パナソニック
GORILLA CN-SP735VL
メーカー希望小売価格:オープン
2013年9月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 7 V型(インチ)
- 設置タイプ
- ポータブル
- TVチューナー
- ワンセグ(地デジ)
- 記録メディアタイプ
- メモリ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
GORILLA CN-SP735VLは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GORILLA CN-SP735VL のレビュー・評価
(24件)
満足度
3.56集計対象24件 / 総投稿数24件
-
516%
-
454%
-
38%
-
212%
-
18%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
双方とも中古で入手、一年余使用のCN-SP710VLと2カ月使用中の本機との比較です。 2011年製「710」の性能・機能にそれなりの満足感を得たのでその発展型と思われる2014年製本機を入手、 「710」が当時最上位機種のためPanaもかなり意識をして開発したのでしょう、それが理解できました。 その発展型?の「735」はチカラの抜きどころをわきまえた製品でした。 画面は暗く、起動直後の測位が不安定、FMトランスミッター欠落、みちびき衛星を利用しても微妙な測位 私はほとんど利用しませんが録画機能など この程度でOKでしょう・・・的なものつくりです。 進歩は旋回時の画面の移動が滑らかになったこと、そして軽量化! これにより脱落・落下は弱った吸盤でも ほぼ解消しました。 後継機だからといって改良・進歩があって当然と思っている消費者に対し「この程度でOK」は信用失墜ですね。 進歩どころか明らかな後退となっていました。 残念なことですね。 2019年8月記入
-
みちびきGPSを感知しているにも関わらず、高架下は全く位置を把握できず。 ナビする道は離合できないような道を平気で、というより率先して案内する。 軽自動車の道幅がやっとの山道を平気で何度も検索し、遭難するかと思いました。 ナビする道がヒドすぎる。 一年半使用すると再起動を繰り返し、ナビの役目を全く果たさない。 保証が一年しか無かったので修理代を請求されることでしょう。 二度とGorillaは買わない。こんな粗悪品! パナソニックという企業の姿勢が疑われる製品です!
-
使いやすいのですが手元で操作できるリモコンがオプションでもよいので用意されるとうれしいです。
- GORILLA CN-SP735VLのレビューをすべて見る
GORILLA CN-SP735VL のクチコミ
(157件/36スレッド)
-
GORILLAは2台目ですが、ワンセグのチャンネルでちょっと困っています。 私は愛知在住なのですが、旅行へ行った際関西、北陸でチャンネルを 受信して愛知に戻って来た時にそれぞれの放送局が残っているのです。 例えば愛知でいう10チャンネルはテレビ愛知ですが、大阪の読売テレビが 同じ10チャンネルで残っていたり、北陸朝日放送が残っていたりします。 ちなみに岐阜や三重に行った時もNHKがNHK岐阜・NHK津でNHK名古屋の3チャンネルを 計3つ受信するという不可解な現象も起きています。 チャンネルスキップもできず、削除もできずにメーカーに問い合わせたら SANYOからの仕様ですと・・・ いやいや これって不具合じゃないんですか? ちなみに以前使っていたら710はこういう現象はなかった気がします。 結局対処方法としては、一旦初期状態に戻し、愛知県をお気に入り地域?に登録して 他地域から戻って来た時にお気に入り地域を選択する、という面倒な方法しか ないと言われました。。 皆さんも他地域で受信したチャンネルが残ったりすることはあるのでしょうか? よろしくお願いします m(__)m
-
多くの方々が悩んでおられる「電源OFF/ONを繰り返す」症状について、 私も泣かされた一人です。 (32GBのSDHCカードにMP3を入れて再生していました) 核心的な対処方法かどうか?正しいかどうか?まだ分かりませんが、 私が施した対応で今のところ安定して稼働しておりますので、 ご紹介いたします。 【対処方法】 MP3のID3タグを完全なものにして統一する。 私の場合、ID3タグの一部に空白欄があったり、ID3タグのバージョンが不統一でした。 ID3タグを編集するフリーソフトを用いてID3タグの内容を完全なものに修正し、 バージョンを1.1(ID3v1.1)に統一しました。 簡単な作業ですので、お困りの方々に是非お試しして頂きたいと存じます。 但し、各々の環境の違いもあり、私の方法で完全に解決する保障は何処にも ありません事をご了承していただきたくお願いいたします。
-
去年12月からの使用ですが買った当初は立ち上って1分程度で測位していたのが今では5分以上、遅いときで20分とか30分もかかるようになりました、出かけてコンビニなどでエンジンを切ったりした場合また測位に時間がかかってしまいます。 これではナビとして役に立ちません、同じような状態の方いらっしゃいませんか?
- GORILLA CN-SP735VLのクチコミをすべて見る
GORILLA CN-SP735VL のスペック・仕様
- 「GPS」「ジャイロ」「みちびき」で現在地をより正確に測位する、7V型ワイドポータブルカーナビ。
- 渋滞情報をキャッチする「FM-VICS」に対応している。
- 大容量16GB SSDメモリーを内蔵。全国の2013年版地図データ、ガイドブック約100冊分の「るるぶDATA」を収録。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 7 V型(インチ) |
| 画面種類 | 液晶 |
| 設置タイプ
設置タイプ 一体型(2DIN) ダッシュボード内に取り付ける、2DINサイズのAV一体型タイプのカーナビ。 ポータブル オンダッシュタイプの一種で、取り外して持ち運びもできるカーナビ。 インダッシュモニタ(1DIN+1DIN) ダッシュボード内に設置するタイプのカーナビで、本体とモニターは別々になっている。 オンダッシュモニタ(1DIN) ダッシュボード上に専用スタンドを取り付けて、モニターを設置するタイプのカーナビ。 |
ポータブル |
| 記録メディアタイプ | メモリ |
| タッチパネル | ○ |
| チューナー | |
|---|---|
| TVチューナー
TVチューナー フルセグ(地デジ)
ワンセグ(地デジ)
|
ワンセグ(地デジ) |
| その他機能 | |
|---|---|
| VICS
VICS VICS 渋滞や交通規制といった交通情報をFM多重放送で受信し、カーナビに表示してくれるシステムです。カーナビがVICSに対応していれば、到着時間をより正確に予測できたり、渋滞を回避したりできます。 |
○ |
| スマートIC考慮検索
スマートIC考慮検索 スマートIC考慮検索 高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリアなどから一般道路へ出入りできるETC専用のIC(インターチェンジ)をルート検索に含める機能です。非対応の機種と比べて、選択肢が広がるほか、より速く到着できるルートを選ぶことができます。
|
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 176x113.8x19.5 mm |
| 重量 | 0.355 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください