IODATA RECBOX HVL-AT2.0 価格比較

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IODATA

RECBOX HVL-AT2.0

メーカー希望小売価格:34,900円

2013年6月下旬 発売

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(4件)

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RECBOX HVL-AT2.0 のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.86

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2017年8月3日 投稿

    テレビ(REGZA)の録画用として購入したが、所有のREGZAには対応していないためPCのデータバックアップ用として LANDISCとして使用。 特に問題なく使用できて不満はありません。

  • 4

    2014年4月26日 投稿

    <購入目的> (1)自宅録画番組の宅外視聴 (2)録画機のHDD容量不足の解消 (3)個別の録画機に紐付かない録画番組保存環境の確保 (4)新しい規格の機器をとにかくいじりたい〜ホントはこれが一番の理由?(^^; <本機のメリット・Slingboxとの比較> 上記(1)の宅外視聴については既にSlingbox350でひとまず実現済みでしたが、Slingboxと比較した場合の本機のメリットは (イ)画面内のバーチャルなリモコンを用いるSlingboxの操作手法よりも、画面内のボタンを直接タップ出来る本機のDiXiM Digital TV.appの方が直感的で遥かに操作し易い。 (ロ)Slingboxでは、接続したDIGAの録画動作中は他の宅内機器の録画番組をDLNA視聴出来ない(=DIGAのお部屋ジャンプリンク自体の制約)など、接続した機器の動作状態を常に意識する必要があったが、録画役と再生役を切り離した本機の場合は各録画機の動作状態を気にすることなくいつでも再生視聴出来る。 他方、Slingboxのメリットとしては (ハ)録画中番組の追っかけ再生が可能。(DTCP+では規格上不可) (ニ)受信中番組の宅外リアルタイム視聴が可能。(同上) (ホ)PCやタブレットなどの視聴用機器をLAN内で事前登録する必要が無く、相手にアカウント情報を連絡するだけで直ちに宅外視聴が可能。従って、既に海外に出てしまった家族の為にこれから新規に宅外視聴環境を作る、と言った場合などでも対処し易い。 (へ)DiXiM.netに依存しない、もう一つの宅外視聴システムとしての存在意義。 という訳で、我が家のSlingboxにはこうした得意分野で今後も働いて貰う予定です。 特に(へ)については、今年の正月休みはDiXiM.net側のトラブルでRECBOXによる宅外視聴が出来ないという事態が休み明けまで続きましたので、今後帰省や旅行など長期で自宅を離れる際にはこうしたトラブルに備えたバックアップとして念のためにSlingboxの電源も入れて出掛けようと思います。 <宅外ネット接続環境> 本機購入時、宅外でのネット接続にはURoad Aero/so-net WiMAXを利用していました。 NAT制限のためにURoad Aeroでは宅外視聴出来なかったのを無理して繋げるようにした経緯は口コミの方でご報告済みですが、結局、手間やセキュリティ面を考慮してモバイルルータをWM3800Rに買い替えました。 その後は、順調に宅外視聴出来ています。 <宅内の録画環境> 我が家の古いDIGAはどれもネットワークダビングには非対応でしたので、録画した番組はBDに焼くしか移動・保存方法がありませんでしたが、一旦ディスクにしてしまうと、iTunes普及前の音楽CDと同じく、機器への物理的な出し入れが面倒で結局観ないまま死蔵するのが常でした。 今回、本機との連携を目的にBWT560を買い増しました。 本機に自動ダビングする為の言わば中継役なので大容量である必要はなく、500GBのBWT560で充分との判断です。同じ予算なら値段の高い大容量DIGA単体より、安いDIGA+本機の方がHDDの総容量も増えるし宅外視聴など色々なことも出来てお得な気がします。将来、DIGA自体にトランスコーダーが内蔵されて、録画した番組をそのまま高画質で宅外視聴出来るようになったら大容量DIGAを買ってもいいかなと思いますが。 録画番組をLAN経由で柔軟に移動・保存出来るようになり、更に宅内・宅外にかかわらず観たい時に手軽に観られる環境が実現出来たので満足しています。 *2014年4月追記* その後、2014年2月に次世代放送推進フォーラムがデジタル放送受信機におけるリモート視聴要件(Ver1.0)を決定し、テレビや録画機単体によるリモート視聴が可能になりましたので、本機に関する評価も少々変化しました。 新リモート視聴規格機器、Slingbox、RECBOXを項目ごとに比較しますと (1)設定・事前準備の容易さでは、やはり単体で完結する新リモート規格機器が一番だろうと思います。次がSlingbox、REXBOXの順でしょうか。RECBOXは録画機で録画した番組をネット経由でムーブする必要がありますので、作業を自動化出来るとは言えそれなりの手間が掛かります。 (2)放送中番組の再生ならSlingboxがベスト。新リモート規格機器でも可能ですが、地デジ以外で一部不可のチャンネルがあるようです。RECBOXはムーブが必須なので生視聴は出来ません。 (3)録画番組の再生操作については、新リモート規格機器をまだ触っていないので(DIGAは6月上旬アップデート)あくまで推測ですが、お部屋ジャンプと同じような操作なら新リモート規格機器とRECBOXが同程度の手軽さ。バーチャルリモコンを使用するSlingboxはやや煩雑と言った感じでしょうか。(この辺りは好みですので当然異論もあると思います) (4)用途に最も影響するのは視聴機器の事前認証の要否だと思います。SlingboxはアカウントのIDとパスワードさえあればよく視聴機器の事前認証は不要ですが、新リモート規格では3ヶ月毎に録画機と同じLAN内での視聴機器認証が必要とのことですので、短期出張や旅行にはOKでも長期出張や海外赴任には不適です。RECBOXは使用開始時に一度だけ録画機と同じLAN内で視聴機器を認証するだけですので出発前に認証を済ませれば取り敢えずOKですが、長期出張先・赴任先で視聴機器を買い替え・追加したりOSを再インストールした場合などには対応が難しそうです。 という訳で、それぞれの用途・ニーズに応じて選択する必要がありそうです。 当方は、BWT560が新リモート規格のアップデート対象に入りましたので、6月のアップデート後に使い分け方法について検討したいと思います。

