ダンロップ
[1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Q
メーカー希望小売価格:オープン
2013年9月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 225
- 偏平率
- 60 %
- リム径(インチ)
- 17 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 99Q
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
[1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Qは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
[1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Q のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.52集計対象8件 / 総投稿数8件
-
562%
-
425%
-
312%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【走行性能】 スタッドレスタイヤとしては,間違いなくこれまで使用した中でNo.1!! 【乗り心地】 適正空気圧で,快適そのもの!! 完璧です。 【グリップ性能】 宮城ではまだ積雪がないので,無評価です。 【静粛性】 タイヤ交換して走り出した途端,『何これ,(夏タイヤの)レグノと遜色ないじゃん!?』と思ったほど,静粛性は高いです。 これまで使用したスタッドレスタイヤの中で,間違いなくNo.1です!! 【総評】 フォレスターSJ5に装着。結論から言うと素晴らしいタイヤです!! このタイヤ,人気化しているSUV向けのスタッドレスタイヤ市場に革命をもたらす,といっていいほどの出来です。 余談ですが,私は今までタイヤを,タイヤ館に預けていました(オートバックスより保管料が安かったため)。 しかし,このウィンターマックスSJ8をトランクに積んで行ったら,鬼の首を取ったように,『ずいぶんランクを下げましたね?』『氷上性能は間違いなく落ちますよ』『スケートリンクで各社比較,試乗してきましたから!』『ダンロップさんが一番ダメでしたよ?』などと,酷いいいようでした。そりゃあそうでしょう,タイヤ館はブリジストン直営ですから。。(苦笑) それにしても,ブリジストンの教育がすごすぎて,教育に染まったタイヤ館の店員には辟易しました。もうタイヤ館にタイヤを預けるのは止めます。 しかも,ネットで購入の持ち込みタイヤの履き替えは2万円高などという,いまどき時代遅れな商法をしています(-.-#) そのため,タイヤ館での履き替え見積もりは2万5千円ほど。信じられません! オートバックスで交換したら,6千5百円ほどで済みましたw さて,考えてみてください。平坦なスケートリンクと同じ条件で走行する場面がどれほどあるというのでしょう? 私の経験上,信号停止・ゼロ発進からのスリップは,スタッドレスタイヤを履いた四駆ではほぼ有り得ません。 スリップするのは,峠道の下り坂でスピードが出過ぎてしまい,ブレーキをかけたときと決まっています。『ヨコハマアイスガードトリプルプラス』『ブリジストンVRX』,これまで使用したどの最新鋭のタイヤでもそうでした。SUVで重量もありますし,物理的に無理なのです。 あとの8〜9割の走行場面は,ドライ路面だったり,入念に融雪剤がまかれた幹線道路であるはずです。 その場面でのドライバビリティを完全に犠牲にして,スケートリンクでの性能が高いからと喜んでいるブリジストンの店員が信じられません。 このタイヤ,『ウィンターマックスSJ8』は,冬場の実際の道路状況に最適化されており,ドライ路面や融雪剤がたっぷりまかれた幹線道路でもストレスを感じない,高い走行性能を持ちながら,アイスバーンや積雪路などの危険路面でもスタッドレスタイヤとしての性能を発揮する(←これは推測ですが),素晴らしいタイヤといえます!! ※仙台から北の地域に通勤するようになってからは、このタイヤは氷上雪上性能に問題ありと感じました。そのため、グリップ性能を無評価から星2に変更させていただきます。 結局、寒冷地ではブリヂストンが安全です(2022年からBLIZZAK DM-V3使用中)。レビュー当時と比べ、最近はブリヂストンもロングライフ化しています!
