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![NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000158980.jpg) |
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-位 |
1位 |
4.34 (104件) |
691件 |
2010/10/15 |
2010/10/上旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:55Hz〜80KHz 幅x高さx奥行:154x274x287mm 重量:3.9kg カラー:ブラック系
【特長】- 独特の深型スタイルのキャビネットを採用したコンパクトスピーカー。
- 非防磁型の新開発12cmコーン型ウーハーと3cmソフトドーム型ツイーターを搭載し、脚部には三点支持脚を採用。
- ギターのボディラインを思わせる曲線形状のサランネット(着脱式)をスピーカーユニット前面に装着。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感ありコスパも抜群。
リビングのコンポに合わせるためスピーカーを購入しました。SONYのアンプなので同社スピーカーを考えましたが、本品が安かったので購入しました。
ピアノブラックの光沢が美しく高級感があります。バスレフのポートが背面にあり奥行があるので設置は要注意です。10cmほどしか壁とのクリアランスがありませんが、何とか鳴っています。
音質は良く、低音もこのクラスにしては出てると思います。音像定位も良くクリアー感のある良い音だと思います。
価格がSONYのスピーカーと比較して1万円近くあったのでコスパについては圧勝だと思います。価格が安かったので書斎へ追加購入も検討してます。バナナプラグ仕様もこの価格帯で地味にうれしいですね。
しばらく鳴らしこんで「どう音が変化するのか?」楽しみですね。1本1万円以下のスピーカーとしては破格の出来だと思います。
5ブックシェルフ型としては充分
使用用途はモニターの外部スピーカー
ステレオ
【デザイン】
高い質感のピアノブラック。
ただネットがひょうたん型は微妙。
外した方がスッキリするが、保護の為には あった方が良い。
普通の四角刑にして欲しかった。
【高音の音質】
それ程強くは感じないが、ピアノや弦楽器の高音は綺麗に聞こえる。
【中音の音質】
音声の再現性は悪くないと感じる。
【低音の音質】
小さい箱にしてはキレが良い。
バランスとしては強めに感じる
【サイズ】
モニターの横に配置するには丁度良い。
【総評】
リスニングルーム用と比べるつもりはないので、
リビングのTVやモニター用の外部スピーカーとして不満は感じない。
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![SS-CS5M2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706542.jpg) |
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1位 |
2位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/8/22 |
2025/9/20 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:53Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:178x335x220mm 重量:4.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5どこにいても、音がきちんと「届いて」います
ヤマハのNS-BP200との比較です。
【設置環境】
今となっては新品で入手可能な数少ない単体ミニコンポ、DENONのRCD-M41につなげています。6畳の寝室兼書斎の部屋で可能な限り目いっぱいスピーカーとの間隔を取って、スピーカースタンドとスペーサーも駆使してという、マニアを除く、ほとんどの方々の機器と設置環境でのよくある限界値です。
【価格】
ヤマハのは10年近く前に6000円台で購入しているのでそれとは比較にはなりませんが、現在は2万円として同等でしょう。
【耐久性】
メーカー説明書を見るとウーハー部分の素材や筐体等々かなり耐久性を考えた設計です。ヤマハのは10年経過も良好で、ソニーのもおそらく耐えてくれるでしょう。
日当たり重視な日本の普通の部屋では紫外線をシャットアウトするのは難しいので、この点は実は重要です。
【デザイン】【サイズ】
ヤマハ比較で縦長も奥行は短い、これが音の特徴違いにもなるでしょう。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ヤマハのは、楽器メーカーですからスピーカーを楽器として「鳴らして」います。特に低音はその奥行の力でしょう。その昔のヤマハの深胴ドラムの様な、さすがのヤマハの低音です。
ソニーのは、ソフトメーカーですから(ハードは従でソフトが主というのがソニーの思想)スピーカーの存在を感じさせずにCDに入っている音がそのまま広がりを持って「届いて」います。ヤマハ比較ではこちらはバランスがよいなと思います。説明書ではこの点を考えて設計しているとのことです。特筆するべきは、場所を問わずに音を届けるという特徴かあるとのことで、確かに寝室兼書斎で寝ていてスピーカーとの位置関係が極端なときでも音は「届いて」います。これも実用上重要です。
【総評】
どちらも良いです。
おそらくBP-200を持っている方が多いと思いますので、耳慣れでの飽き対策も含めて、こちらも買って聞き比べすることをお勧めします。お互いの特徴が良く分かります。
どちらか迷っている方は両方買っておくこととをお勧めします。今ならば両方買っても5万円以下ですから。
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![707 Prestige Edition [サントス・グロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711471.jpg) |
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2位 |
3位 |
4.28 (6件) |
97件 |
2025/9/17 |
2025/9/26 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
84dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:45Hz〜33kHz 幅x高さx奥行:165x300x284mm 重量:6.2kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待を裏切らないサウンド
〔追加レビュー〕
エージングも進みましたので追記します。
まず環境ですが、マランツのstereo70sと本機、それにB/W ASW610Bのウーファーを接続しています。
エージングが進んだことで角も取れ、全体的にすごくピュアで澄み切った音色になってきました。小さい筐体ですが、ボリューム上げても破綻することなく鳴らし切ってくれます。
狭い部屋向け、というレビューもありましたが、左右のスピーカーの距離をとってあげれば、リスニングポイントが離れていても大満足のサウンドが得られます。
なので広いリビングでも心配いりません。
低音はウーファーで持ち上げたことで、中高音とのバランスがよくなりましたので、あったほうが良いです。
アンプはstereo30sにしたかったのですが、今のラックに入らなかったので、これは将来の楽しみにしておこうと思います。
ホント満足いくお買い物でした。
以上、追加レビューでした。
まだ全然エージングできてないですが、バカ耳にもそのポテンシャルの凄さに圧倒されたのでレビューします。
【デザイン】色、質感とも申し分なしです
リビングに置いても無機質にならず、温かみのある落ち着いたデザインです
背面で残念ですが、ターミナルプレートが高級感あります
【高音の音質】透明感のある高音で、歪みもなくきっちり鳴らし切ってくれます
【中音の音質】ボーカルも沈み込まず、かといって楽器もひとつひとつ手に取るように分かるしですごく明瞭です
【低音の音質】小さなウーファーでも頑張ってます
サブウーファーはいずれ付け加える予定です
【サイズ】65インチのTV脇に置くと小さく感じますが、スピーカーが主張することもなく自然に溶け込むサイズで良かったです
【総評】このサイズでこれだけ鳴るんですね
エージングが楽しみですし、スピーカーケーブルやアンプでどこまで進化するのかも楽しみですし、永くお付き合いできそうです
5[名機確定] ☆音楽好き 全て方に☆
前のアカウントがログイン不可になったため、2で。。
なじみのオーディオショップで何回か聞いて気に入ったのと、
逸〇館K社長&shige様 絶賛なのも後押し。。
#私が12/13に購入したときはすでに700SETぐらい売れてました。
#K社長は日本1000SETなのに「量産して2〜3千台入るから慌てずに 」
#っておっしゃってましたが、、>年末400SETはいるらしいですが。。
#計算が、、(笑)
【デザイン】
実物は写真より濃い色目で落ち着きがあります。
【音質】
非常に開放的で、特定の箇所に音が重なるような 音のよどみが
ありません。広くなったサウンドステージに、すべての音が
ある程度の輪郭を持って、正確な音程と響きで 乗ってきます。
そのため とても聞きやすく、長時間聞いても聞き疲れしづらいです。
ここまで聞きやすいスピーカーは初めてです☆
#このパフォーマンスでこの価格。。破壊的すぎて、
#他のスピーカーがかわいそうです、、orz本音
#予算10万円ぐらいだったら背伸びしてこっち… (ぉ
【サイズ】
思ったより小さくないですが、大きくもないです。
【総評】
このスピーカーの音を聞くと、昭和のラジカセを思い出します。
あの頃の音は音質的にはイマイチでしたが、とても開放的で楽しさが
ありました☆ 最近のスピーカーは音質的にはすばらしいですが、
全方位的な開放感はありません。
このスピーカーはアンプの音を余すことなく全方向で表現するので、
多分どんなアンプでも楽しめると思います。
>中級なら中級の楽しみがあり、ハイエンドならハイエンドの楽しみが
もしオーディオに興味がある方なら、初心者にはちょっと高いかもですが、
このスピーカーとマランツのstereo70sのSET30万円ぐらいを
24~30回払いぐらいで思い切って購入されることをおすすめします。
まず後悔しないです☆
> いまならスピーカーケーブルがもらえます(笑)
この2つがあれば、なんでも次元の違う音で聞けます☆
>TV・CD・ラジオ・Roon・Qobuz・・・
→ お店でstereo70s:Wifi→707PEでQobuzを聞かせてもらいましたが、
十分すごい音でした
アンプとスピーカーの接続ですが、我が家ではシングルワイヤをターミナル
の近い位置でたすき掛けするのが一番いいバランスでした。
お持ちの方で試してない方は是非☆
>+Lに+ ーHにー ← AV watchのおすすめとは逆ですが。。(笑)
→ AV watchのおすすめで試したら音が重くなって、空間も狭くなってしまいました、、
とくかく聞いてて楽しいスピーカーなので、聞いてない方は 是非一度
試聴なさってください☆
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![SA-CS9M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787572.jpg) |
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3位 |
4位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:293x345x369mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5書斎には明らかにオーバースペックです。
マンションの書斎(約5畳)には少しオーバースペックです。現在、JBL control1proと合わせて使用していますが、低域をかなり絞っての使用となります。本品はホームシアター等の比較的広いリビング設置の方が良いかもしれません。音質や低域の締まったドライブ感等は文句なしです。コスパにも優れています。選択ミスをすればバランスが崩れドンシャリ系の音場に変わってしまう状態ですね。製品自体は非常に優れてるのに性能が発揮できません。小型サブウーファーに買い替えるかもしれません。
4初めは低音が出ないが、エージング後は急に低音が出るようになる
【デザイン】無難だと思います
【低音の音質】量感に不足は感じますが、サブウーファーとしての仕事は果たしてます
【サイズ】25cmユニット搭載としてはコンパクトだと思います
【総評】最初は全く低音が出ずガッカリしましたが、1週間のあいだ毎日(合計30時間ぐらい)鳴らしてると突然低音が出るようになり驚きました。
ダンパーやエッジの機械的摺動によるエージング効果が現れたものだと思いますが、5年ほど前に導入した別室のJBLサブウーファーSTAGE SUB A100Pではそういうのはあまり感じなかったので、SA-CS9M2の方がダンパーやエッジが硬いのでしょう。
メインスピーカーはB&W CM5なのでランク的には少々アンバランスかもしれませんが、16cmウーファーのCM5では出ていない低音を補うという役割は一応果たしてくれてます。
ただ、量感という点では同じ25cmユニットでSA-CS9M2と同じ2万円台で購入したJBLの方が明らかに上です。
エンクロージャーのサイズや重量がJBLの方が大きいというのと、同じ25cm表示でも振動板面積もJBLの方が大きいという影響もあると思います。
セッティングはAIに聞きながら
SA-CS9M2→2.5cm厚の大理石→大理石の底に5mm厚2cm幅の防振ゴムを左右両サイドに一直線に貼り付け→ダイソーの薄いフェルトシールを防振ゴムの幅と長さに合わせて貼り付け→フローリング床
という具合にしました。
とにかく最初は低音が全く出ないと思いますが、エージングが済めばダンパーとエッジがほぐれてしなやかになり、振動系全体の最低共振周波数(Fo)が下がることで超低域(30Hz〜50Hz付近)の追従性が向上して急にしっかりと鳴るようになります。
その間はローパスフィルターなどの調整はせずに、低音が出るようになってからじっくり調整された方がいいと思います。
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![JBL 4309 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369123.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.78 (5件) |
168件 |
2021/7/13 |
2021/7 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:42Hz〜30kHz 幅x高さx奥行:260x419x227mm 重量:11kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 6.5型(165mm)ウーハーを搭載したコンパクトなブックシェルフ型スピーカー。
- Teonex製リングラディエーター型コンプレッションドライバーを採用し、30kHzを超える超高音域まで解像度の高いすぐれた再生能力を発揮する。
- 広い周波数帯域に渡り一定の指向性パターンを発揮する「HDI」ウェーブガイド技術がリスニングルームの影響を抑えつつ広いリスニングスポットを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新JBLは表現力豊かで良い。
【デザイン】
小ぶりながらも正にJBLスタジオモニターというデザインは飽きがこなくて大変気に入った。
【高音の音質】
長いオーディオ遍歴で初めてのホーンツィーターという事もあり、期待と不安を抱いていたが、聞いてみると、「自然」の一言だった。表現力が豊かでソースに忠実、柔らかい音は柔らかく、鋭い音は鋭く、聴き飽きない高音だ。ホーン型にもかかわらず、指向性が広く位相特性が良いのか音場感豊かだ。ホーンの形状に秘密がありそうだ。
【中音の音質】
優れた高域と低域に挟まれて影が薄くなりがちだが、ソースに忠実なのでソース次第で薄くも厚くもなる。個性が少ないので高音質なソースを求めたくなる中音だ。
【低音の音質】
本製品購入の動機は正に低音にあった。若いころは30cmユニットの大型スピーカーを聞いていたが、音場感、音像定位、立体感を求めるようになり、どんどん小型化してゆき、ここ20年位は12cmユニットの小型スピーカーばかり取り換え使用してきた。しかし、高齢化に伴い高音の聴力低下を意識することが増すにつれ、低音の充実に意識が行くようになってきた。16cmユニットと決して大きくはないが、そこはJBLと言うことで本製品購入に至った。
最初に鳴らしたときは、前のスピーカー(LS-K1000)と余り変わり映えせず、少し落胆。次にソースをあれこれ変えて聞くと、様変わりして聞こえるソースもあれば、相変わらず変わり映えしないソースもあり、これはソースに忠実な音だと思うに至った。
立ち上がりよく、締まりも十分で、何より気に入ったのは低音音程が正確な点だ。これが不正確だと常にボンボン音だけになり音楽が全く楽しめないのだ。小音量でも低音が痩せず、映像系効果音の爆音も余裕で鳴らす。これまで使用していたサブウーハーは出番が無くなった。
【サイズ】
長年使用してきたONKYO製スピーカースタンド(MONITOR500X用)の天板、高さがジャストフィットするので、大変カッコよく見えるサイズだ。
【総評】
ソースに大変忠実なので、音源の音質が良くないと冴えない、また、こちらの耳の調子により日によって冴えないと感じることが増えた。クセや個性が少ないので問題点を感じやすいという事だろう。
優秀なソースと耳の調子が良いと大変気持ちよく鳴るスピーカーだ。
5押し寄せる音の洪水
今年になって(2025年)25年前に購入したセパレートアンプを両方ともOHしたのでスピーカーもグレードアップしたくなりJBL4309を購入しました。
今までは同じJBLのSTAGE A130を使っていたので価格的には約10倍程のグレードアップです。私はロックしか聴かないので4309の一択で購入しました。結果としては大満足で、STAGE A130も価格からは想像も出来ない程良い音をしていましたが、4309ではどこまでも深く沈み込む重厚な低音と綺麗な透き通った高音とが絶妙なバランスでミックスされ音の洪水となってリスナーに向かって放出されている感じです。
4309は低音の良さが取り上げられがちですが、実は高音も実に綺麗に奏でてくれるのは嬉しい誤算でした。皆さんの様に中々細かく詳しくお伝えする事が出来ませんが、端正なルックスと向かい合い、そこから放出される「音楽」「音質」「音圧」に心踊り昔のCDを引っ張り出して聴き返す毎日を楽しんでいます。
御影石の石板ボードを下に敷きスピーカーケーブルをZONOTONE 6NSP-Granster 5500αに変更して4309の持てる力を最大限に発揮させるべく日々楽しんでいます。
次はバイワイヤリング接続に挑戦してみたいと思います。
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![SS-CS3M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706541.jpg) |
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4位 |
6位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2025/8/22 |
2025/11/15 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:230x921x260mm 重量:11.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて良い音。4万円で買えるトールボーイです。
Denon Home AmpやSMSLの1.5万クラスに繋いでAmazon musicなど聴いてます。
コスパ良く、買って良かったと思います。
低価格スピーカーが大好きでDali、Polk、Wharfedaleなど同価格帯の、安価ながら優秀なブックシェルフを使ってますが、更にトールボーイも、とSS-CS3M2を買い増しです。
SS-CS3よりも少し高額に、そしてなぜか軽くなっているのは気になりますが、箱の材質など改良されているところに期待して試聴なしの購入です。
こんな安価なスピーカーで音楽なんて、せいぜいサラウンドでしょ、という先入観は少なからずあると思いますが、そんなことはなく、楽しく音楽が聞けます。
限られたコストの中で、本当に良く鳴っていると思います。
同価格帯のブックシェルフの中でもSS-CS3M2の惜しいところとしては、引き締まって輪郭がはっきりした低音、音離れが良くスピーカーから鳴っている感じがしない、楽器が前に出てくるような迫力、という点では一歩引けを取ると思います。
しかし、スタンドが不要という、それを補って余りあるコスパの高さです。
ガッツリと楽器が前に出るパワフルなロックよりも、ホールのオーケストラの方が空気感も良く、気持ち良く聞ける印象です。
アコースティックの響きもとても良いです。
実売4万以下でトールボーイが買えて、十分にいい音で音楽が聞けます。
安価な中華アンプも良いものが多いので、組み合わせれば最小限のコストです。
スタンドやインシュレーターの心配もしなくて済みます。
オーディオは上を見るとキリがありませんが、下はこれで良い、と思えるスピーカーです。
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![OBERON1 DW [ダークウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090647.jpg) |
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-位 |
7位 |
4.54 (45件) |
519件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:51Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x234mm 重量:4.2kg カラー:木目系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のブックシェルフ・スピーカー。同シリーズ中最もコンパクトなタイプ。
- ウーハーの振動板にはウッドファイバー・コーンを使用。均等な振動性能によって偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現する。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとする「ソフトドーム・ツィーター(口径29mm)」を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間BGM用に購入
当方、長時間BGM用に購入しました。6〜7時間連続で鳴らすことも多々あります。
主に女性ボーカルのJAZZです。
コスパ良く、各機器やスピーカセッティング用品など含み15万円程度(パソコン除く)です。
いくらでも資金をつぎ込めるなら他の手段はいくらでもあります。
今回はノートパソコン(foobar2000,CDリッピング音源) → 11K R2R → AO200 MKII → OBERON 1 としました。
聴き疲れしないようにあえて丸い音が鳴るようにしてあります。素朴な音です。
情報を聴きに行こうとする音ではありません。
が、そこが狙いです。長時間BGMは聴きに行こうとする音では結局疲れます。
脳が無意識に情報を取りに行くからでしょう。
当方なりのBGM用の高音質とは・・・。
まず、他の作業を邪魔しない音量(BGMとして当たり前と思っています)。
その音量で
・高音質
・聴き疲れしない(長いときは6〜7時間連続)(脳が疲れない)。
BGMでは数千曲をシャッフルで聴きます。
当然、foobar2000では各曲の音量調整ためReplayGainを介入させるのでビットーパーフェクトしません。理論的に音質は落ちます。が、これはDACの性能で実聴的にはカバーできる領域です。
それよりクリッピングさせないことが重要と考えます。
DACの11K R2Rでのアップサンプリングもしません。素朴な音にしておきます。
アンプはデジタルアンプAO200 MKIIです。スペースの関係で仕方なくですが、そこそこ変な色付けなしにOBERON 1を鳴らします。このアンプのおかげで1万円位のD級アンプより中域の厚みが増しますし、高音がシャラつきません。BGMにはこれ大切です。
この構成は、中音量・大音量でもそれなりですが、中音量・大音量で聴き疲れアリなら他の製品(情報量を脳が取りに行く)でも良いと思います。
ウーハーが動かない小音量下で、タイトな低音、丸く密度がある中音、そして刺さらない高音。
これがBGM用としては最適と思います。空気を漂う音(空気を震わせる音ではない)を鳴らせることが出来れば、長時間BGM用としてはまずまず成功だと思います。
そのうえでBGMでの高音質というのは、例えばパソコン作業中にでも良い録音の曲が鳴った時にハッと気が付くことも多々ある、などですがコスパ良くとなるとこのスピーカーは選択肢のひとつです。
音の良さもある中、6時間でも疲れず、時にハッとさせてくれます。
スピーカーから耳まで2m〜2.5m。スピーカー間は1.6m。リビングにセッティングしたのでこんな距離になりました。真剣なセッティングなら当方の思想ではこの距離はないですが、BGMならそこそこの距離(いつも生活している距離)でのセッティングで良いと思います。普段生活するリビングでのセッティングなのでスペースの制約があり、音を真剣に聴くための部屋のように追い込みに行くセッティングは無理です。距離だけでなく部屋の鳴り方なども含めて無理です。
このスピーカー、いま買わないと、今後DALIでこの音を奏でる製品はなくなるかもしれません。
8年ほど前のモデルをわざわざ選ばずとも新製品を・・・とも考えましたが、この音と同じキャラのDALI製品は今後存在するのか分かりません。
決して現代的な音ではありませんが、良い意味で脳が刺激を受けずに済むスピーカーです。
当たり前ですがOBERON 1はSonik 1でもなくkupidでもなくOBERON 1です。
OBERON 1、今後新品は無くなっていくでしょう。
過去の価格と比べるとかなり高くなっていますが、欲しい音がこれなら高くても買いですね。
買いそびれるよりはマシです。中古の数はあるでしょう。
レビューといえるような内容ではなかったですが、少しは参考になると幸いです。
5音場の広がり重視な自分の好みにあってるスピーカー
購入から3〜4年経ちます。雑食で色々聴きます。ただ海外だとPopsとかでも聴かないのに、日本の楽曲の中で一定数ある『ボーカル始まると他の音がヒュッ!と引っ込むミキシングの曲』は苦手というか興味が薄いです。
探し初め、色んなSPのレビュー見てるとき「ボーカルが遠い!」って人があげてた曲を聴いてみたらまさにその『Voが始まると他の音がヒュッ!と引っ込む曲』でした。私の感覚だと「10倍くらいVo引っ込めたらフラットになりそうな曲」それでもボーカルが遠いと思う人がいる。のを知り。レビューや記事も、海外だと ベースは 男性ボーカルは バイオリンは とか音域の評価的に「女性Voは」が使われる事はあっても、日本みたいな「女性Vo.特化型」なのは見ない。…日本はここでもガラパゴス文化だったんだ…と、文化圏から外れた自分は日本語レビューを参考にするの諦め色々たらたら試聴しました。家賃とかデメリットの代わりに今までで1番都会の利点を享受できたのかも。
海外って言っても英語圏くらいしか見てないから実はスワヒリ語とかヒンディー語とかでは日本同様、Vo特化型ミキシング曲や女性Vo特化レビュー って文化圏もあるのかな...?
ジャンル雑食のため、中でも飽きず大好きで人生で1番聴いてるダウンテンポ、Cantomaとか、Jose PadillaやBrunoコンパイラー時代のcafe del marの様なアンビエントに浸れるスピーカー探しました。
印象に残ったKEFの視聴メモをコピペ。SPをバンドやアーティストに擬人化して聴いてて文は変です..
○KEF Q150:音は別に悪くないのに全然惹かれない…バンドじゃなくてその日だけ仕事で集まったスタジオミュージシャンの演奏 みたいな
人気あるKEFなのに自分の耳がショックで多数派の仲間入りしたくて上位機種も聴いてみました
○KEF R3:スタジオミュージシャン達の使う楽器が高級になった…けど印象は一緒、プロの演奏で下手じゃないのに惹かれない
いくつか聴くうちわかった自分の好み。
カマボコの逆、多分ほんのりU字くらいが好き。
実際の音、というより聴いてて自分の中で広がる心象風景が、狭いハコでの演奏より野外ライブ、野外ライブでもサマソニよりフジロック、海や山、な自然の中でみたいな開放感が広がる音が好きっぽい。オーディオ用語だと音場感? 多分、解像度や瞬発力より優先度が上。
聴いた中では金属ユニットSPよりそれ以外が好きっぽい。音場に関しては同価格帯SP比較だと、金属ユニット以外のスピーカーの方がいい気がしたせいかも。
最後まで候補に残ったSPも、金属ツイーター・ウーハーじゃないSPでした。Dynaudio Emit10 と Wharfedale Diamond 12.1 とこれ。 予算決めてなかったので幅あり…
自分の可処分所得思い出しアンプとの価格的なつり合い考え・自分の耳が低音の方が敏感で拾うから明るめOberonの方がそこはいいかも・音場に関してはDALIは安くても好き で Emit 10に憧れながら最終的にOberonに。
DALIに絞ったメモもコピペ
○Spektor1:悪くないけどたまにラジカセちっくなチープな音がふっとかすめるのが気になる。他メーカーでもこの上と違い出る価格帯なのかな
○Oberon3:君たち好き!この開放感いー。しかも音が柔らかいのにユルイわけでも全然なくて浸れる! Dubとかは向いてなさげだけど金属ユニットSPの方が得意そーなジャンルだし仕方ない
○Menuet:出てる部分の音はよくても低音域削られ下手すると違うバージョンの曲みたいに印象変わる…サイズ他の置けるなら選ぶ理由ない。5万円だったとしても私は違うのがいー
オーディオ店員によるとMENUETは突板だから結構個体の色の差があって(実際2段階くらい?個体によって板の明るさ違った)、近い色をペアにする為組み合させたり の部分でもコストがかかってるせいみたいです、高いのは。色のことでクレームもあるらしい。
ほぼOberon3に決めかけてたんですが、Oberon1と聴き比べ(3よりなぜか音が少しいい! 3は低音の量が増すけど聴き比べると音がほんの少し雑に聴こえる…しかも1で充分過ぎくらいに低音出てる)と驚き変更。
DALI Opticon1MK2 も聴いたけど、ツイーターは身長より上にある状態・煩い家電量販店・曲も店にあった曲で視聴しててOberonとの違いが全然判りませんでした...。今日(今更)、YouTubeで比較してるのいくつかイヤホンで聴いてみたらOpticonの方が好きで一瞬後悔。でも! ユーチューバーが使ってる様な高いアンプで聴けるわけでも、オーディオルームがあるわけでもないカジュアルな狭い賃貸部屋で安いアンプで、果たして今聴いた差が出るの?と。多分ちょうどいーチョイスしたよ
と、一瞬の思いはすぐ消えて今でも満足してます。1.5m距離→1m と模様替えしてもあまり変わらない感じで聴けてそこも好き。
Oberon,動画(ニュースや解説系の声メイン)は、向く機種じゃないと思います。もしそういうのを聴く用SPを選ぶなら? で、何故かすぐ頭に浮かんだのはKEFです。
最近新機種 Kupid 入ってきたけど、Oberon1cとかの方が入れて欲しかった。聴いてみたい。他のパッシブSP主要メーカーも、アクティブ型で聴いてみたいモデル、日本発売してないのいくつかあった記憶があります。
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![NS-B210 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811355.jpg) |
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-位 |
8位 |
4.38 (41件) |
149件 |
2008/9/ 3 |
2008/9/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz 幅x高さx奥行:105x205x132mm 重量:1.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
- サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
- 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想定通り満足のいく音質
【デザイン】
真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。
【高音の音質】
高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが…
非常にシャープに聴こえるように思います。
【中音の音質】
ヴォーカルなども満足のいく響きです。
【低音の音質】
特別弱いなどはありません。
【サイズ】
これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。
【総評】
テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。
絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。
エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!
5人の声がいいかも
(第一印象)
・深夜の極小音量で視聴
・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用
音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。
(第二印象)
ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?
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![BRAVIA Theatre Rear 9 SA-RS9 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787568.jpg) |
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10位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 幅x高さx奥行:154x286x154mm 重量:2.7kg カラー:ブラック系
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![MENUET SE [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001243655.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.80 (18件) |
220件 |
2020/3/19 |
2020/3/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:150x250x230mm 重量:4kg カラー:木目系
【特長】- 現行モデル「DALI MENEUT」にさまざまなチューニングを行ったスペシャル・エディションのコンパクト・ブックシェルフスピーカー。
- 内部配線は、一般的な銅線から独自のシルバープレート(銀メッキ)無酸素銅線へとアップグレードされている。
- コンデンサーもアップグレードされ、高域用にはフィルム・コンデンサー、低域用には電解コンデンサーを採用。いずれもドイツのMundorf製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスも良くて透明感や温かみもあって感動します
今迄色々なスピーカーを聴いてきましたがDALIが好きなのでコンパクトなサブシステム用に中古ですがMENUET SEを導入しました。
【デザイン】茶色系光沢ありで落ち着いた雰囲気です
【高音の音質】透明感があるクリアな音場空間が広がります
【中音の音質】厚みもあってボーカルも気持ち良く聴けます
【低音の音質】深く沈み込む感じは無いですが狭い部屋では十分です
【サイズ】コンパクトで点音源に近いのが良いです
【総評】
主にアマゾンミュージックHDを聴いていますが、サブスクの音質アップにはネット環境改善が近道と思います。全く別次元になって音楽が楽しく聴けて感動します。
構成:�@有線LAN→�ANODE NANO→�BR2R DAC SERENARDE→�CNmode X-PM5→本機
【追加】
オーディオはキリがないですが、MENUET SEの実力を発揮させるため
�@メインと併用ですが有線LANのSFP光絶縁と高性能クロックのハブによる改善
�A〜�Bリニア電源とUSBアイソレーターによる改善
�Cスピーカーと同クラスのアンプ導入(クロックはメインと併用しています)
などを行いました。以前とは全く別次元の音質アップと感じます。
5私の上がりのスピーカー(かも)/// 【追記】音質変化・地震対策
初回レビューから、14ヶ月経ちました。
スピーカーは、エージングで音が変わると言われていますが、私は今まで余り感じたことがありません。
現時点で、音質は非常に良好です。
慣れてしまい、気になる所が無いと言うのが正しいかもしれません。
書き加えたいことが有り『再レビュー』します。
まずは、1回目のレビューを転載します。
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【デザイン】
全体に仕上げが上等で、それだけで欲しくなります。
【高音の音質】
上品で、非常に綺麗です。
【中音の音質】
ここが一番の売りだと思います。
悪い所が見つかりません。
【低音の音質】
スピーカーユニット、エンクロージャーのサイズが小さいので、大型機と比べれば明らかに不利です。
しかし、音の出し方がうまいのか、低音の量感の少なさで嘆くことは無いと思います。
【サイズ】
私には使い易い小型サイズです。
【総評】
以前から気になっていた製品ですが、現品を見ること無く発注しました。
視聴できる所はありましたが、私が使う場合との環境が違うので、視聴は意味ないと思っています。
DALI OPTICON1を所有していますが、これとの比較も考慮していません。
自分の中でよく考え、勘だけで発注しました。
結果、今回は大当たりで、最後のスピーカーになる可能性が大きいです。
PC(USB)→DAC(Topping D70 Pro OCTO)→自作アンプ→MENUET SE
この組合せで、DSD音源を聞くと、もうこれ以上はいらないなと思います。
(DSDでも、録音自体がよろしくない場合は多々あります。)
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以下は、今回の追記です。
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最近、スピーカーの背面に、吊り下げ用のネジ穴があるのを見つけました。
カタログ・取説等にその旨記載が無く、穴にキャップが付いていたので
気がつきませんでした。
このネジ穴を使い、以前から気になっていた転倒防止対策をしました。
地震の際、スピーカーの揺れが増幅しての落下を防ぐため、軽く固定しましたが、
十分効果があると思います。
【設置状態】
机⇒スピーカー置台(桐材で自作)⇒インシュレーター⇒スピーカー
【材料】
手持ち:アルミ棒材(幅15mm・厚さ3mm)・L時金具・M5ボルト
・M6ナット・M5ナット・テープ類
購入:サンワサプライ 電源タップ用クランプ TAP-F37CLAMP
@400位
【説明】
写真�@�Aを添付します。
少し補足します。
�B:アルミ棒とスピーカーの距離を調整するため、M5ボルトに、
M6ナットを入れました。
�C:L字金具とアルミ棒は、ボルトで固定後、白テープで保護。
�D:机とスピーカー置台は、上記クランプを使いました。
強い固定力はありませんが、今回の目的には十分です。
�E:アルミ棒の幅が広すぎると、スピーカーターミナルが
回しにくいので注意。
更に、一言。
写真�Bを見ると、銘板が浮いているのがわかります。
本機の背面は曲面ですので、そのカーブに合わせて銘板を曲げて取り付けるべきです。
当初は貼り付いていましたが、時間が経過し、浮き上がりました。
高価格だし、本国製です。
しっかり作って欲しいですね。
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![Reserve R100 [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361738.jpg) |
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-位 |
11位 |
4.62 (9件) |
37件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:44Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:166x324x260mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 高性能で汎用性の高いコンパクトなブックシェルフスピーカー。高精細「ピナクル・リングラジエーター」を採用し、クリアで鮮明な高音域が特徴。
- 細部まで聞き取りやすく、スムーズできめ細やかな中音域と余裕のある低音を実現する、5.25型「タービンコーン」を搭載。
- 特許取得済みの「X-Port」により、中低域と中域のひずみを取り除き、スムーズで高解像度なサウンドを実現。Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールジャンル対応出来るハイクオリティスピーカー
色々なアンプ(真空管やAVアンプ)の個性を活かして情報量の再現性があるので、原音の空気感をしっかり再現してくれます、解像度高くボーカルや楽器の位置、映画では音の移動感をしっかり感じられ立体感(奥行や配置)を感じます。
味付け少なめでオールジャンル楽しめるスピーカーなのでホームシアター、ピュアオーディオ、始めてみたい人にPOLK AUDIO RESERVEシリーズはオススメだと感じました。
今同じ価格帯でDALI OBERON1かpolk audio r100が双極にあり面白く
DALI OBERON1 得意ジャンル: ヴォーカル(女性・男性)、アコースティック、ジャズ、クラシック、クラシックピアノ
音の傾向: ウォームで柔らかな響き。中高域の艶やかさと美しい余韻が特徴で、歌声や弦楽器、アコースティックギターの質感を情緒豊かに聴かせます。
DALI OBERON1 の弱点
低域のスピード感・タイトさが控えめ
温かみ重視の設計のため、アタック感や沈み込みがソフトです。ロックのリズム隊や電子音のタイトな打ち込みでは、低域がやや膨らんで遅れて聞こえることがあります。
輪郭や解像感をくっきり際立たせるタイプではない
音の境界線を鮮明に描くハイファイ系ではないため、細かい音の分離感やカリッとしたシャープさを求めると、少しボヤけた印象を受ける場合があります。
Polk Audio Reserve R100 得意ジャンル: ロック、J-POP/K-POP、EDM、アニソン、映画
音の傾向: ハイファイで高解像度、低域はタイトで深く沈み込み輪郭を感じ、中域は厚みがあるのに抜けがよく、派手さはないが再現性解像感の高い高域、聴き疲れしにくいのに迫力ある音、レスポンスが良くスピード感があるため、リズム隊の立った現代的な音源や躍動感のある楽曲に最適です。
Polk Audio Reserve R100 の弱点
アンプ側のパワー(駆動力)を求める
能率が85dB/1W/1m、インピーダンスも4Ωと低めです。低出力なアンプや駆動力の弱い環境で鳴らすと、本来のキレや制動力が発揮できず、少し詰まったような音になりやすい傾向があります。最近の低価格中華アンプならパワーあるので問題ありません
音源の再現性解像度が高く高域が伸びるピナクル・リングラジエーターを搭載しているため、録音状態の悪い音源や高域のきついソースでは、ほんのわずか耳に刺さる感覚があります。
悩んでる方の参考に。
ちなみに私の使い方は、AVアンプからプリOUTして真空管アンプ(弱点克服用)に繋ぎpolk audio r100とウーハー(曲によりONOFF)だけで、BASSちょい下げTREBLEちょい上げして鳴らしたり(ダリ的音色にチョット近づく)、5.1.4chのフロントスピーカーとしてオーディオ&ホームシアターに使用しています。
5コスパが良くとても良い音です。
まず、実売5万以内でこの音は満足感が凄いです。
音に特別拘らないのであればこれで十分、と思えるぐらいには良いです。フラットで癖がなく自然な音質です、音源のジャンルは選ばないと思います。
8畳の正方形部屋、1.5mくらいの三角形で使用していますが
低音は膨らまずにタイトでキレ良く鳴ります。
低音の量感やスケール感をそこまで求めないのであればベストだと思います。
スピーカースタンドはハヤミのsb415がジャストフィットなサイズ感で良いです。
迷ったらとりあえずこれで良い、といった感じで万人受けするスピーカーでは無いでしょうか。
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![REFERENCE PREMIERE RP-600M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478519.jpg) |
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-位 |
11位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
94.5dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94.5dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:202x400x330mm 重量:8.2kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90×90度シリコン複合ハイブリッドTractrixホーンを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、クリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く付き合うことになるでしょう
【総評】
youtube 「〇造の館」でKlipschに興味を持ち、「〇品館」で散々聞き比べた末にこちらの機種に決定しました。
ヤマハRX-V4Aに接続しYPAO調整後です。
低音は30cmウーハーの包み込まれ感こそありませんが、ブックシェルフ型としては申し分なく出ており、一般的な部屋ではサブウーハーは必要ないと思います。
私は生々しい音が好みで、ボーカルがそこで歌っているか、ピアノがそこで鳴っているか、を判断基準としてきましたが満足できます。音のバランスが良く中高音はきれいで聞いていて楽しく、いつまでも音楽を聴いていたくなるスピーカーです。
4出音圧レベル 94.dB
ブックシェルフ型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 16.5cm セラメタリックコーンウーファー
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.5kHz
1.5kHz以下は16.5cmセラメタリックコーンウーファーに
任せてありRP-500M�Uよりは口径が大きくなっているので
低域も十分とまでは言わないがそこそこ出るようになっている。
出音圧レベル 94.dBと最近の製品の中では、
かなりの高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 20.2cm×40cm×33cm
重量 8.2kg
ブックシェルフタイプでも結構大型の部類に入る。
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状でかなり大きい形に見えるがホーン状と
なっており開口部はそこまで大きくはない。
ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって
高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。
低域成分は、下位機種より口径のユニットが大きくなり
結構改善された様に感じる。
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![Monitor XT MXT20 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Kp+gC2GOL._SL160_.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.45 (7件) |
65件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:190.5x330x279.3mm 重量:5.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 2.5cm「テリレン・ドーム・トゥイーター」を搭載したリア・バスレフ型ブックシェルフスピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 16.5cm「ダイナミック・バランス・ウーファー」と背面のバスレフポートにより、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群この価格でこの音質は凄い
コスパ抜群ですよね
皆様の口コミ、評価が参考になりまして
久しぶりにスピーカー購入しました
2本80万超えのスピーカーやら数十年の間には数多くのスピーカーから好きな音楽を聴いてきました
時代の変化は素晴らしく50年も時が過ぎると世界がかわりますよね
こんな小さな箱に幸せいっぱい詰まってます
この製品を作られた方たちは素晴らしい人
とても感謝します
ありがとうございます
さきほどスピーカーが届き、のんびり開封して
テイクファイブを聴きました
素晴らしい
お見事
高音、中音、低音ととてもバランスの良い音質をたのしませてくれます
アンプを購入するのも超久しぶりです
随分コスパの良いアンプが出てきました
下記のシステムで主にYouTubeからBluetoothでアンプへ飛ばし聞いてます
ドコモ、スマホSO-52C
ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385(B)
Monitor XT MXT20
ちなみに、こちらのセットで聴く音質を価格評価すると200万から300万円の価値があると私は感じてます。参考まで
トリオ(現KENWOOD)に勤務していた
真空管時代からトランジスタにICになり時代変化は凄い。仕事や趣味でオーディオは少し注ぎ込み
サンスイの高出力アンプにステージ用並のスピーカー昔しの額で70万円(今なら倍額近い)の音質を遥かに凌ぐ、素晴らしい。彼らは凄すぎる。
5値段差と考慮したら、MXT15よりもMXT20を購入すべきだと思います
MXT15 MXT20 ヤマハ NS-BP200のサイズ比較写真を撮ってみました。
他、デジタル時代からのオンキョウ製品D-112E二台 D-302E ED-212EXT合計4台持っています。
他にも大昔のオンキョウ他持っていましたが、昔のは流石にデジタル時代に対応していないと判断して、売却または、捨てました。
現時点でMXT20が一番良いと思います。
写真のようにMXT15の奥域はMXT20やヤマハ NS-BP200に比べて奥域が小さすぎます。
MXT15の私のレビューでその分ボーカルが前に出てボーカル重視です。
MXT15はスピーカーの磁石が安くて良い音を出す為に3重で凄いみたいです。でもMXT20は二重です。
それを望んでいないならば、MXT20 ヤマハ NS-BP200だと思います。
MXT20は自称ウーハ―サイズ16センチ(実際は無い)なので低音に関しては、この3つでは
MXT20が一番良いです。
小型スピーカーはケーブルCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)を基本で使用していますが、
D-302EとMonitor XT MXT20は低音を抑えるために、一時期BELDEN 8460を使用しましたが、現在BELDEN 8470を使用しています。8460のほうが、低音を抑える効果は大きいと思います。
音の艶はCANARE 4S6G無酸素銅(OFC)のほうがある気がします。
インシュレーターはあったほうが良いです。
インシュレーターの高さは私は2cmを保っています。
また床面には石膏ボードを敷いています。
MXT15と値段差と音質考慮したら、MXT20を購入すべきだと思います。
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![BRAVIA Theatre Sub 8 SA-SW8 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787567.jpg) |
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7位 |
14位 |
5.00 (2件) |
19件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:390x400x170mm 重量:12.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5HT-A8000との相性
ソニーサウンドバーHT-A8000にプラスしました、接続も簡単で低音の音が素晴らしいです。
相性も良いと思います。
5クリア
【デザイン】
スッキリしています
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】
【サイズ】
コンパクトで丁度いいです
【総評】
SA-SW5のサイズが大きくて、床に振動したりしたので、SA-SW8に買い替えて改善しました。
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![PSW10 [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eqhNiyi-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
15位 |
5.00 (4件) |
210件 |
2022/3/ 9 |
2022/1/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz 重量:11.8kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5諸々目立たないのが良い製品と思いますので大満足!
