iBasso Audio
D zero-SE
メーカー希望小売価格:オープン
2013年6月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 2 系統
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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D zero-SE のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.18集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ポタアン、DACにデザインは求めてませんが小さくて持ち運びしやすいです。 【音質】 Xperia Zで使っていました。やはりスマホの音質の一線を画する音質です。駆動力皆無なスマホイヤホンジャックとは違い低音がしっかり鳴ってくれます。(ドンドン鳴りまくる訳ではない) 【操作性】 普通です。 【機能性】 機能性とは持ち運びやすさかと思ってました。 普通のDAC/AMPですよ あ、電池の持ちがかなりいいです。1日フル充電(3時間ぐらい?)させて往復2時間の移動時間が半年充電なしで行けます。自分もびっくりしています。 【総評】 実はD-Zero SEではなくノーマルD-Zero(輸入品)ですが入門モデルとしてはかなりのおすすめ商品です。日本のSEモデルは更に音が良くなっているのでポタアン始めてみようかな〜って思う方は買わないと損するレベルだと思ってます。 尚、アンプだけ買っても意味が無いのでイヤホンも買いましょう(爆)
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おかじるさんの言うように、自分のも左右音量が違いますね! 左側の方が大きな音が出ますね! 音量を上げると気になりズラいですが、気になる人は気になるのでは? この機種は、これが普通なのかなっ!?
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Xperia z1fはスマホとは思えないレベルの音質を提供してくれますが、こちらを通すと、解像度、音の分離がはっきりして、かなりよい感じになります。nutronプレイヤーと組み合わせるとキンキンのモニターライクになるので、メロディーを追うような音を求めているかたには、walkman単体がもはや不要になりますね。音は平面的ですが、スマホで聴けると音質と割りきるとかなりよい製品だと思います。アンドロイドとの接続も何事もなく、付属ケーブルも繋ぐだけです。
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D zero-SE のクチコミ
(25件/7スレッド)
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AndroidでUSBDACが使用できるという話なんですが、Nexus5で試した方はいませんでしょうか?
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Galaxy note2でUSB-DAC機能を使いたいと思って購入してみました。以下、いずれもUSB-DACとして試した場合の結果です。アナログ入力なら当然使用できると思うので試していません。note2のAndroidバージョンは4.1.1の状態で、接続してあっさりOK。非常に良好です。ただ、まだたまたま入っていたアプリBS Player FreeとUSB Audio Recorder Proでしか試していません。前者の場合は、note2のボリュームも効いてしまう状態なので、アンドロイドのカーネルが生きているのでしょうか?後者の場合は、note2のボリュームは全く効かなくなるのでこちらの方が音質的には有利だろうと思います。希望は、WinAmpなどを使ってパソコンのiTunesと同期させたいと考えてます。 ついでに、SC-05D(Androidバージョン4.1.2)では、接続するたびにSC-05Dの再起動となり、BS Player Freeで音楽再生した場合は本体から音が出てしまいます。USB Audio Recorder Proでは、起動後USBアクセサリーへのアクセス許可を行った段階で一瞬アプリの操作画面が出るのですが、そこでもう一度SC-05D自体の再起動がかかり、その後、再度アプリを起動して音楽再生するとD zero-SEのヘッドホンから音が出てくれます。WAVE, AIFFで再生確認しました。このとき、本体のボリュームはやはり効きません。音質はなかなか良好です。一度接続ケーブルを抜いてしまい、再度接続した場合は、同じことを繰り返さないと再生できません。抜かなければアプリを起動すればあっさり再生できます。 SC-01D(Androidバージョン4.0.4)では、接続時に再起動はかからず、BS Player Freeでは本体から音が出てしまい、USB Audio Recorder Proを起動すると、エラーメッセージが出てしまいます。というか、そもそも接続したときにインジケータが点灯しません。 それにしても付属しているminiB-microBの8cmくらいのケーブルは堅すぎて、積み重ねて使用するために180度折り曲げようとするとかなり渋くて接触上問題が出そうだし、いずれ断線しそうで怖いです。(本体同士を重ねて、ケーブルを折り曲げた状態で継続使用に耐えるような作りではないだろうと想像できます。改良すべきだと思います。)このケーブルでは横に並べるとnote, note2ともに多少重なってしまいますが、とりあえずそうしておいて、AINEXの114を買おうと思います。たぶん、noteより小さめのボディの端末なら横に並べて使えそうです。
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Z1f単体でもスマホレベルとは思えない高音質ですが、こちらを通すとより鮮明に、高解像になるのでおすすめです。
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D zero-SE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 出力 | 90mW+90mW(16Ω) |
| 電源 | 充電池 |
| サンプリング周波数 | デジタル入力 USB:48kHz |
| 量子化ビット数 | デジタル入力 USB:16bit |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 2 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 55x11x79 mm |
| 重量 | 60g |
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