-
フォレスターにて5シーズン履きました。 【走行性能】 夏タイヤと比べて少しハンドルが軽くなる程度。各社のスタッドレスタイヤのなかでもドライ、ウェットに強い部類だと思います。 【乗り心地】 夏タイヤとあまり差を感じない。 (スタッドレス特有のフワフワ感があまり感じない) B社Y社と比べて硬いゴム質。 【グリップ性能】 雪上グリップ性能は普通だと思います。 新雪など積雪路面は問題なし。 アイスバーン、シャーベット状の雪は不得意、カーブや直線でさえも軽く横ズレを感じます。(アイスバーンでは仕方ないと思いますが) 無理せず慎重に走れば問題ありません。(同条件で他社がどの程度滑るかはわかりません。) 【静粛性】 今まで履いた歴代スタッドレスタイヤの中では静かなタイヤだと思います。 なぜか50km/hの速度域がノイズが1番高いみたいです。その他の速度域は夏タイヤと褐色なく快適です。 【総評】 毎年8〜10回程スキー場へ行きます。雪のあまり降らない関東平野に住んでいる自分にはベストマッチです。 通勤で(往復40q)ドライ走行する為、とにかく摩耗に強いという点を重視しました。 追記 5シーズン履きまだ溝は十分に残ってましたが、新作SJ8+を履きたくなってしまったので買い替えました。
-
SK9フォレスター ツーリングにて使用 【走行性能】 スタッドレスタイヤとしては固めな感触です。 雨天でのグリップは乗用車用と比べて弱いので無理は禁物。 【乗り心地】 標準タイヤと同サイズなので問題ありません 【グリップ性能】 新雪、圧雪、凍結、アイスバーン、どの路面でも走れました。 溶けかの雪がグチャグチャになった道でも大丈夫。 ただし、滑るときは滑るので過信は禁物。 【静粛性】 スタッドレウタイヤとしては静かだと思います。 【総評】 前車のスタッドレスタイヤもSJ8だったので不安はありませんでした。 今はブリヂストンとヨコハマがSUV用をモデルチェンジして性能を上げてきているので、SJ8を選ぶ理由は値段と耐摩耗性以外にないと思います。 このタイヤは乗用車用のWINTER MAXX 01の翌年に発表となり、今ではWINTER MAXXも03となりましたが、はたしてSJ9の発表は何時になるのでしょうか?
- [1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Qのレビューをすべて見る
[1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Q のクチコミ
(238件/29スレッド)
-
イボークのスタッドレスを探しています 価格新モデルで選ぶとこれになりそうです 以前使ったサマータイヤ LM702,SP10はグリップも弱く磨耗も早く DPに余り良いイメージがありません スタッドレス歴はBSのレボ1しかありません タイヤフジでは、去年出たウィンターマックスでかなり株を上げたとの事 横浜の営業マンもDPが良いので大変と言っていたようです と言うことでDPも最近はやるんだなと感心致しました このSJ8買いですかね?
-
免許はゴールド、車はFFプリウス、レガシィツーリングワゴン。スタッドレスはBS ヨコハマ トーヨー ダンロップ ミシュラン経験。 昨シーズンはメインはダンロップでした。vrx2も購入し月ごとに履き替え。 このタイヤ滑りますね。プリウスの走り出しは厳しい。みんなにおいていかれる。vrx2の2倍気を使う。 中山峠の下りで3速時速40キロで走行中にエンスト。危なかった。←レガシィ。長万部のブラックアイスバーンでスピンし道路外に転落。怪我はなかったけどね。ブラックアイスバーンの轍に後ろタイヤが持って行かれた感じです。 BS>ヨコハマ>トーヨー>ダンロップ>外国タイヤ そんな評価になります。免許取り立ての息子には履かせられない。BSから比べると10年遅れてると感じます。
-
アウディQ5に装着してます。2シーズン使用した感想ですが、車重のせいか、アイスバーンではかなり制動距離は伸びます。 ちなみに、運転的には、年間1万5千キロくらい走ります。営業車でも1日170キロくらいは毎日走ります。毎年雪はけっこう降ります。 アイスバーンでは、体感的には今までで、1番くらいに滑る感じです。普通車用じゃないからかわかりませんが、雪が降ったらあまり遠くへはいきたくないかんじです。 ただ今までで1番重い車なので、 何とも言えませんが。 今シーズンは、空気圧を少し落として乗りました。 若干の改善はありましたが、カーブでのフロント流れとかはよくありました。 アイスバーンでなければ、大丈夫でした。 来シーズンは、ちょっと怖いので、発売日が、これより新しめのトーヨータイヤで試してみようと思います。
- [1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Qのクチコミをすべて見る
[1本] WINTER MAXX SJ8 225/60R17 99Q のスペック・仕様
- 「MAXXシャープエッジ」と、独自技術「4D NANO DESIGN」で開発した「ナノフィットゴム」を採用したSUV用スタッドレスタイヤ。
- 雪を踏み固めることで雪上のトラクション性能を生む専用パターンを採用。ミドルブロックに配置したT字型の溝が効果的に雪を固めて雪上路面をつかむ。
- パターン全体の剛性を高めることで、高速走行時の操縦安定性能が従来品に比べ12%向上。ドライ路面でも車両のふらつきを抑制し、操縦安定性が向上。
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | SUV |
| 専用タイヤ | SUV用 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
17 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
225 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
60 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 99Q |
| チューブレス | ○ |
| 回転方向指定
回転方向指定 回転方向指定 回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。 |
あり |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 702 mm |
| 総幅 | 228 mm |
| リム幅 | 6.5 インチ |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
