購入の際は販売本数をご確認ください
NS-PA40 [スピーカーx5、ウーファーx1] のスペック・仕様・特長
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | 5.1 | 形状 | |
| 販売本数 | 6台1組 | WAY | |
| 搭載ユニット数 | 出力音圧レベル | ||
| インピーダンス | 許容入力 | ||
| 再生周波数帯域 | ハイレゾ | ||
| カラー | ブラック系 | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
![]() |
ヤマハは、5.1chシアタースピーカーパッケージの新製品として、フロントスピーカーがトールボーイ型の「NS-PA40」、フロントスピーカーがブックシェルフ型の「NS-P40」を発表。11月上旬より発売する。
いずれも、AVアンプと組み合わせてホームシアターを構築できる、5.1chシアタースピーカーパッケージ。最新テレビのデザインにマッチするグロスブラック仕上げを全スピーカーに取り入れ、統一感のあるスタイリッシュな雰囲気を演出している。また、音質面では、ブルーレイなどのHDオーディオコンテンツの音質を損なうことなく、ありのままに再生することが可能だ。
また、サブウーハー、センタースピーカー、サラウンドスピーカーは2機種とも共通で、サブウーハーには、クリアで自然なサウンドチューニングと、同社独自の低音再生技術「A-YSTII」方式を搭載。16cmコーン型のスピーカーユニットを採用し、クリアで上質な重低音を大迫力で再生する。センタースピーカーに7cmコーン型フルレンジ密閉型のスピーカーユニットを、サラウンドスピーカーに7cmコーン型フルレンジバスレフ型のスピーカーユニットを搭載する。
■トールボーイ型の「NS-PA40」
「NS-PA40」のトールボーイ型フロントスピーカーは、2.5cmバランスドーム型ツィーター1個と7cmコーン型ウーハー2個を搭載した2ウェイ3スピーカー構成。センタースピーカー・サラウンドスピーカーともマッチした豊かな量感の低音から、クリアで聴きやすいセリフ・ボーカル音などの中高音まで、幅広いレンジの高音質再生を可能にしている。
フロントスピーカーの主な仕様は、再生周波数帯域が67Hz〜30kHz(-10dB)〜100kHz(-30dB)、インピーダンスが6Ω、許容入力が30W、最大入力が100W、出力音圧レベルが85dB。本体サイズは90(幅)×989(高さ)×115(奥行)mm(ベースなし)。重量は2.8kg。
価格はオープン。
■ブックシェルフ型の「NS-P40」
「NS-P40」のフロントスピーカーは、サラウンドスピーカーと共通のブックシェルフ型。7cmコーン型フルレンジのスピーカーユニットを搭載し、長時間でも聴き疲れしないバランスの取れた自然なサウンドを実現している。
フロントスピーカーの主な仕様は、再生周波数帯域が50Hz〜25kHz(-10dB)〜45kHz(-30dB)、インピーダンスが6Ω、許容入力が30W、最大入力が100W、出力音圧レベルが83dB。本体サイズは112(幅)×176(高さ)×116(奥行)mmmm(ベースなし)。重量は0.59kg。
価格はオープン。
このほか、同社のAVアンプ「RX-S600」と、5.1chスピーカーパッケージ「NS-PA40」「NS-P40」とのセットモデル「YHT-902JP」「YHT-702JP」もラインアップ。発売は11月上旬で、価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
ヤマハ、5.1chスピーカーパッケージのトールボーイ型とブックシェルフ型2013年9月26日 10:52掲載



