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JBL
Control 25 [黒 ペア]
メーカー希望小売価格:60,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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Control 25 [黒 ペア] のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【リアサラウンドスピーカーとして】 おもにSR/PA用途で使われるスピーカーですが、我が家では5.1CHのリヤサラウンドスピーカーとして使っております。 なお、センタースピーカーにはJBLのSTUDIO520CCH,フロントの左右に同590CHを使っております。 天吊りが可能なスピーカーを検討していたのですが、最終的に当機を選択した理由は3つあります。 @ インピーダンスが8Ω →フロントのSTUDIOシリーズのインピーダンスが6Ωでしたので、リアも6Ω以上のスピーカーがよかった。 A 壁の色と同じ白いスピーカーが良かった。 B 高音の届く範囲を絞りたかった。 →サラウンドを設置するに当たり、いくつかサラウンド環境で視聴させていただいたのですが、ITU勧告の設置方法でリヤサラウンドスピーカーが直接リスナーに向いている環境ではスピーカーが「ここで鳴っています」と主張しているようでなんとなくしっくりきませんでした。 (※この違和感は、サラウンド環境の構築にあたって、参考にさせていただいた某S社の技術者である「かないまる」氏のホームページで理由が明確に解説されていました。私も勉強させていただきましたので興味のある方は一度ご覧になってはどうでしょうか?) 解決策としてリアスピーカーをフロント方向に向けて設置するか、ダイポールスピーカーにするかのどちらかだなと思い、モニターオーディオのBronze BX-FXとJBLのCONTROL1と当機を候補に検討した結果、最終的に当機にしました。 結果ですが、フロントと同じJBL製のホーンスピーカーであるため、音のつながりについては違和感は全くありませんでした。 また、ITU勧告の5.1CH配置を参考にフロントスピーカー向きに設置したところ、自然なつながりになりました。(と思っております。) 【音質についての感想】 音質は非常にニュートラルです。サイズがサイズですので590CHとは比べようがありませんが、低音から高音まで均質な音質で、リヤサラウンドスピーカーとしては必要十分でした。 【天吊りの方法】 天吊り金具「MTC28/25CMWH」を利用して天吊りしているのですが、金具を取り付ける際、スピーカー背面のキャビネット部分をマイナスドライバーを使って割る必要があります。 最初はびっくりしましたが、簡単に割れるようになっています。
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Control 25 [黒 ペア] のクチコミ
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Control 25 [黒 ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 80Hz〜16KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 185x235x145 mm |
| 重量 | 3 kg |
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