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にステレオを一新した際、フロントサブウーファーとして、当機種を選択しました。視聴環境は、RCマンションのリビング(14畳、床フローリング)で、アンプ:Yamaha R-N600A、スピーカー:Yamaha NS-B330 の組合せとなります。4カ月ほど使用しての感想です。
【デザイン】前面のネットを付けていればただの黒い箱です。音には良くないのかもしれませんが、上部に写真立てとティッシュを置いています(笑)。ネット外すと前面がシルバー一色で一気に存在感が増します(笑)。私はあまり目立させるのが好みではなく、私はネットを装着してティッシュ置きに見せております(笑)。
【高音の音質】サブウーファーなので、N/A。そもそもカットオフしており、高音は出てないです。
【中音の音質】メインスピーカーとの繋がりの良さ、という観点になりますが、現在のブックシェルフ型のメインSPとは相性は良い方です(サイズ的に)。調整(クロスオーバー、音量、位相)も簡易に調整できて不満あありません
【低音の音質】視聴環境やメインSPとの相性に依存すると思いますが、私の場合(部屋の広さ、メインSPとのサイズ感)はその点も考慮して選択している処であり、鳴りは豊かであり自然な低音が得られていて満足しています。
【サイズ】それなりのサイズ感(14畳のマンションリビング)とはなりますが、立方体に近く設置は安易と思います。色が真っ黒なため、家の色調と合うか、というのはあるかと思いますが、特に不満はありません。
【総評】一つ不満があるとすれば、音量やクロスオーバーの各スイッチ類が裏面にある事。デザインに影響しないので、スッキリしていますが、調整の際はいちいち裏面に廻って各ノブをいじらないといけない、という事があります(まぁ調整してしまえば見えない方がスッキリしていていいという事になりますが)。アンプ出力も豊かで破綻がない、とても扱いやすいものだと思います。価格も低廉でSWを初めて導入する場合にもお勧めできる製品かと思います。
5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!
ちっこい書斎ホームシアター用に購入。
私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。
そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。
フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。
狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。
【デザイン】
私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。
【音質】
中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。
低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。
【サイズ】
10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。
【総評】
クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。
書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。
それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!
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![SONIK1 WA [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770891.jpg) |
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9位 |
16位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5KUPIDから乗り換えました
【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。
【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。
【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。
【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが
【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。
【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。
アンプは、M-CR612に接続しています。
KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。
SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。
DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!
5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
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![NS-B330(B) [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815792.jpg) |
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-位 |
17位 |
4.52 (49件) |
1425件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音
大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。
定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。
一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか?
NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない?
というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。
【デザイン】
人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。
【高音の音質】
他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。
【中音の音質】
高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。
【低音の音質】
ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。
【サイズ】
机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。
【総評】
非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。
とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。
数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!
5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした)
【デザイン】
賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。
【高音の音質】
のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。
【中音の音質】
男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。
【低音の音質】
当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。
個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。
総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。
【サイズ】
ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。
【総評】
個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。
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![SA-SW5 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371742.jpg) |
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-位 |
18位 |
4.41 (14件) |
196件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:277x409x422mm 重量:13kg カラー:ブラック系
【特長】- 強力な180mmドライバーとパッシブラジエーターによる300Wの重低音サウンドが特徴のサブウーハー。
- ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインよし!パワー十分!
リビングですっきりしたシステムを構築することを目的に「SA-SW5」を選択しました。
妻からの要求としては、リビングなんだから大きなスピーカーは置いたらダメ、リビングの雰囲気を壊すデザインはダメ、というものがありました。
そこでAVアンプやマルチスピーカーでのシステム構築は早々にあきらめ、サウンドバーでのドルビーアトモス環境の構築を検討しはじめました。
私が行きついたリビングシアターシステムは、
HT-A9000
SA-RS5
SA-SW5
の構成です。
現在は新型の「SA-RS9」/「SA-SW9」も発売されていますが、当時は発売前だったことと、そもそもデザイン面では[5シリーズ]のほうが好みでした。
【機能】
無線接続できる点が非常にすばらしいです。
サブウーファーの置き場所の自由度が上がるということはメリットしかないと思います。
【デザイン】
リビングにサブウーファーを設置するにあたって、最も気にした点はデザインです。
黒い塊がドーーンとあると、いかにも感がでて妻からの条件をクリアできません。
その点、SA-SW5は前面と後面がファブリック調の仕上げになっていて、天面もシボ感のある仕上げになっています。
リビングは柔らかい雰囲気で統一しているので、このファブリックという点が非常にマッチします。
ファブリックになっているだけでも柔らかい印象を与えるものですね。
リビングの雰囲気を壊さないデザインのサブウーファーがどれだけあるでしょうか。
私はこの点だけをみても、SA-SW5に価値があると思っています。
また、「HT-A9000」も「SA-RS5」も、同様のファブリックデザインで統一されており、リビングデザインを統一するうえで素晴らしい商品群だと感じています。
【パワー】
私の自宅は隣家との距離もそれなりにあるので、HT-A9000の音量を「60」まであげて聞くことがあります。
その音量にしたときも、おかしなビビりなども発生しませんし、パワー不足感を感じることはありません。
【サイズ】
ものすごく小さいというわけではありませんが、必要最小限のサイズでしょうか。
【総評】
「HT-A9000」単体ではシステムは完成しません。
この「SA-SW5」と「SA-RS5」を組み合わせることで本体サウンドバーは真価を発揮します。
そのためシステム全体としての評価となりますが、すこぶる満足度が高い商品であると言えます。
ひとつ前提としてある評価基準ですが
「普通のリビングで、できるだけ目立たせず、リビングのデザイン調和を乱さず、それでも映画を良い音で観たい」
という条件において、という条件がつきます。
この前提条件のなか、こんなに目立たないサイズ感で、しかもリビングの雰囲気を壊さない美しいデザインで、これだけ満足感の高い音場をつくれるソニーの開発者と製品群には拍手を送りたいと思います!
5これ以上の重低音は拙宅じゃ鳴らせません;
前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに購入したBravia Theatre Quad HT-A9M2のサブウーファーとして、組で購入しました。
【デザイン】
スタイリッシュなHT-A9M2と較べると普通ですね。…と申すより、それなりの大きさなのですが存在感をかなり抑えられてるところが好印象です。
【高中音の音質】
サブウーファーのレビューで高中音の音質を評価することに違和感を覚えるのですが、組で使ってるHT-A9M2を単体で鳴らしてるより高音が伸び中音(ボーカルやセリフ)が明瞭になる気がします。
プラシーボ効果のような気がしないでもなく敢えて無評価としますが、サブウーファーと組むことで負担が減るぶん主スピーカーが低音の干渉から解放されるとか…???
【低音の音質】
前まで使ってたサブウーファー(兼本体)と較べると、出力の差によるものなのか余裕を感じます。
試しにウチのワンコが怯えるほどの大音量まで上げてみても箱鳴りや底突きは一切なく、これ以上は先に台所の戸棚が鳴り出しそうなので止めました。実用域では充分すぎるほど澄んだ重低音が腹の底に響き渡ります。
【サイズ】
上述【デザイン】でも申した通り普通ですね。
前まで使ってたサブウーファー(最大出力60Wだそうです)と変わらない印象ですが、この大出力(300W!)を抑えつけるのにこの程度の重さで足りちゃってるのが驚きです。
【総評】
頻繁に買うものじゃないのでコスパは評価できませんが、私の嗜好(映画&ゲーム)に於いては、必要を遥かに凌駕したサブウーファーだと申せます。
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![SONIK1 BA [ブラック・アッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770889.jpg) |
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8位 |
18位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x274x222mm 重量:4.1kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5KUPIDから乗り換えました
【デザイン】高級感は感じられませんが、シンプルで良いと思います。
【高音の音質】かなりクリアで、解像感が高い高音です。
【中音の音質】個人的には、最大の魅力の一つが中音域だと思います。 特に、ボーカル、ギター、ピアノ、アコースティック楽器などが非常に聴きやすいです。
【低音の音質】13cmにしては、かなり頑張っていると思います。重低音は無理ですが
【サイズ】デスクトップには少し大きすぎかもしれませんが十分コンパクトだと思います。
【総評】SPEKTOR1⇒KUPID⇒SONIK1と乗り換えてきました。
アンプは、M-CR612に接続しています。
KUPIDは暖色系?の音質で傾向がかなり違いますが、個人的には、こちらのほうが好みです。
どこまでも伸びる高域、解像度の高い中域、そこそこ頑張っている低域。
SPEKTOR1をグレードアップしたような感じです。
DALIでも、それぞれ特徴が違うので視聴するの必須ですね!
5明るく軽やかな音調のスピーカー
さてこのsonik1、自分は一聴して気に入り購入しました。
自分の環境としてはニアフィールドになります。ロフトが併設されている7畳の自室で、天井高は4.5mほどあります。
【デザイン】
この機種含めDaliのスピーカーでデザインがいいなと思ったことはないのですが、ナチュラルオークを今回購入して、バッフルとサランネットがベージュ系で本体と統一感ある色味なのは好感が持てます。
【高音の音質】
非常に高解像度且つソフトでとても伸びのいい高音です。驚いた点は立体感ある鳴り方をしていることですね。繊細で質のいい高音だと思います。いわゆる刺さる感じは自分は全く感じないです。
【中音の音質】
きれいな音です。あと人の声が自然だと思います。
中音部分の音の分離がとても良いと思います。声や楽器が重なってもモヤモヤっと誤魔化すことなく、キレイにはっきりと聞こえます。あとこの帯域の定位が非常に素晴らしいです。響きもいいと思います。奥行き感もきちんと表現してきて、キレもあります。まさにミュージカルな音で楽しく音楽を聴かせてきます。
【低音の音質】
軽やかなのに豊かに聞こえる低音だと思います。量感もサイズなりにそこそこあります。
この軽やかに聞こえる低音のおかげで、中音域に対する低音域の追従性が良く聴こえ、音楽がもたついて感じることはないです。
全体的に見たら、とてもバランスのいい低音だと思います。
【総評】
このsonik1ですが全く期待はしていなかったのですが、一聴して自分の好きな音でそのまま購入しました(笑)ただぱっと見のスペックはoberen1とほとんど同じなのですけどね、、
音に奥行き感というか非常に立体感のある鳴り方をしていて、加えて定位感も素晴らしいの一言です。
透明度高く明るく軽やかな音調で、音バランスが良く、音場も広い鳴り方です。
ポップス系の音楽とは特に相性がいいと思います。とにかく聴いていて楽しいスピーカーですね。
ここからはあくまで個人の見解ですけど、このサイズのスピーカーは1m前後のニアフィールドか、もしくはBGM的に小音量で流す使い方、この2パターンがベターだと思います。
もし試聴距離が2m程度またはそれ以上あるのでしたら、最低でも16cm程度のウーファーサイズのスピーカーがいいと思います。
最後にこのsonik1は見た目の色味含め、とても良いスピーカーだと思います。
良い音質というのは、あくまで個人個人の好みの範疇を出るものではないので、誰かのレビューを鵜呑みにせず、ぜひ自分で聴いて判断して購入してください。
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![SA-RS5 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001435801.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.00 (13件) |
156件 |
2022/4/15 |
2022/5/21 |
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【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 幅x高さx奥行:145x250x134mm 重量:2.4kg カラー:ブラック系
【特長】- サウンドバーと組み合わせて360立体音響を楽しめるリアスピーカー。バッテリー内蔵で、フル充電で最大10時間の再生ができ、急速充電にも対応。
- サウンドバー「HT-A7000」と組み合わせると、それぞれのスピーカー間や天井までの距離を内蔵マイクと測定波で自動計測し、音場を最適化する。
- 本体上部に搭載したイネーブルドスピーカーは、天井の反射を利用し臨場感を高めることで、より立体的な音場を形成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リビングシアター構築にはこれで十分!
リビングですっきりしたシステムを構築することを目的に『SA-RS5』を選択しました。
妻からの要求としては、リビングなんだから大きなスピーカーは置いたらダメ、リビングの雰囲気を壊すデザインはダメ、というものがありました。
そこでAVアンプやマルチスピーカーでのシステム構築は早々にあきらめ、サウンドバーでのドルビーアトモス環境の構築を検討しはじめました。
そのような制約の中で私が行きついたリビングシアターシステムは、
HT-A9000
SA-RS5
SA-SW5
の構成でした。
現在は新型の「SA-RS9」/「SA-SW9」も発売されていますが、当時は発売前だったことと、そもそもデザイン面では[5シリーズ]のほうが好みでした。
【機能】
まず無線接続可能なサラウンドスピーカーがこれほど有用とは驚きました!