  • スカパーの録画用に使っていたLS-AVL/Aの具合が良くなかったので買い換えました。現状、buffaloのLS410DXかこれしか選択肢がありません。LS-AVL/Aを使っていてサポートの対応ややる気等を考えるとbuffaloよりiodataの方が良いなと以前から思っていたので迷わずこれを選びました。アイオープラザのアウトレット品で、13000円程でした。 設定はbuffaloよりわかりやすくて良いです。前面のランプもわかりやすくていいのですが、web設定画面やMagicalFinderに文字で情報を載せて貰えるともっと良いです。本体のボタン操作で音が出るのはわかりやすくてとても良いです。出る音もまた何となく懐かしい感じで良い。 現在LS-AVL/Aから録画した番組を移しているところですが、転送速度は十分だと思います。 iPhone4S、iPad with Retina(cellular,128GB)でアプリを用いて再生テストをしましたが、とてもスムーズで綺麗な映像を観ることができました。MBP('17,Mid2010)でBootCampを使用して動かしているwin7にDLした再生ソフトを入れてみましたがこちらも同様に楽しめました。どちらのソフトもリモートの設定以外はとてもわかりやすく、簡単に使えました。 本体のデザインは良いとはいえません。リビングに置いておく物ではないでしょう。TVの後ろに置きました。もう少し考えて欲しいですね。 カメラとの連携機能もあるので、録画用としてだけではなく色々な使い方が出来そうです。しかし写真を保存するとなるとTimeMachineのような自動バックアップ機能が必須になると思います。是非検討して貰いたいと思います。 本製品及びiodataには関係有りませんが、最後に... DiXiM digital TV plusにアップデートでリモート機能を付けることは出来なかったのでしょうか。アプリ同様500円でリモート機能を追加して欲しい。 DiXiM Digital TV 2013のMac OSX対応もお願いしたい。

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RECBOX HVL-AT2.0 のクチコミ

(666件/81スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2023年12月4日 更新

    今朝方、突然RecBoxからDIGAにネットワーク転送でエラーが、発生した いろいろ模索してみたらほとんどの番組に青い鍵マークがついていることを発見し あれこれ試してみたところ青い鍵マークのついた番組は、転送可能なサーバーが、見当たらないというメッセージ 自分で、いろいろと試しても鍵マークの解除方法は、わからないしネットで検索してもないようです 明日の営業時間になったら、とりあえずIOデータにきいてみることにしよう もしも解除方法が、なかったら全番組、全滅の危機・・・ 去年の今頃は、HVL−LS4の基盤故障で、基盤交換されて全滅したし・・・ もう、録画番組しっておくなってことなんだろうか?と思ってしまいます 明日の回答だけは、こちらに書きますので同様のエラーで困っている人の参考になれば

  • ナイスクチコミ1

    返信数3

    2018年5月26日 更新

    ■Ver.2.05 → Ver.2.06(2018/04/17) ・CATVコンテンツの転送に失敗する場合がある件に対応。 ・動作安定性の向上。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数12

    2017年7月10日 更新

    質問です。 RECBOXの容量が限界に近づいている状態で増設を考えています。 そこで、大切に残しておきたい番組を 念のためにバックアップしておきたいのですが 題名のとおり、RECBOX同士でのダビングは可能でしょうか? ムーブだと片方にしか残らないのでバックアップにはなりません。 もし可能であるならば、 どのような工程が必要なのかご教授していただけると嬉しいです。 又、Dixim BDburnerのようにBDに焼いて残す方法があるようですが それはRECBOXからムーブされますよね? そこから改めてRECBOXに戻すことは出来ないと思っていますが どうでしょうか? 質問が2つになってしまいましたが、 よろしくお願いいたします。

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RECBOX HVL-AT2.0 のスペック・仕様

スペック
ディスク搭載 標準
容量 HDD:2TB
1TBあたりの価格 -
ネットワーク
DTCP+
DTCP-IP
DLNA
サイズ
幅x高さx奥行き 215x40x183 mm
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