MH audio
MHオーディオ HA-11
メーカー希望小売価格:-円
2013年8月10日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- メーカー公式情報
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MHオーディオ HA-11 のレビュー・評価
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MHオーディオ HA-11 のクチコミ
(64件/3スレッド)
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ボディの造りが確りしてて,外観見た目が佳さげでしたので,ショップ限定のワインレッド機の発売迄の間を埋めるモノとして,MH機もお一つお試し。 其れと,パワースイッチツマミの左右に振られた「青」と「赤」のインジケータ。 奥まった位置で,同時点灯した様も渋くて,今回のMH機へのお試しを後押ししてます。 で,小生所有機のポタアンの中で,一番電源電圧が高い当機の実力は如何程か。
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中々良いです。 シングルのアンプにしてはそれなりに値段しますが、、、 デフォルトのopaはLME49860です。 ソケット式のため交換可能 透明度の非常に高いのですが、やや音が硬質なんでとりあえずopa627auに換装してます。 詳細は又後日
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「メイドインジャパン」「ハンドメイド」という単語だけで何だか価値のあるモノに思えてくる不思議 こちらのメーカーはかなり工作精度が高く作りが丁寧で、金属バリやガタつきは皆無です ボディはポタアンでは珍しいアルミ削り出しで真鍮削り出しのKOJOと同じく手間とコストがかかっています、勿論ボディだけでなくフロント&リアパネルやボリュームつまみに至るまでオリジナル品という拘りっぷり 本体形状は前モデルと似ていますが、違いはほぼ本体脇にあるスイッチ類に集約されています ゲイン切替(Hi/Low)・BASSブースト(On/Off)・周波数切替(Mid/Low)・電圧モード(evo=18v直列/eco=9v並列) これらが搭載され視聴環境や好みによって音色を変えたり出来るようになりました また乾電池(9v2本使用)駆動だけじゃなく裏ブタ交換式アタッチメントという形で外部電源(AC)に対応出来るようになります(オプションで1万2千〜1万3千円程度予定) 発売日までまだ日がありますが、eイヤ(秋葉原・大阪)で視聴が可能との事です、気になる人は実物に触れてみて下さい 分厚い金属ボディなのに柔らかく感じる感触はクセになる・・かも
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MHオーディオ HA-11 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 電源 | 乾電池 |
| バッテリー連続再生時間 | ecoモード=約30時間、evoモード=約15時間 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 65x26x138 mm |
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