MCINTOSH
MA6700
メーカー希望小売価格:-円
2013年6月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 200W/8Ω
200W/4Ω
200W/2Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω/2Ω
- アナログ入力
- 5 系統
- アナログ出力
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MA6700 のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ブルーアイズが所有感を満たしてくれます。 【操作性】 DACとしか接続していないのでボリューム操作しか必要ないです。 【音質】 ATOLL PR300+AM200x2からの買い替え。 ATOLL独特の甘さは薄れましたが、しっかりした低域と独特のツヤ感で Accordoをうまく鳴らしてくれいます。 【パワー】 200Wあれば十分です。 【機能性】 パススルー機能の設定に多少手こずりましたが、 AVアンプのフロント用のパワーとしてもしっかり連動してくれます。 【入出力端子】 必要十分ですがちょっと多すぎるかな。 バランス入力がもう1系統あるとうれしい。 【サイズ】 重い、奥行きが長い。 設置前にラックのサイズは要確認が必要です。 【総評】 メーカー保証付の展示品特価で40万弱だったので衝動買いしたが、結果としては大満足でした。 持っているソフトを聴き直すのが楽しくなりました。
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【デザイン】 ブルーアイズのために買ってもいいくらい美しいです。 【操作性】 すぐ慣れました。 【音質】 素晴らしいと思います。JBL4312MKIIを(ネットワーク、ブルーレイ用に購入した)RX-V581で鳴らしてみましたが、モヤモヤした音で、頑張っても頑張ってもクリアな音になりませんでした。MA6700を接続したら、今までの苦労は何だったのかと思うくらい変わりました。小音量でもクリアに聞こえるのは、本当に音が良い証拠だと思います。ハイレゾ音源を再生してみましたが、スピーカーがワンランク上の物になったのかと錯覚するくらい綺麗でした。 【パワー】 ありすぎてスピーカーのアップグレードをしたくなりました……。 【機能性】 D/Aコンバーター内蔵は魅力的です。 【入出力端子】 十分かと思います。が、次のモデルはHDMIに対応して欲しいです。 【サイズ】 実物を見ないで決めましたが、思ったよりメーターやら大きいです。本体は重いです。設置が大変です。 【総評】 ブルーアイズに魅了され、オデオ沼に片足突っ込んでしまいました。メーターとメーカーロゴのイルミネーション等、非常に美しいです。初心者なのでMA5200でもいいかと思いましたが、どうせならとMA6700にしてみました。MA5200の音はどうなのか、未だ気になりますが……。とても重くて設置は大変です。初期不良もありましたが、エレクトリがしっかり対応してくれました。最近変更したのか知りませんが、リモコンが光らない新しいタイプになっていました。薄くて小さいですが、好みは分かれるかもしれません^^;
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音楽好きが高じ、2012年、DCD-SA1+S4700+PMA2000SEでオデオ沼にはまりました。 低音のぼわぼわに悩まされ、紆余曲折ありましたが、こいつに出会って雲散霧消。 まさに諸兄のアドバイスのとおり、JBL+マッキントッシュ=低音ぼわぼわ一発!解消しました。 価格改定を期に、今買わないと一生買わない。んで、昨日購入しました。 これで恐らく死ぬまで?オーディオ機器のこと忘れて、音楽にのめり込めます。 なんとゆうさっぱり気分! ありがとうございました。
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MA6700 のクチコミ
(164件/15スレッド)
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お時間を頂きありがとうございます。 MA6700ですが、内蔵フォノイコライザーと、内蔵DACの性能は皆さんにとって如何程のものでしょうか? 主観で結構ですので感想をお答えいただければと思います。 また、外付けフォノイコ、外付けUSB DACを使用した場合、MA6700の内蔵フォノイコ、内蔵DACはスルーされる形になるのでしょうか? どうぞご教示よろしくお願いします。
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価格.com質問内容 貴重なお時間を割いてくださりありがとうございます。 今現在、DENONのAVアンプのAVR-X4700Hを所有しておりまして、近い将来ピュアオーディオを組みたいと思っております。候補としてはマッキントッシュMA6700を含めております。 運用方法としましては、DENON AVR-X4700HのフロントチャンネルのプリアウトからMA6700へRCA接続して運用したいと考えております。 ※音楽鑑賞8割、映画鑑賞2割の感覚です。 但しこのままですと、AVR-X4700Hのプリ部の性能がMA6700の足を引っ張ってしまう事が予想されます。 なので、それを避けるため、ピュアオーディオを再生する時はAVR-X4700Hの電源を切っておけば良いかと思いますが、今度はボリュームの問題が頭を悩ませます。 AVアンプで自動音場補正を行う際、MA6700のボリュームを0dbまで上げておく必要があるかと思うのですが、自動音場補正の終了後の運用において、MA6700のボリュームが0dbのままですと、AVR-X4700Hの電源を切った後、誤ってMA6700で音楽再生時した場合爆音になるのではないかと悩んでおります。 かと言って、AVアンプで映画鑑賞時はMA6700のボリュームを0dbにし、AVアンプの電源を切ってMA6700の再生時はボリュームを絞る、AVアンプ起動時はまたボリュームを0dbまで上げる、といったやり方はちょっと都度面倒に感じます。 それに、やはり0dbにしたのを忘れてピュアオーディオを再生してしまった時を考えると怖いです。。 この場合、どうすれば良いのでしょうか? 解決は難しいでしょうか…? MA6700とAVアンプをスマートに両立させる方法がありましたら、是非ご教示賜りたく思います。 当方オーディオ初心者ですので、分かりづらい部分もあるかとは思いますが…どうかよろしくお願いします。
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MA6800 を使用していましたが、一昨日MA6700のUSED品を購入しました。音質はMA6800の方が中低音出ていたと思います。MA6800は今でも名機だと思っています。皆さんどう思われますか?忌憚なくご意見頂けると助かります。よろしくお願いいたします。
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MA6700 のスペック・仕様
- 出力トランス「オートフォーマー」を搭載し、200W+200Wのハイパワー出力と高音質を実現した、インテグレーテッドアンプ。
- 出力段素子は、電源投入時から最大パワー時までのバイアス電流を正確にコントロールする「ThermalTrak バイポーラ・パワー トランジスタ」を採用。
- ヘッドホン専用の「ハイドライブアンプ」を内蔵し、多様なヘッドホンに最適化。また、パワーガード、セントリーモニターなど厳重な保護回路で、破損を防止。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | ブラック系 |
| 定格出力 | 200W/8Ω 200W/4Ω 200W/2Ω |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω/2Ω |
| 入力端子 | |
|---|---|
| アナログ入力 | 5 系統 |
| デジタル入力 | USB COAXIAL OPTICAL |
| 出力端子 | |
|---|---|
| アナログ出力 | 1 系統 |
| ヘッドホン出力 | ○ |
| DAC | |
|---|---|
| DAC搭載 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| トーンコントロール
トーンコントロール トーンコントロール 低音・高音の調整や音質のコントロール、再生音の音量による音のバランスが崩れを自動的に補正することによって音色を調節する機能。 |
○ |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 444.5x193.7x558.8 mm |
| 重量 | 34.1 kg |
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