リビング内で配線を引き回さないでよいことが、今回の妻から課された条件をクリアするうえでどれほど重宝したか・・。
また設置後も、配線がないと掃除が楽とうことに気づきましたし、その点も非常に好感が持てる点です。
また、バッテリーが搭載されていますが、私はバッテリー駆動ではまったく使用していません(笑)
というかバッテリー駆動させている方っているのでしょうか・・・。
これはオミットしてでもコストカットしてもよかったと思います。
【デザイン】
まずまず小ぶりであまり目立ちすぎない点がいいです。
そして最も気に入っている点は、ファブリック調の仕上げになっているところです。
うちのリビングは柔らかい雰囲気で統一しているので、このファブリックという素材感が非常にマッチします。
これは妻と私にとってかなりの高評価ポイントでした。
また、「HT-A9000」も「SA-SW5」も、同様のファブリックデザインで統一されており、リビングデザインに柔らかみを残したいと思うユーザーにとって素晴らしい商品だと感じています。
【音質】
サラウンドとして使用するため、ものすごく意識して聞いているわけではありませんが、音質には特に不満が残るということはありません。
ただ、アトモスの上方への音の広がりが十分かといわれるともう少しがんばってほしいというのが本音です。
【パワー】
私の自宅は隣家との距離もそれなりにあるので、HT-A9000の音量を「60」まであげて聞くことがあります。
その音量にもしっかりついてこれているのでパワー不足感を感じることはありません。
【サイズ】
小ぶりで悪目立ちすることないサイズ感だと思います。
アトモス環境を構築するうえで必須となるイネーブルドスピーカーも搭載されていてこのサイズなら文句はありません。
【総評】
「HT-A9000」単体ではリビングシアターシステムは完成しないと思います。
この「SA-RS5」とサブウーファーを組み合わせることで本体となるサウンドバーは真価を発揮します。
そのためシステム全体としての評価となりますが、すこぶる満足度が高い商品であると言えます。
ひとつ前提としてある評価基準ですが
「普通のリビングで、できるだけ目立たせず、リビングのデザイン調和を乱さず、それでも映画を良い音で観たい」
という条件において、という条件がつきます。
この前提条件のなか、こんなに目立たないサイズ感で、しかもリビングの雰囲気を壊さない美しいデザインで、これだけ満足感の高い音場をつくれるソニーの開発者と製品群には拍手を送りたいと思います!
5納得の品質
【デザイン】インテリアを邪魔しない色調で良い。またバッテリー内蔵なので余計な配線が無く、設置場所も選ばずスッキリしています。
【音質】低温が若干物足りない気はしますが、サウンドバーとの全体としては満足のレベルです。
【サイズ】邪魔にならないサイズ感なので大変良いと思います。
【総評】HT-A7000サウンドバー単体だと物足りませんでしたが、セッティングも簡単で、漸く包まれるようなサウンドを楽しめるようになりました。
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![OPTICON1 MK2 TO [ツゥバコオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371935.jpg) |
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-位 |
20位 |
5.00 (13件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:152x261x231mm 重量:4.6kg カラー:木目系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DALIの地味番長
3年ほど前何気に寄ったショップで聞いたSPECTOR1でDALIを愛好してきた。周辺機器のレベルアップに応えてくれ聞き疲れしないサウンドには満足していたが・・。その後またショップでこのOPTICON1Mk2を聴いて、またまた衝撃を受けた。他のどのDALIよりも素晴らしかった! とは言えSPECTOR1に決定的不足は無いので迷っていたがついに購入した次第。
箱出し音から厚みがあって正確に定位するサウンドには驚いた。先代の箱出し音はショボかったから(笑)
その後100時間経って順調に熟成してきた。ボーカル系やピアノ系メインで聴いている。サウンド全体のバランスと厚みある音感が素晴らしい。小音量から中音量まで適したサウンドを聴かせてくれる。高音が中温が低音が・・という表現では相応しくない=できません(笑) 何かを強調するでなく”全部で聴いてくれ”かな。小柄なサイズなのにどこからパワフルに鳴き発してくるのか?DALI素晴らしい。
長い付き合いになりそう。レビュー少なくて地味ですかね。見出して買って良かった大満足。
音の工房SK-200、SMSL D300、シールド電源、非メッキ、PC改造、ベルデン、45�o板厚スピーカー台。
5伝統を守りつつ現代的な進化をみせるスピーカー
これまで長年、ELAC BS243LTDをメインに使用しており、音のバリエーションを増やす目的でOPTICON1 MK2を追加購入しました。中古価格と新品価格の差が小さかったため新品を選択しました。
まず第一印象として、小型スピーカーにありがちな窮屈さや詰まった感じはなく、最初の音出しから自然な広がり感が感じられたのは好印象でした。音場は横方向だけでなく奥行き方向の表現も良好で、ボーカルがセンターに定位し、その後方にピアノ、さらに後方に弦楽器というように前後関係がわかりやすく再現されます。
高域の印象はELAC BS243LTDのような金属的なきらびやかさやスピード感とは方向性が異なり、より自然で耳当たりの良いタイプです。派手さで驚かせるタイプではありませんが、長時間聴いても疲れにくそうな質感の良い高域だと感じました。
ボーカルについては、聞き慣れたダイアナ・クラールのCDでも、なぜか歌い方がゆったりと感じられ、音の刺激感が少なく自然な抑揚が感じられるのが印象的でした。誇張感が少なく音楽の流れを自然に聴かせるタイプのスピーカーだと思います。
低域については、量感は控えめに感じますが、新品のため今後のエージングによる変化に期待したいところです。現時点では量よりも質重視の低音という印象です。
サイズはBS243LTDよりわずかに小さいものの、音のスケール感はそれを感じさせず、小型スピーカーとしては空間表現能力が高いと感じました。
総じて、分析的に音を聴かせるタイプのスピーカーというより、音楽を自然に楽しませるタイプのスピーカーという印象です。手持ちのELACとはキャラクターが大きく異なるため、気分によって使い分ける楽しみもありそうです。
現時点ではまだ試聴初期段階のため、今後のエージング後の変化も楽しみにしながら使っていきたいと思います。
発売開始から時間も経っているので、いつ次期モデルの発表があってもおかしくない時期にはいっていますが、値上げされたり、本国(デンマーク)生産でなくなったりしまうと困るので、熟成機に入っている本機を選択しました。
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![NS-SW050(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910104.jpg) |
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-位 |
22位 |
4.39 (37件) |
242件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz 幅x高さx奥行:291x292x341mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![BRAVIA Theatre Sub 9 SA-SW9 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787566.jpg) |
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5位 |
22位 |
5.00 (3件) |
10件 |
2026/5/28 |
2026/6/13 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 幅x高さx奥行:390x400x350mm 重量:23.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5sa-sw3からの入れ替えです
【デザイン】今までのウーハーでは考えられないようなデザイン
【高音の音質】
【中音の音質】
【低音の音質】sa-sw3からの交換比較ですが雲泥の差です!
【サイズ】すごくデカいです笑
【総評】ビックカメラでポイント15% 90,000円で購入しました!思い切ってよかったです
5芯のある低音はこの事
SA-SW5からSA-SW9に乗り換えました。
低音の質が違いますね。 SA-SW5の時はかなり床の振動が凄く、ぼやけた音をしてたためにオーディオボードを買って対策してました。
SA-SW9は芯のある低音です。オーディオボードは不要なくらい床に響きません。
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![ED-T5-BK-A [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651154.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.22 (6件) |
10件 |
2024/9/ 9 |
2024/8 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜160Hz 幅x高さx奥行:278x300x336mm 重量:8.56kg カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせるサブウーハー。大口径8インチ(20.3mm)のロングストロークスピーカーを搭載し迫力のある低音表現が可能。
- MDF木目調のエンクロージャーを採用。振動を制御し、効果的に低音を発生させる。
- 低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載し、背面トグルで低音量を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現時点(購入して1か月ほど)では、コスパとても良いです
デスクトップパソコンのサウンド環境として、
同じEDIFIERのMR4(アクティブスピーカー)と組んでます。
パソコンはUSB-DACに接続し、そこからT5を経由してMR4へつないでいるので、取り回しは楽です。
T5は、デスク下の床置きですが、アカシア材の台の上に設置しています。
サブウーハーの調整は、ネットを参考に和太鼓音源で行った後、よく聴く系統の違う楽曲数曲で微調整しました。また、MR4の方のバスレフポートは塞いでいます。
【デザイン】
よくあるデザインかと思います。側面右側にバスレフポートが開いているので、デスク左側に置いています。通常、右側に引き出し等がくることを考えれば、デスク下設置でも問題のないデザインかと思います。
【低音の音質】
ボリューム、ローパスフィルター、位相切り替えが付いていますので、ちゃんと調整してやれば、この価格帯では申し分ない音質でした。MR4と組み合わせていることもあり、ボリュームは3〜4メモリぐらい(かなり抑えめ)で、クロスオーバーは60Hzぐらいの設定です。(注 実際は90Hzの可能性あり。最後の追記をご覧ください)これで、ドラムやベースについては心地よく聴けます。基本的に、ニアフィールドでの視聴なので、音楽以外の人の声などについても、特に問題はありませんでした。ですので、より大型のスピーカーやサウンドバーなんかと組み合わせた場合はわかりません。
【サイズ】
デスク下に置くにはちょうどいいサイズです。
【総評】
以上のように、製品としては申し分ないのですが、中華メーカーということもあり、この品質が何年持つのかが最大の懸念点です。今は資金がないが将来的にグレードアップを予定しているとかなら、おすすめです(私がそうです)。3,4年で品質崩壊するようなら、また再レビューしようかと思います。とはいえ、音響製品は、その劣化具合が見てすぐにわかるというわけではないので、悩ましいところです。
追記
上記レビューでクロスオーバー周波数を60Hzと書いてますが、T5のつまみの位置から判断してそう記載しましたが、Youtubeにある周波数再生音で、T5のみの場合とMR4のみ場合で音の出方を確かめたところ、どうもクロスオーバーは90Hz周辺にあるようです。これは、T5のマニュアルにある「小型スピーカの場合は、クロスオーバー周波数が90Hz〜になる」記載と合致しています。となると、T5のローパスフィルターのつまみの角度で周波数を判断あるのは問題があるかもしれません。確かに、つまみには、最小30Hzと最大160Hzの記載しかなく、その間がどのようなステップになっているのかはなにも書かれていません。私が勝手に等間隔になっていると思い込んでいただけで、実際にはそうなっていない可能性は大です。
いずれにせよ、結局は自分がどう気持ちよく聴こえるかが重要なわけですので、自分の耳に合わせてサブウーハーの調整も行うということで間違いはないかと思います。
5音響初心者におすすめ!
【デザイン】可もなく不可もなく
【高音の音質】なし
【中音の音質】なし
【低音の音質】十分だと思います
【サイズ】思ったより大きく感じました
【総評】安いサウンドバーに後付けしました
低音が響くだけでここまで変わるか!
