サムスン
MZ-7TE120B/IT
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3bit MLC
- 読込速度
- 540 MB/s
- 書込速度
- 520 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
MZ-7TE120B/ITは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MZ-7TE120B/IT のレビュー・評価
(36件)
満足度
4.50集計対象36件 / 総投稿数36件
-
561%
-
430%
-
35%
-
22%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
・私のも長持ちのようです。 私の場合ももう10年選手になるのではないかと思いますが元気です。 画像のようにあんまり使ってはいませんが。 ・ファームウェアのアップデートで書き込みが速くなる? 現在利用のファームより新しいもので速くなるようなのですが、 私の環境ではツールでは最新になってると言ってどうにもなりません。 このままでも調子はいいので支障はありません。 ・USBハブ経由でも動いている。 私の環境では別のSSDはUSBハブ経由では使えないものもあるのですが これは動きます。消費電力がちょっとは少ないのでしょうか。
-
もう5年以上、ひょっとしたら10年くらい使っているかもしれません。 かなり使用頻度は高く、同時期に購入した他社製品の中には壊れてしまったものもありますがこれは無事です。 もうPCを使うことが減り、最近の物は触っていないので、もし使っていればもはや使えたものではない性能なのでしょうが、知らないので特に不満もなく使っています。 当時は数年後の耐久性に疑問なんて話も割と合ったように思いますが、問題なかったですね。
-
サムソン製品は耐久性に問題がある!という専らの評判ですが、なんのなんの。 床にSSD置いてレビュー用画像を撮っておりましたところ、オカンに踏まれましたがヒビ一つ無く生きておりました。 これがADATAやキングストンの安っぽいプラスチックの製品でしたら、粉々になっていたことでしょう。 どうやら耐久性はなかなかのようです。 冗談はさておき。 性能そのものについては他レビューをご覧下さい。 実際、結構速いです。 昔、DDRメモリと言えばサムソン製品が水準ってな時代がありましたが、舞台をSSDに変えて復興でしょうか? 隆盛を望みはしませんが、他メーカーへの起爆剤と成って欲しいですねぇ。 なお前製品から摘されてきた耐久性…長持ちするかどうかは不明。 (この製品もTLCだったんですね。勘違いしてました。) ユーザーが寿命について色々言ってますが、 ↓のスレッドでクアドトリチケールさんが仰っておられることが実際のところでしょう。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000431726/SortID=16251647/ 私も色々SSD使ってきましたが今のところ壊れたことはありませんし。
- MZ-7TE120B/ITのレビューをすべて見る
MZ-7TE120B/IT のクチコミ
(548件/53スレッド)
-
ここんところデーター保管に使っていましたが 満杯になったので大容量ストレージにデーター移動しました。 ついでにフォーマットして様子を観察です。 いや〜いまだ健在120GBクラスでは無敵ではないでしょうか。 いろんなメーカーのSSD所持していますが Samsungどれも本当に安定して使えておりますね。 2020年頃にはM2 SSDが主流になりそうですが まだまだ これからもがんばってもらいますよ。
-
こちらの製品を購入してからおよそ1年ほど期間が経ちますが、最近になりベンチマークを計って判明した現象で質問となります。 起動直後等にマジシャンやCDMでベンチを計ってみると他のレビューでもあるような正常な数値が出てきます。 ところが、起動から丁度1時間ほど時間が経過すると、Writeの数値だけが極端に落ち込んでしまいます。 現在はSATA3にて接続。AHCIドライバも当てておりAHCIモードで動作は確認しています。 色々調べて、電源パフォーマンスを見直したりもしてみましたが、どんな作業を行ったかに関わらず、ぴったり1時間でこの様な症状が出ます。 もちろん再起動すれば改善はされるのですが、何か同じような状況に陥った方や情報を頂ければありがたいのですが・・・。 起動直後〜1時間まで=Read、Write共に500MB/s程の数値が出ている 1時間経過後〜=Readは500MB/s程で変化は無いがWriteの数値が120MB/s程度まで落ち込んでしまう これらを元に情報を探しても見つからずでお手上げになっています。 どんな問題が考えられるでしょうか?
-
数値はすごいが 体感的には何程も変わらず。 マジシャン4.7 Rapid Modeで今だ現役が良い!
- MZ-7TE120B/ITのクチコミをすべて見る
MZ-7TE120B/IT のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3bit MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 6.8 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 540 MB/s |
| 書込速度 | 520 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KBランダム(QD32)読み出し:94,000 IOPS 4KBランダム(QD1)読み出し:10,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KBランダム(QD32)書き込み:36,000 IOPS 4KBランダム(QD1)書き込み:36,000 IOPS |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
