大河的 歴史ドラマでも音を生き生きと聴きたい。 【予算】 ・現段階では、4万円以下位。 (狙いや規模の割に予算低めですみません) 【比較している製品】 ・マランツ SR6008(110W,2013) 温かみがあり個性的なのだろうか ボーカルに向くのだろうか ○オーディオ部が上位機タイプ使用 市場にあまりない ・デンオン AVRx4000(125W,2013) アンプのデンオン ニュートラルであり、優等生的なのかな (オーディオでPMA2000AE(Mission) 使用 素直な音 とは 思う) HDMI-3のzone機能が私に有効か不明。 zone自体のメリットも知りたい。 出力(余裕)は大きめと思う。 ・デンオン AVRx2300(95W,2016) 上記のデンオンの特徴があるのかな 出力はx4000より減るが大丈夫かな ただし、x4000より、マランツより 3年新しいから音も進歩しているのかな 【質問内容、その他】 Q1.上記3機種から選択するとすれば、 どのように考えられますか? (例 何を重視するならどれが適すなど) Q2. 予算は低いですが、新旧のその他の メーカーや機種にも候補があるでしょうか? Q3. 一つの見方として、小中型SPの 1F、2F間移動も考えられるのですが、 もし、この系統のSPならこの系統のアンプが 適するのでは、というプラスのアドバイスが何か少しでもありましたら、 よろしくお願いします。 Q4. また、この接続ルートは、疑問であるとか もったいないので、今回or今後こうしてはどうかという、マイナスを減らすものが ありましたら、よろしくお願いします。 以上、追記していましたら長くなってしまいました。 よろしくお願いします。
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AVR-X4000 のスペック・仕様
- 新型192kHz/24bitのD/Aコンバーターを採用したAVサラウンドレシーバー。デジタル系の信号処理回路を見直し音質がさらにブラッシュアップされている。
- 初期設定をサポートする「セットアップアシスタント機能」や、HDMI画像に重ねて表示できる「グラフィック・ユーザー・インターフェース」を採用。
- 192kHz/24bit WAV&FLACファイルのギャップレス再生、ALAC(AppleLossless)96kHz/24bit再生に対応。AirPlayも標準装備。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES Matrix 6.1 DTS-ES Discrete 6.1 DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express DTS |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC II x DOLBY PRO LOGIC II DOLBY DIGITAL EX DOLBY PRO LOGIC II z DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×7(フロント×1) |
| オーディオ入力 | 6 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×3(モニター×2、Zone×1) |
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | D/Aコンバーター:24bit 2チャンネルリニアPCM・マルチチャンネルリニアPCM:16、20、24bit |
| サンプリング周波数 | D/Aコンバーター:192kHz WMA:32、44.1、48kHz MP3:32、44.1、48kHz WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz ALAC:32、44.1、48、88.2、96kHz |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 434x167x379 mm |
| 重量 | 12.3 kg |
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