と言うくらい音が変わりました
かなり満足しています
音響初心者におすすめだと思います
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![REFERENCE R-50M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478532.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.80 (10件) |
53件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:58Hz〜21kHz 幅x高さx奥行:178x354x229mm 重量:5kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- スパンコッパー熱成形結晶性ポリマーウーハーを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。音のひずみを最小限に抑えながら力強い低音を再生。
- ブレーシング加工を施したキャビネットは、不要な振動を抑えることで音響精度を向上させ、原音に忠実でより正確なサウンドを再現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)アルミニウムダイアフラムツイーター」を採用しアコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナチュラルで軽やかな柔らかい音質のハイコスパ機種
サブシステムで気軽に聴ける高能率なスピーカーとして導入しました。
【デザイン】
ウーファーのゴールド系の色と黒色の躯体のバランス感が良いです。
【高音の音質】
強調された感じが無くて自然な感じです。
【中音の音質】
ボーカル系では包み込むような柔らかい音質で気持ち良く聴けます。
変な艶感もないのが特徴のように感じます。
【低音の音質】
思ったよりも低音が豊かで、絶妙なチューニングと感じます。
【サイズ】
この位の大きさが丁度良いブックシェルフ型と思います。しっかりした造りで重さもあります。
【総評】
有線LANの改善(光絶縁、クロック、電源)を行なって、アンプはグレードアップしてPMA1700に更新でJAZZボーカルでは音が鮮明になって自然と音楽に引きこまれる時間が増えました。
構成:NODE NANO→PMA1700NE→本機
デスクトップ的に至近距離にセットしていますので、音に包まれた感じで聴いています。ナチュラルで軽やかな音質で疲れないコスパの優れたリファレンススピーカーで素晴らしいです。
5低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
【デザイン】シンプルで出しゃばらないデザインは、G&D
【高音の音質】広く深く伸びる感は、最高です。
【中音の音質】はっきり、主張することができる。
【低音の音質】低音も得意で、よく鳴らす。
【サイズ】ブックセルフの中間サイズ。これ以上、必要ない。
【総評】ようやく出会えたベストマッチアンプ。オーディオペアの りくりゅう か。
5年まえから、オーディオ復活して入門機を求めプリメインアンプD社とY社を使用。
ブックセルフSPを7種入れ替え、手許にJ 社とクリプシュM50があります。
サンスイAU-D607FEXTRAヴィンテージアンプを購入したとたん、M50と相性ピッタリ。
たちまち、先の2台のアンプは、他に嫁いでいきました。今まで、ありがとう。
サンスイ1981製ですが、よく鳴ります。AIさんからも、選択をほめてもらいました。
クリプシュM50さん、サンスイさんこれからもよろしくおねがいします。
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![L52 Classic [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385940.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.29 (8件) |
219件 |
2021/9/16 |
2021/10/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:47Hz〜24kHz 幅x高さx奥行:197x331x216mm 重量:5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Classic」シリーズ最小サイズとなる、133mm径ウーハー採用の2ウェイ・コンパクトスピーカー。
- 上位モデル「L82 Classic」の技術要素を色濃く継承しつつ、19mm径チタンドーム・ツイーターと133mm径ホワイト・ピュアパルプコーンウーハーを搭載。
- 別売りブラケットの取り付けも可能で、壁面や天井に取り付けてシアター用サラウンドスピーカーとして、またレストランや店舗などへの設置にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5聴き疲れ無くダラダラ聴くに最適
メインはJBL4349とYAMAHANS1000 音楽に応じ使い分けしているが小音量で低域がサッパリした音が聴きたくて購入。深夜にシッポリ聴くと聴き疲れ無く長くダラダラ聴くに良いなぁ。
スピード感、リアル感、解像度は4349、NS1000に敵う訳無いが。
でも意外にパワーを突っ込むと俄然JBLらしさに豹変する。メータ読みで10w?100wまで振れると心地良く音が飛び出して来る。
5音像の描写が非常に細密なスピーカーです
STAGE A130が思いの外良かったのでこちらのスピーカーを購入してみました。A130とは多少方向性が違う音でしたが、とにかく音像の細密な描写にかけては素晴らしいものがあります。
そのかわり、空間の再現性は劣る感じですが、それを補って余りある麻薬的な音像の細密さが魅力のスピーカーだと思います
また低域から高域まで音のバランスも良く、楽しく音楽を聴くことができます。
スピーカーグリルはカッコいいのですがつけると明確にこのスピーカーの良さである細密さがスポイルされてしまいます。その点が残念です。
ブログにいくつか記事を書きましたのでお時間があればご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12873730515.html
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![NS-F700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050114.jpg) |
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-位 |
27位 |
4.78 (24件) |
597件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
89dB/2.83V 1m |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz 幅x高さx奥行:354x1012x374mm 重量:25kg カラー:ブラック系
【特長】- オーディオからシアターまで使える3ウェイ構成のフロア型スピーカー。A-PMD振動板を採用し、パワフルな中低域再生と伸びやかな高域再生が可能。
- キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑え、クリアな再生音を実現している。
- 16cmコーン型ウーハー、13cmコーン型ミッドレンジ、3cmアルミドーム型ツイーターを採用。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置場所を考えて選んでください
文句の付け所が無い、良い商品です。
大きさと重さは設置するのには文句も出ますが、その分の音に関してを考えるととても良い商品です。
5電子ピアノの音に満足できない方このスピーカーです!
このスピーカーはピアノの音に特化していると外見でも分かります!
電子ピアノの音はアンプとこのスピーカー2本付け加えるとかなりよくなります。その場合は本体のスピーカーも鳴らすと音に厚みがでます。ただ、本体のスピーカーを止めて以下のように設定すると本物の音とまがうような素晴らしいピアノの音が出せるのがこのスピーカーです。
電子ピアノYAMAHA P-515のレビューにも書いています。
「ピアノをWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY(VSL)社のVSTでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。」
注意:音源はVSL社のもの一択です!
もう1台電子ピアノがあり、そちらはパソコンや音源は同じですが、別のコンパクトなアンプ内蔵のスピーカーシステムで運用していますが、このスピーカーNS-F700と音の差が歴然なのです。もちろんWXA-50のアンプから普通の音楽ソースを流したり、パソコンの方でAmazonMusicやYouTubeにしても音は格別です。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478518.jpg) |
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-位 |
27位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:173x344x270mm 重量:5.95kg カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、細部にわたるパフォーマンスを強化する。
- ベント式ツイーターハウジングは、不要な高調波を発生させる定在波を低減し、高域のディテールと明瞭度を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパ系とは一線を画す 一度は聴いてほしいスピーカー
出会えてよかったと強く感じる、そんなスピーカーでしたのでレビューしました。
現在所有しているSuper Dentonは豊かな音場と柔らかな質感が魅力です。
それとは対照的な音を求め、今回は「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」に優れると言われるアメリカン・ホーン型でヨーロッパ系とは一線を画す設計思想を持つKlipschを選びました。
当初はコストパフォーマンスの高いR-50Mを検討していましたが、現用アンプSOULNOTE A-0 Ver.2との相性を考慮し、チタンツイーターを搭載したRP-500M IIのほうがその真価を発揮できると判断、最終的にRP-500M IIに決めました。
【エージング初期の印象】
到着直後は、情報量の多さからくる聴き疲れと、ホーンツイーターの特性によるものか、日本語ボーカルへの違和感がありました。試聴位置の微調整を重ねるうち、まだ完全ではないものの、ほぼ解消されました。
【プレイリストから】
[日本のボーカル]
米津玄師「Lemon」では、冒頭のピアノの粒立ちと低音域のざらつきが際立ち、楽曲の陰影の深さを改めて気づかされました。絢香「三日月 Funtale Tour 2023(Live at 東京国際フォーラムホールA 2023.9.16)」や玉置浩二「夏の終りのハーモニー(2005 LIVE)」は、息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前に迫るように再現され、スタジオ盤とはまた異なる感動がありました。
[ジャズ]
Bill Evans Trio「Waltz for Debby (Take 1) - Alternate Take」では、ピアノの打鍵の瞬間の鋭さと余韻が同居し、録音の息遣いまで伝わってきます。Stacey Kentの「The Ice Hotel」は、透き通るような声質とホーンの相性が抜群で、小さな喫茶店で目の前で歌われているような距離感を覚えました。Diana Krall「Temptation」もつい聴き入ってしまう一曲でした。
[ロック]
決定的な瞬間は、Eaglesの「Hotel California(2013 Remaster)」でした。「今まで聴いていた音は何だったのか」イントロのギターが鳴った瞬間、驚きに近い感覚を覚えました。ホーンサウンドが生み出す乾いた空気感と立体的なステージ感は、他のスピーカーでは体験したことのないものでした。Queen「Bohemian Rhapsody」も、多重録音の各レイヤーがくっきりと分離し、ライブさながらの高揚感に包まれました。
このスピーカーは、Tommy Emmanuel「Black and White to Color」、Taylor Swift「The Black Dog」、あいみょん「ラッキーカラー」、Uru「たしかなこと」、ちゃんみな、BLACKPINKなど、数多くの楽曲を単に「音が良い」というだけでなく、「他のスピーカーでは代えがたい独自の体験」として届けてくれます。挙げればきりがないのでこのあたりにします。
【映画との相性】
ジェイソン・ステイサム主演「ワーキング・マン」をRP-500M IIで鑑賞しました。効果音の鋭さと台詞の明瞭さが相まって、試聴時間が短く感じるほど没入できました。映画ファンにもぜひ試していただきたいです。
【総評】
このスピーカーには、透明感、生き生きとした音の躍動、そして歌声が前に張り出してくる臨場感があります。これは単に「音が良い」という次元の話ではありません。このスピーカーにしかない独自の世界がそこにあります。
所有機器: Super Denton + TOPPING E70 VELVET + SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境: 8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5Klipsch RP-500Mを聴いてみた(所有)
使い方の位置づけはサブサブシステム程度の本気ではありません。
基本的にPC用でアンプはTEAC AI-503にSACDPがYAMAHA CD-S2000
SACDでのタイタニックの重低音は当然、鳴らし切りません。
メインシステムのSACDはCD-S3000を使用していますが2000は特に高域
に曇りがあり、誰が聴いてもわかるレベルで劣ります。
【デザイン】
クリプシュ独特です。ウーファーは銅板ではありません。
【高音の音質】
ほぼ最高レベルをいっていると思います。
R-15M、R-51M、から二年経ってR-50Mを購入して4日で本機を購入
R-50Mでも十分満足でしたがチタンツイーターの音が聞きたくて買い換えました。
R-15Mは以前のレビューでバイオリンの音がおかしく、3500HZあたりが
おかしいことに気づきすぐに返品、それ以降のクリプシュ購入では問題はありません。
R-51Mで全く問題ないのですが欲が出て買い換えましたが後悔はありません。
【中音の音質】
中域もクロスオーバー周波数が低いせいか奇麗です。
【低音の音質】
ここが最初は失敗したと思いました。ボアボアと切れが全くなくこれは無理と。
バーンインが足りないのではということで2台を向かい合わせてYouTubeのSWの
ソースを位相差で殺して大音量で6時間程度で奇麗に出るようになりました。
51Mでは最初から割と奇麗に出ていたと記憶しています。
50Mもしかり、低音がボアボアで鳴らしこまないと本来の音が出ません。
51Mで逆さ置きにしていたが本機は逆さにすると低音がおかしいです。
底面のコルクを接地させないといけない感じでした。現在は正立です。
なおインシュレーターはカナデです。黒御影、木材、カナデ、スピーカー
の順で設置しています。
1,小中型スピーカー複合材ボードφ100「 KaNaDe 02bf -V」2枚入
2,小中型スピーカー用複合材ボード奏φ100アンダースペーサー
「 KaNaDe02bf under」2枚入
これはメヌエットSEから使用していますが空間表現が劇的に向上します。
【サイズ】
歴代のこのシリーズはエンクロージャー容積が大きくて軽いのです。
ちょっと縦に長いかなと思います。
【総評】
特に映像つきのライブでは生感覚が素晴らしいです。
このスピーカーの使い方としてニアフィールドで直接至近距離で
耳に音を浴びせる使い方をしています。空気ヘッドホーンとでも
いうような感じで、この方法だとセッティングや部屋の大きさ等の
影響を受けにくく、良質な音で聴くことができます。
ライブの残響音などは素晴らしいスピーカーです。
ソナスファーベル・ミニマビンテージやディナウディオフォーカス110でも
試しましたが至近距離で耳に浴びせる使い方では全く良い音は
得られませんでした。
スピーカーを選ぶ使い方のようです。
素人レビューより、プロのレビューがありますので是非ご覧ください。
私も清原さんの感想とほとんど一致します。
https://www.youtube.com/watch?v=5zfpjBme4S4&t=1401s
なお、メダル欲しさに聴いたこともないと思われ、スペックを書き込み、
適当な想像で作ったようなレビューがあります。文章を見れば判ります。
ご注意ください。同じ人物が沢山のレビューをしていて内容がありません。
このサイトのランキング制度の弊害と思います。私は歴代を所有しました。
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![SC-M41-CW [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000964877.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.42 (45件) |
82件 |
2017/5/12 |
2017/6/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83dB(1W・1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:45Hz〜40KHz 幅x高さx奥行:145x238x234mm 重量:3.6kg カラー:木目系
【特長】- 繊細で透明感の高い響きを実現する、「2.5cmソフトドームツイーター」を採用した、コンパクトスピーカー。
- 質量と剛性のバランスにすぐれ、レスポンスのよい12cm口径の「ペーパーコーンウーハー」を搭載。豊かな量感と切れのよさを両立した低音再生を実現する。
- キャビネットには再生音を濁らせる原因となる箱鳴りを抑え、クリアなサウンドを実現する15mm厚のMDFを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5CP高めの良いスピーカー
【デザイン】
チープ感は否めない。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
【中音の音質】
可もなく不可もなく。
【低音の音質】
付属のスポンジを付けてもよく出る。スポンジはずすと少し邪魔かも。
【サイズ】
邪魔にならなくて丁度よい。
【総評】
コストパフォーマンスの極めて高い一品だと思う。バナナプラグも使えて便利だし。
ただ間違って黒を買ってしまったのが唯一心残り。
5SC-M39から置き換えました。全然違う。これで十分
【総評】
SC-M39に大きな不満があったわけではないのですが、
皆様の高評価レビューを読み、中古で出物があったら
置換えてみようと考えていました。
用途は、AVR-X2700Hのメインスピーカとして
PCからの音楽再生、TV、BDプレイヤーからの映画鑑賞
使い始めて1年半、皆様の高評価の理由を実感し
非常に満足しております。
【デザイン】
普通。
【高音の音質】
SC-M39と比較して別物。安定していて、ぶれないと感じる。
【中音の音質】
綺麗。
【低音の音質】
十分な低音が出るというか、出すぎ。
付属のスポンジを入れて、抑えました。
【サイズ】
小さいので場所をとらない。TV台上の両再度にギリ置けました。
インシュレータって半信半疑でしたが、100均で買ってきた3cm木片を
四隅の足にしています。これだけで響きが変わるので不思議。
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![4312GBLKL [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001110319.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.40 (6件) |
346件 |
2018/11/26 |
2018/12 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
90dB (2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1本 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜40kHz 幅x高さx奥行:362x597x305mm 重量:25.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 30cm径ウーハー「JW300SW」を搭載した、3ウェイスタジオモニタースピーカー。ダイナミックなレスポンスと超低歪特性を両立している。
- 低歪とフラットレスポンスを目的に開発された125mm径ポリマーコーティング・ピュアパルプコーン・ミッドレンジユニットを採用。
- 良好な超高域レスポンスを発揮するアルミ・マグネシウム合金ダイアフラムと、強力なネオジム・マグネット採用の25mm径ドームツイーターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音圧という暴力。
比較的癖のないPolk R600からの乗り換えで1ヶ月聴きこみました。
結論から言うと、「音圧という鈍器による心地よい暴力」です。
12インチウーファーからの低音はJBLらしい硬くパンチのある鈍器です。
18平米の部屋に2.4m間隔で設置していますが音源によっては100Hz付近で低域が膨らむ感じはあります。狭い部屋だと低域吸音の対策は必須かと思われます。
640Hzから2000Hzまでの専担となるミッドレンジは極めて押し出し感が強く、主要なボーカル倍音がこの周波数域に集中するのでボーカルが鮮明に浮き出ます。左右の定位がばっちり決まればこの上ないボーカルの臨場感が味わえるのではないでしょうか。
ツイーターは可もなく不可もなく、よくある金属製ドームの音です。人によっては突き刺さると感じることもあるかもですが、スピーカー本体についている中域・高域調整ノブを使ってみるといいかも知れません。
地道に設計された3Wayだけあって各帯域の分離感は抜群で、低域が爆発しているのにも関わらず中高域が埋もれることは一切ありません。伊達に正統派スタジオモニターの系譜を引き継いでるわけではないようです。6Ωで感度が高めなので鳴らしやすいのも高評価ポイントです。
課題としては、全体的に指向性が強いのでトーイン角を微調整しながらご自身にピッタリな音を見つける試行錯誤が必要になってきます。やっと見つけたベストポジションから500mm移動するだけで全然違う音がしてくるので、複数人が横並びで鑑賞する状況には向きません。極端な音圧型な故、広い音場を求める大編成オーケストラを流しても残念な気がします。ひと昔前のロックを聴く人なら最適でしょう。
5進化した語り継がれる音
久々にホームオーディオを始めるにあたり、4306を購入したのですが、どうも好みとは合わず、4312Gを導入しました。
エージングも進んで良い音が出だしたのでレビューします。
【デザイン】
現代的なラウンドエッジとか、洗練された感ゼロ。でもこれが4312の良いところと思います。
少し脱線したXPもありましたが4312Bからの付き合いですのでむしろこの形に惹かれます。
【高音の音質】
最新の4312なので、昔に比べると中々上品になったと思います。セッティング次第ですが、シンバルの残響音とか良い感じです。
このスピーカーの特徴でもありますが、好みに合わせてレベル調整出来るので使い勝手が良いですね。
【中音の音質】
昔の4312B、MK2辺りの記憶だと、ボーカルより楽器の音に聴き入る事が多かったと記憶してます。その感じで聴いていると声の解像度とか上がっているのではないでしょうか。
無論、サックス等の音は最高です。
【低音の音質】
4312最大の売りはやはり30�pウーファーでしょう。ウーファー側にもハイカットが入ったことで、ミッドのレベル調整もやり易くなったと思います。
で、このユニットから出てくる弾む様なウッドベースが素晴らしいんですよね〜!
