マキタ
MUR182UDRF
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 草刈り機
- 刃の形状
- チップソー
- 動力
- 電気(充電式)
- メーカー公式情報
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MUR182UDRF のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.70集計対象5件 / 総投稿数5件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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MUR182UDRFは数年前の旧製品ですが、数年使った経験上、エンジン式との比較で弱点は、ふたつ。 1.フロントが重い 2.フロントモーターと刈刃の隙間があり草が巻き込みやすい。 2は巻き込み防止カッタで防止できます。マキタ純正オプションでも888円と安価です。 1は慣れれば大丈夫という意見も多いですが、やはり長時間作業になると、重いヘッドを何百回、何千回と振り回すのはつらい。ユーチューブでの使用動画をみても、エンジン機のユーザーは軽々振り回しているが、電動機のユーザーはフロントをエッチラオッチラ振り回しており、よく観察すると無理な力が入っており、フロントヘビーが伝わってくる。 これをなんとかしたいと考え、多少重量バランスのよい36V機も検討したほどです。 36Vのフロントモーター機(MUR368)は後方に2個のバッテリーがあるため、バランスが少々改善します。写真をみると、実際、肩ベルト固定位置が前方に来ています。リヤモーター機(MUR369)は完全バランスで、重心位置に肩ベルト固定位置が来ています。しかし、よく知られたように、リヤモーター機はエネルギーロスが大きく、マキタの公称でも半分程度しか持ちません。マキタのカタログを舐めるように分析した結果、ドライブシャフトとギヤを経由するだけで50%近くエネルギーロスするくらいなら、ダイレクトドライブのほうが現実的には良いという結論です。リヤモーターにするには、もう一段のバッテリー技術の向上が必要。 さて、18V機でもパワーにそれほど不足は感じないならば、あとはバランスだけの問題と考え、後方に1キログラムのバランスウエイト(アンクルウェイトという名称で250から500gが100円で売られている)を装着。 全体重量としては、1キログラム重くなりますが、肩ベルト固定位置をU字ハンドル付近に最大前進させると、ちょうど重心点となります。これで劇的に作業が楽になります。 マキタさんに提案したいのは、バッテリーの重量はおよそ600グラムですから、リヤに3個バッテリー装着できるようにしてもらうと、完全バランスになると思います。次期商品でぜひご検討をお願いします。
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【デザイン】 一般的なデザインですが、使い勝手を考慮するとやはりこのスタイルなんでしょうね。 【扱いやすさ】 説明書に従えば短時間での組立てが可能です。 中弱の強さで作業を行い、持続時間は30〜40分弱です。炎天下の作業では丁度いいかも。休息している間に充電も完了します。 【安全性】 刃に草が絡まった際には自動停止、電源オフの際には短時間で自動停止し安全です。 ボタンを押しながらレバーを操作しスイッチを入れますが、慣れないとタイミングが掴みづらいことも。安全性を考慮すると止むを得ないのでしょうね。 【総評】 エンジン式を使用した事が無く比較は出来ませんが、かなり成長した草(直径2センチ大の茎)も難なく刈込み可能ですが、要領を得なかったのか茎の細い雑草には手間取るケースもありました。季節物なのでマメに清掃し愛用していきたいと思います。
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【追記】20170509 内部ギア破損、修理見積り、営業所段階で13000円程度と言う事であと10000円程で(本体のみ)が買えるので再度同型機種を購入しました。 後継機種、各モデル検討して再度この機種にしたかと言うと、 新型185世代との違いはスイッチ類の場所が変更された事、それによる制御系の見直しがあった点です。 182世代は竿後部についていた回転、電源スイッチ類が新型185世代は全てハンドル右部に集約されたようです。そして回転制御で「楽らくモード」が追加されたようです。その代わり無段階ダイヤル調整だったものが3段階に変更。 こちら使う人、場所によってはかえって使い辛くなると判断しました。 後気になる18+18vモデルも検討しましたが、3.3kgと軽くて使い回せるといった点と比べ4.4kgと増える点と充電器を買い足すほどのメリットを感じませんでした。刈る面積が広く長時間使う自分の場合こちらの商品がベストバイとの判断です。 内部ギア破損修理と中々大事な故障ですが、初めての刈払機と言う事で使い方も悪く過重負荷のかかる場合も多かったと判断、後は届いたら製造年月日を確認して付属のベルトの不良が起こるかどうか、商品が届くのを楽しみに待ってます。 (画像3点追加) 【総評】 肩掛けベルトに不良多すぎる、まずフックの金具のカシメ不良で交換それからプラスチックのジョンイトのツメ折れが2回と失格レベル。 多分これは全てのモデルに共通部材で付属されてるのだろうから、マキタも気づいてるはず。 あと本体剛性の欲しい所の設計ミスが目立つ。歯軸ハウジングのプラ素材とポール部材との接合が貧弱で手で無理に力入れるとたわむ。 プロユースのような広い土地をやろうとするといかんせんバッテリーの容量不足に悩み、大容量バッテリーを用意すれば加熱防止機構のストップに悩ましい所。 快適に使いたければ自重の軽い二枚刃のほうが実用性が高くおすすめ
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MUR182UDRF のクチコミ
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MUR182UDRF のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 芝刈り機 芝の高さを揃えることができるタイプ。 草刈り機 おもに柔らかい草を刈るタイプ。 刈払機 細い木も刈ることができるタイプ。 |
草刈り機 |
| 刃の形状
刃の形状 リール式 筒状で3〜5枚の刃を備えているため効率が良いとされている。 ロータリー式 円形で脱着が容易、メンテナンス性に優れている。 チップソー ノコギリのような形状で細い木も切断できる。 ナイロンコード ひも状で刃が柔軟、壁や堀を傷つけにくい。 |
チップソー |
| 動力 | 電気(充電式) |
| 回転数 | 6000 回転/分 |
| 刈込幅 | 230 mm |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 626x470x1868 mm |
| 重量 | 3.3 kg |
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