タンノイ
MERCURY V4i [単品]
メーカー希望小売価格:55,000円
2013年10月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MERCURY V4i [単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10万円以下のヨーロッパのスピーカーを探してたところ、オーディオ逸品館で72,000円(新品)と安かったので購入。 環境は iMac→RUDD14→NA6005→A-10→マーキュリーv4iです。 買って4ヶ月経過。1日大体3時間。休みの日は12時間以上音楽聴いてます。 デザイン 地味で無難。デザインだけなら2ndシステムのJBL S310chの方がまだカッコイイ(笑) 中音、高音の音質 まだエージングが済んでないのか音が硬いです。でも、花澤香菜の透明感ある声、川田まみのパワフルな声、やなぎなぎの色っぽい声が一層良くなった! 低音の音質 タイトな低音。ガンガン鳴らす感じはなく、自然。 サイズ 質感、重さ、ともに満足です。 以上!
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【デザイン】 木目が安っぽいという人もいるかと思いますが、私はこの木目が好きです。 【高音の音質】 リボンツイーターがないので超高音域まで無限に伸びるのは無理ですが、バイオリン、サックスなど綺麗に聴かせてくれます。シンバルの音もいいですね。 【中音の音質】 安いスピーカーにありがちなドンシャリ傾向が皆無なので中音がきちんと引き立って聞こえます。女性ボーカルはもちろん、この機種は男性ボーカルも渋く聴かせてくれます。 【低音の音質】 この価格帯でなんとも引き締まった、かつ柔らかくなだらかな低音が出ます。カタログ値32Hz〜も嘘ではありません。かなり質が高いと思います。b&w、cm5s2を同時期に半年程度使用しましたが、これに比べると少し無理して、というか人工的に低音が出てるなーと感じてしまいます。ピアノソロの低音やバスドラなどは当たり前かもしれませんがブックシェルフで表現できない域に達しています。 【サイズ】 大きくもなく小さくもないので、6畳までも気持ちよく聴かせてくれます。 【総評】 本当に気持ちの良いスピーカーです。 この価格でオーケストラも鳴らせますし、J-POPでもロックでもジャズでも、オールラウンダーだと思います。また、とてもバランスの良い音場であり、左右にも広がる音が心地よいです。 ぜひ予算8万以下の方は聞いてみて下さい。
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MERCURY V4i [単品] のクチコミ
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MERCURY V4i [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 32Hz〜53kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 204x996x281 mm |
| 重量 | 14.7 kg |
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