「ボーンボーン」ではなく「ボンボンボン」
音楽を楽しむに於いて低音の量感も必要ですが、そんなことは関係なく、それっぽく、楽しく聴かせてくれるのです。
あと、大口径ユニットの隠れた利点として、深夜のリスニングでも音が痩せないのもポイントと思います。
【サイズ】
正直デカいです。16畳のLDKなので知人が来ると「ナニコレ?」ってなります(笑)
【総評】
かれこれ20年以上前に展示の試聴で、D77、DS77HRと4312Bを聴いた上で4312の購入に至った経緯があります。
なので、完全にJBL党のレビューになってしまいましたが、音楽を楽しく聴かせてくれるスピーカーに間違いありません。
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![BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689035.jpg) |
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13位 |
31位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2025/5/12 |
2025/6/ 7 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:1 幅x高さx奥行:352x358x134mm 重量:6.2kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5デュアルサブウーファー対応になりました
集合住宅で6畳なのでサブウーファーの購入を躊躇していたところ、ちょうど良いサイズでリーズナブルな商品が出たと発売直後に購入し満足していましたが、このたび「BRAVIA Connect」アプリのアップデートにてデュアルサブウーファー対応になったので、もう一台追加しました。
一応、低音には指向性がないとのことですが大多数の人は低音の出る方向がわかりますね。
私もその一人です。
追加しての感想ですが、低音のボリュームが小さくてもさらに音の厚みが増したようで、低音が出る方向も感じなくなり、自然に聞こえます。
設置位置もシンメトリーになり、気に入っています(バスレフポートの向きは逆になりますが 汗)
私のシステムは
テレビ:XRJ-75X95K
サウンドバー:HT-A9000
リアスピーカー:SA-RS5
サブウーファー:SA-SW7×2
ですが、デュアル接続に対応しないサウンドバーもありますので導入には注意が必要です。
あと余談ですが、元々SA-SW7は「IMAX Enhanced」には対応してないのは分かっていましたが、デュアルになるとパワーも×2になるので対応するのかなとBRAVIA COREで「IMAX Enhanced」映画を再生してみましたが、ダメでした(アップデートで対応しないかなー)
しかもSA-SW7を2台購入すると「IMAX Enhanced」対応のSA-SW3より高価になります。
まあ「IMAX Enhanced」のソフトも少ないし「Dolby Atmos」で十分と自分を納得させています 笑
5マンション住まいの方はコレでしょ!
【デザイン】
スリムで置き場所に困らなくて◯
【低音の音質】
このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です
【サイズ】
文句ないです。
デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います
【総評】
集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。
結論大正解でした。
360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑
我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。
防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。
接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。
サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯
他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。
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![Monitor XT MXT15 [ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41zgNmSRm0L._SL160_.jpg) |
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-位 |
32位 |
4.39 (13件) |
106件 |
2021/11/18 |
2021/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
86dB (2.83V/1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:48Hz〜40kHz 重量:4.1kg カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のテリレン・ドーム・ツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。クリアで高精細な高音域を実現している。
- 強力な13cmダイナミック・バランス・ウーハーと背面のバスレフポートが、クリーンでオープンな中音域とレスポンスのよい低音を届ける。
- Hi-Res Audio認証を取得。プリメインアンプでもAVアンプでも鳴らしやすい高感度設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格からは信じられないほどフラットかつ素直な出音
【デザイン】
安い値段と比べてデザインは安っぽくもなく、しっかりしているように感じました。
【高音の音質】
適切な音量できれいに鳴っています。
【中音の音質】
能率は高くないものの、密度感と活気のある音です。
【低音の音質】
やや小さめの箱の割には低音がよく出ている印象です。
【サイズ】
ブックシェルフ型のスピーカーとしては、中型の中で比較的小さい部類と思われます。
【総評】
製品の名前に「Monitor」が入っている点、どうかな? と購入前には思っていました。実際に聴いてみると、確かにフラットに近い特性です。ある程度生き生きとしながらも癖のない出音に驚きました。これだけ不満が出にくい音というのは、2万円ちょっとという価格からは信じられないほどです。
5ノーマルでも完結できるが更に良く鳴らせる小型スピーカー
追記 2026/03/10
色々セッティングを試した結果、STWみたいな仰々しいアイテム追加しなくてもソルボセインに直置きしてたSP本体との間にステンレス製の丸型インシュレーターをかましただけで出過ぎ感のあった中低音が解消され高域とのつながりが非常によくなり、小型最強SPの様相を呈しています。これ無茶苦茶良い音するスピーカーだと改めて痛感しました。マジでおすすめ小型モニターです!
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デスクトップ型の小型モニターが欲しくなりいろいろ探していてこれに辿り着きました。購入動機はズバリMXT15の容姿を見ての一目惚れです。往年の名機、英国BBC御用達のRogers LS3/5aを彷彿とさせるスクエアなデザインは若干サイス的に小さいけれど実にカッコいいし眺めているだけでうっとりしてしまいます。
で、音の方は開封一番に聴いた感想は正直「ん??」でした。
少し低音がぼわついて、なんかこもった感じが否めなかったけれど2日も聴いていたら耳も慣れて違和感もなくなり普通に良い音聴かせてくれているのですが、ここは最初に感じた違和感をなくすべく手持ちのスーパーツイーターを追加してみたら、思惑通り引き締まった低音と更にクリアで透明感が増した中高音域が享受できて、現代風のLS3/5aが見事に完成しました。高忠実再生サウンドはもはやLS3/5aを凌駕してるかもしれません(←言い過ぎ)
これでサブウーファー無しでも十分楽しめるスピーカーに変貌しましたが、サブウーファー駆動させてのサウンドは、このサイズから考えられないくらいハイエンドな音を聴かせてくれます。本当にデザイン、内容ともに優れたいい音を聴かせてくれる小型スピーカーだと思います。
良い買い物ができてよかったです。
※ちなみに自分の環境下では1マイクロファラドのコンデンサーを入れて結線したSTWで、SWのローパスフィルターは80hzあたりでアンプ側で音量と距離と共に調整してます。
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![PM-SUBmini2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000816699.jpg) |
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-位 |
33位 |
4.54 (47件) |
391件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/上旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz 幅x高さx奥行:200x185x233mm 重量:3.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
- 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
- オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分です。
十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。
まったく必要十分。不満ありません。
サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで
大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。
5小型、安価で高機能 設置画像追加
サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。
超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。
2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。
低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。
S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。
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![OBERON5 BA [ブラックアッシュ ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001090656.jpg) |
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-位 |
33位 |
4.44 (7件) |
311件 |
2018/9/14 |
2018/9/22 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:39Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:162x830x283mm 重量:10.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 高音質化を実現する「SMCマグネット・システム」搭載のフロアスタンディング・スピーカー。深みのある低域とクリアな中域、広がりある高域が楽しめる。
- ウーハーの振動板はウッドファイバー・コーン2基を使用。均等な振動性能で偏った振動を抑え、正確かつナチュラルでオーガニックなサウンドを実現。
- 超軽量のシルクファブリックをベースとするソフトドーム・ツイーター(口径29mm)を採用。パワーハンドリングが高く、低い周波数帯域までをカバーする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し良いアンプと組み合わせると幸せになれます
アンプをPMA-390REからPMA-900HNE、そして
最終的にPMA1700NEへ変更したので再レビュ−します。
所有して5年以上になりますがリビング用の
セカンドシステムとして使っています。
AMP:PMA-390RE→追記:現在はPMA-1700NEへ変更
CDP:DCD-900NE
SP:OBERON5
【デザイン】
もともとOBERON1にスピ−カ−スタンドを付けて
使っていましたが同じスぺ−スを取るならOBERON5で
いいじゃんということでOBERON1から入れ替えしました。
OBERON1と同じ幅なのとスタンドと一体型となることで
見た目も良くリビングに馴染みます。
追記:
今もデザインは気に入っています。
大きすぎず小さすぎずちょうどよい大きさでリビングを
圧迫しないサイズが本当にちょうどよいです。
【高音の音質】
【中音の音質】
高解像度というわけではありませんがそこそこクリアで
柔らかい音を出すので聞き疲れしません。
DCD-755REからDCD-900NEに入れ替えて
更に音質が向上して高域がクリアになりピアノの
音が心地良いです。
ト−ルボ−イらしく音場が広く広いリビングで
聞くと心地よい音に包まれてリラックスできます。
追記:PMA-900HNEに変更した際には
多少の音質向上があったのですがやはり音離れ感と
いうか”もや”っとした感じが払拭されないため
PMA-1700NEに変更しましたがこれでかなり
良くなりました。
OBERON5自体が温かみのある音で解像度の高い
スピ−カ−ではないのですがアンプのグレ−ドが
上がったことで音の輪郭がハッキリ、スッキリとして
PMA-900HNEに比べると分離感や定位感、ボーカルの
艶感が向上し、ピュアオ−ディオの領域に入って
きていると感じました。
PMA-900HNEはネットワ−クが使えるという点から
価格は高いのですが中身は正直エントリ−クラスの
仕様なのでOBERON5と組み合わせても役不足感が
否めません。OBERON5の良さを引き出すためにも
頑張ってPMA-1700NEと組み合わせた方が幸せになれます。
【低音の音質】
OBERON1に比べて低域が非常に良いです。
小型なト−ルボ−イということもあり欲張りすぎていない
ことで安いスピ−カ−によくある低域のボワつきもなく
軽やかな低域で中高域が潰れずバランスが良いです。
エントリ−モデルのPMA-390REとの相性も良いです。
できればスパイクを履かせて聞くのが最適かと思います。
追記:低域の締りが良くなります。
PMA-900HNEでは低域がコントロ−ルできていないと
いうかPMA-1700NEと比べると低域が緩くぼやけた
感じになりますがこれが改善されます。
【サイズ】
リビングで使うには場所を取り過ぎないジャストなサイズです。
【総評】
リビングで使うスピ−カ−としては非常にバランスが良いです。
メイン機と比べると解像度や分離感では劣りますがそういうのが
気にならない心地よい音です。
特にエントリ−機器との組み合わせが絶妙でリビングいっぱいに
広がる音がほんとに心地良くソファ−に座ってリラックスして
音楽が楽しめます。
お金をかけず気持ちよく音楽を聞きたい方にお勧めです。
追記:OBERON5自体の素性は良いので限られたスペ−スと
予算で選ぶスピ−カ−としてはオススメですがアンプは少し
良いアンプと組み合わせるほうがOBERON5の良さを十二分に
引き出せるのでエントリ−グレ−ドのアンプを使用されて
いるのであればぜひミドルグレ−ドのアンプへ変更して
みることをお勧めいたします。
5初めてのDALIのスピーカーです。
中古で使用年数が短めの個体をかなりお買い得な値段で買いました。
用途はテレビアニメや音楽再生(アニソンやサントラメイン)です。アンプはDENONのAVR-X1800Hで鳴らしており、初心者なのでまともなレビューは出来ないかもしれませんが思ったことを書きます。
【デザイン】
サランネットを取った時の顔、サイズもコンパクトで可愛いらしいデザインです。
【高音の音質】
全体的に綺麗な音です。キラキラした感じがあり音源によっては刺さると感じることもありますが、「美音」と言った印象です。
Uruさんなどの女性ボーカルはとても良いです。
【中音の音質】
女性声優の声がとても良いです。
【低音の音質】
重低音の迫力的なものはほどほど、と言った印象です。音楽を再生しても低音が不足すると言ったことはなく個人的にはちょうど良いです。
ただ、8畳の正方形の部屋(専用部屋ではなく生活空間)で使用しており定在波の影響かAVアンプの補正なし(pure direct)だと
低音の調整が少し難しいかなと思いました。
今後は、スピーカーの足場をしっかり固めたり吸音材にお金をかけたいと思います。
【サイズ】
本体の大きさ自体は小さめですがスピーカーの周囲の空間はそれなりにいると思うので、占有スペースとしてはある程度確保していた方がいいかもしれません。
【総評】
映像作品における音の印象としては、
声の質感とサントラの音楽性、雰囲気で聴かせてくる感じが独特の味があって良いと思います。
サントラを音単体で聴いても楽しく
(音源によりますが)
音楽を楽しく聴けるスピーカーです。
ジャンルで言うと非アクション系の雰囲気や音楽を重視したい作品向きです。
映画的な迫力が欲しいと言う用途には音色的にはあまり向いてませんが、
(それなりのサブウーファーを追加すると印象が変わるかも?)
元々、声優さんの声とサントラを綺麗に聴きたいという目的でDALIのスピーカーを選んでみたので満足感あります。
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![NS-B330(MB) [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815791.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.52 (49件) |
1425件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz 幅x高さx奥行:183x320x267mm 重量:6.1kg カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 名作HiFiスピーカー「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5爽やかで清々しく、あわせて深みのある音
大型のステレオ装置などを断捨離して、ベッドサイドで使っていた二昔前の高級CDレシーバーをメインにするために新しくブックシェルフスピーカーを探していました。恐らくスピーカー購入はこれが最後かもとか思いながら。。。
定価が10万円以内で大型量販店で試聴したりネットで評価を探したりしてましたが、私の音楽の好み(アコースティック系)からするとどうなんだろうとあれこれ悩んで悩んで。
一時は小型だけど評価の高いDALI Menuet系など試聴し、でももしやあの中高域の透明感、低音域の締まり方などを考えると正解はYAMAHAではないか?
NS-B330を!これまでの経験から新品でも中古でもいいんじゃない?
というわけで、ヤフオクにて非常に綺麗な中古品を格安で入手できましたので、報告させていただきます。
【デザイン】
人によればホーン型ツイッターが格好悪いとの評価もありますが、私はこれはこれで格好いいし、マイカ系の13cmウーハーと大変バランスが取れていると思います。
【高音の音質】
他の方々の評価と同様、刺さらないが透明感のあるどこまでも伸びていく感じの素晴らしい音だと思います。
【中音の音質】
高音域に続く、これも透明感があり自然な押し出し感があり良い音だと思います。
【低音の音質】
ドンドン、バンバンの量だけの低音ではなく、締まった低音が大変好ましく予想以上に感じられアコースティック系の音楽には充分です。
【サイズ】
机上に置くには少し大きめで奥行きもありますが、私の場合は大きい目のテレビ台(中央には40inchのテレビが)の両端においてますので問題ありません。むしろこのくらいの容量があった方が音には良いかなと考えられます。
【総評】
非常にかっちりと丈夫なエンクロージャーで、かつ側板も湾曲させており内部反射にも考慮されていてユニットも工夫されており、これが数万円で買えるスピーカーとは信じ難いコストパフォーマンスだと思います。
とにかく爽やかで清々しく、あわせて深みのある音を出してくれています。
数十年間海外製のスピーカーをいろいろ使ってきましたが猛省!
5コスパに優れたブックシェルフ型スピーカー
ガジェット好きなアラカンオヤジです。2025年末にリビングのオーディオを10年ぶりに一新した際に購入しました。当方オーディオマニアまでは至りませんが、ガジェット好きを標ぼうしておりかつ、高校時代から足掛け40年ほど、趣味的には追っかけているジャンルではあります(カーオーディオ含め)。視聴環境は、分譲マンション(3LDK)でリビング(20畳程度)で55インチテレビの両脇に設置しています。SWは、Polk Audio製PSW10を選びました。アンプは同社のR-N600Aで、主にPCやiphoneからWIFI経由でのストリーミング再生で音楽を楽しんでいます。(以前は25年前のSony製TA-V55ESで、スピーカーはYAMAHA製MS10MM×5+サブウーファーYST-SW90による一応5.1ch仕様でした)
【デザイン】
賛否あるところです。ヤマハのスピーカーと言えばどうしてもNSシリーズのデザインが想起されてしまいがちですが、私の場合ネットをかけて視聴するので音が良ければ良しとしました。
【高音の音質】
のびやかで透明感のある印象です。このスピーカーの一番よい所かも。
【中音の音質】
男性ヴォーカルもしっかり。高音域(ツイーター部)とのつながりもよいと思います。
【低音の音質】
当方20畳のリビングに設置しており、別途サブウーファーも使用していますが、このサイズとしてはよく鳴っているの方ではないでしょうか。
個人的には設置場所は、机やラックに直接置くよりも、スピーカースタンドを介した上でインシュレーター(スパイク)等で点設置とすると、解像度が上がる気がします。
総じてくせのない、のびやかな音に聞こえます。特異のジャンルは女性Voのロックやポップス、ビートの効いたフュージョンあたりではないかと思います。
【サイズ】
ブックシェルフサイズとして丁度よいサイズ感と思います。ただし奥行きが割とあるので、机等だと、設置に制限のある場所もあるかと思います。
【総評】
個人的に凡そ10年ぶりにステレオ(前機種はAVアンプによるサラウンド)を一新したので、とっかかりとして当製品を選び、視聴して半年ほどになりますが、第一段階は「成功」でした。最近のトレンドであるストリーミング再生による音響構築については勉強し始めたばかりなので、いろいろ分からないところばかりなのですが、少なくともアウトプット部分のスピーカーという点でいえば、このクラスこの価格帯は群雄割拠ですが、まずはこの製品から始めるのはありかと思います。
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![Monitor XT MXT12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400374.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.35 (10件) |
62件 |
2021/11/18 |
2022/1/下旬 |
ウーハー |
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【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz 重量:17.7kg カラー:ブラック系
【特長】- 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群でホームでは持て余す
色々とスピーカーを持っていて、昭和の古いスピーカーと組み合わせていたヤマハのスーパーウーファーのアンプ部分が壊れたので、こちらを買ってみました。
設置場所は自営の店の中ですが、そこそこの広さでもあちこちガラス等が共鳴するぐらいの低音が出ます。
ヤマハの25センチウーファーのSW800は壊れてからサブウーファー用の中華アンプを直結していましたが、音圧はもちろん、音質もこちらの方がキレが良く、ヴォーヴォーという濁った感じもしません。
自宅のリビングにJBL、クリプシュ、DALI等のスピーカーがありますが、30センチウーファーのJBL 4312Aと組み合わせても良さそうな歯切れの良い重厚な低音です。
写真の上に写っている小さいスピーカーはPolkのXT15ですが、PolkはサウンドバーのSIGNA S4やReactなども持っており、コスパの良いメーカーと実感しています。
大きさは写真に一緒に写っているヤマハSW800より少し大きいですが、重量はこちらの方が軽いです。
マニアまでいかないけどスピーカー好きで、色々と調べていましたが、この価格帯ではPA用を含めても他にライバル機種は見当たらなかったです。
買って正解です。
52台使用で本領を発揮するサブウーファー
【デザイン】
黒い四角い箱、無骨です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
30Hzくらいまではしっかり出ます。
バスレフなのでややゆったりした低音です。
(1台で使用した時、2台使用は後述)
【サイズ】
デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。
【総評】
1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。
特筆するのは、2台での使用です。
メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。
もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。
海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。
定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。
しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。
しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、
ピュアオーディオには厳しいかもしれません。
どちらかというとホームシアター向けです。
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![Reserve R700 [ブラウン 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QKUb3CaZL._SL160_.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.91 (11件) |
154件 |
2021/6/14 |
2021/6/24 |
ステレオ |
フロア型 |
88dB SPL (2.83V/1m) |
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【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz 重量:35.9kg カラー:木目系
【特長】- 8型のアルミニウム/ポリプロピレンコーン・ウーハーを2基搭載した、フロアスタンディング型スピーカーのプレミアムモデル。
- 独自の「Power Port 2.0」との組み合わせにより、ポートノイズや共振を抑えながら深く豊かでクリーンな低音再生を実現している。
- 「ピナクル・リングラジエーター」が不要な色付けやひずみのない、クリアで鮮明な高音域を実現。IMAX Enhanced認証/Hi-Res Audio認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!でも音いい!
サイズと重量でかなり迷いましたが結局買いました。
【デザイン】
四角です。奥行きが結構あるので私のように狭い部屋で内振り設置する際は部屋の角に置いても結構なスペースが必要です。壁から離す余裕なんかありません。
【高音の音質】
高音スピーカーは変わったタイプですがキレイに上まで再生されます。不自然さやキンキンした感じなどもなく自然に限界が高い感じです。最高。
【中音の音質】
中音が前に出過ぎるでもなく、聞こえづらいでもなく良い感じです。
【低音の音質】
サブウーファーが全く要らないとは言いませんが無くても問題ないぐらい低音出せます。実際ウチはサブウーファー無しで使ってます。今までのスピーカーでは出てない周波数の音が再生されます。曲によっては全然違う曲になります。他のスピーカーでは再生出来てなかったのかと気づかされます。
【サイズ】
大きくて重いです。ウチは設置部屋が2階なのでかなり迷いました。屈強な方でないと1人では階段上がれません。設置の際にもう1人が脚1本で着地させてしまいフローリングに凹みが出来ました…。あと、部屋に持って来たあともカーペットを滑らせられないのでMDFの板を買ってきて敷きました。それで滑らせてずらし部屋の端へ設置してます。
【総評】
個人的な感想ですが、重さと大きささえ許容出来ればとても1本10万のスピーカーでは有り得ないぐらい満足出来ると思います。スビノラマなどが公開されてる通り低音から高音までモニタースピーカーのようにフラットに本来の音を再生します。内容と価格から安物扱いの評価をよく見ますがそんなことはありません。本当に価格以上の音が出ます。アメリカのHPを見ても新商品は無さそうで迷っている方がおられたら無くなったりする前に買うことをおススメします。
5そしてZARDは蘇る
【デザイン】大きさの割にはリビングに置いても違和感はありません
スピーカー背面の壁の近くに設置できるのはポイント高いです
【音質】minipc→ DC-Elite+ONKODO 2944 オーディオYケーブル (4.4mm5極オス ︎ XLRオス×2)→
AVENTAGE RX-A8A。スピーカー下御影石ボード
高音、ボーカル、低音と良く出ていて、リスニングポイントにこらわらず、
どの場所で聞いても、いい感じで音楽を楽しめます
今まではヘッドホン中心で聴いていたので、耳が痛くならず快適です
【サイズ】佐川の若いお兄さんが苦労するほど持ちづらいサイズです
【総評】ZARDが良い音で聴けるようになったので満足です
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![SS-CS8M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706540.jpg) |
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21位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2026/1/24 |
センター |
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86dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:55Hz〜25kHz 幅x高さx奥行:430x146x220mm 重量:5.1kg カラー:ブラック系
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![Control 1 PRO [黒 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000505665.jpg) |
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-位 |
38位 |
4.35 (22件) |
712件 |
2013/5/ 2 |
2007/2/ 9 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB SPL (1W、1m) |
4Ω |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):87dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:80Hz〜20KHz カラー:ブラック系
【特長】- すぐれた音響性能と、住空間や商業施設への導入に最適な利便性を両立した小型スピーカー。
- ドライバーはフラットな周波数特性と安定した出力が可能。高域から低域までの滑らかな特性と原音の再現性、明瞭度を高めた2ウェイ構造を備える。
- 独自の保護回路を搭載し、高域・低域双方のドライバーを保護。壁取り付けキットが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5BOSE101との違い
JBLコントロール1を考えてる人は間違いなくBOSE101も視野に入れてるはずだw
正直アパレルや美容院などで見かけるBOSEをいい音だなぁと思った人は非常に多いと思う
見た目も良いし吊るしてるし、、、でも針金なんだよねコードはw
それでも良い音に聞こえてしまうのが外に出てると言う相乗効果
BOSEはドンシャリなので力強い音だ
JBLは2発なので単純には比較しては駄目なんだが、やはりツイーターがある分繊細さが出せる
繊細と言えばウッドコーンだがあんな弱々しい音ではないが、繊細さとは言っても大した影響はないのが正直なところだろう(BOSEよりはマシだってトコ)
言わずとしれたJAZZならJBLみたいな風潮があるが、コントロール1に過度な期待は禁物
でもPCスピーカーとしてはやり過ぎだろってぐらい良い音を鳴らしてくれる
私はUSB DACからパワーアンプを介して使っている
パワーアンプが良い物であればある程JBLのスピーカーは高音質になる
モニタースピーカーとしても使えるには使えるが、正直パワードスピーカーを使ってる人の方が圧倒的に多いに違いない・・・
5無骨で気楽に使えるスピーカー
【デザイン】
インテリアにするには無骨ですが、頑丈感があります。
安っぽさはありません。
【音質】
聞こえるべき音がちゃんと聞こえるように鳴っています。
定位感もしっかりあります。
ちゃんと音場も作って、スピーカーも音感から消滅できます。
人の話し声は聞きやすい。
確かにもっと高価なスピーカーよりは劣りますが、万能ですね。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはコンパクト。
だけどけっこう大音量でも大丈夫でした。
【総評】
無骨という言葉がお似合いのスピーカー。
造りもしっかりしているようなので、わりと乱暴に扱っても平気かも。
気楽に使えます。
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![SONIK3 NO [ナチュラル・オーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770886.jpg) |
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32位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/3/ 3 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB(2.83V/1m) |
6Ω |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:47Hz〜26kHz 幅x高さx奥行:200x350x306mm 重量:6.5kg カラー:木目系
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