SONY SS-HA3 (B) [ブラック ペア] 価格比較

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SONY

SS-HA3 (B) [ブラック ペア]

メーカー希望小売価格:オープン

2013年10月12日 発売

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(5904製品中)

レビュー

(11件)

クチコミ

お気に入り

(39人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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SS-HA3 (B) [ブラック ペア] のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.29

集計対象11件 / 総投稿数11件

  • 5
    36%
  • 4
    45%
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    9%
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    9%
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    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • MAP-S1との組み合わせで、SS-HW1をPCデスクに無理やり置いて使っていましたが、 窮屈なので小さいサイズをと思い、SS-HA3を購入しました。 なので、SS-HW1との比較になります。 SS-HA3はスペック上はSS-HW1とあまり変わりませんが、ツイーターが1つ少なくなってます。 音楽はPCのMusic Centerから、MAP-S1へのUSB接続で聴くことが多いです。  PC(Music Center)−(USB)−MAP-S1−SS-HA3 【デザイン】 上が狭くなっているデザインはあまり好きではありません。 それもあり、本当は黒が欲しかったのですが、黒は流通が少なく、仕方なくシルバーを購入しました。 金属の塊という点では、面白いデザインです。 【高音の音質】 SS-HW1では、F-1のエンジンサウンドCDを聞いた際に、本当にサーキットにいるような感覚が得られて感動しました。 SS-HA3では、少し高音が弱く感じたのと、余韻がないような音が早く収束する印象です。 Music Centerのイコライザで高周波数を強めにするとSS-HW1に少し似た印象になりました。 高周波数を強くしすぎると、シャカシャカという感じのノイズが発生します。(スピーカーの問題かは不明です) 【中音の音質】 ボーカルの音がよく聞こえます。ここに関しては、SS-HW1と遜色ない印象です。 【低音の音質】 どなたか書かれていましたが、低温についてはよく聴こえます。小ささを感じさせません。 【サイズ】 SS-HW1から全体的に2/3くらい、角も丸いので設置面積は印象としては半分くらいになりました。 この点が最も満足。 【総評】 先にSS-HW1を聞いてしまったのが不幸ですが、SS-HA3だけを聞いていれば十分満足していたと思います。 以前、ハーマンのPC用スピーカーを使用していた時よりも十分良い音です。(アンプも違いますが)

  • 4

    2020年4月17日 投稿

    3年くらい前に、故障したPCスピーカーの代わりとしてONKYO HTX-22HDを買って使用しています。SONYのSRS-D313からの変更で同じ2.1chだし10年も前の中古3500円セットではONKYOだろうが何だろうがそう変わらないだろうと高をくくっていたらびっくりするほど出来が良くて、以来愛用していました。 AVアンプを近く4K対応に買い替えようと考えていて、スピーカー何にしようかなと思ったときに小さ目でハイレゾ対応で余分にツィーターついて良い高音鳴りそうかな?くらいの気持ちで、またもや中古、10000円で購入。 まず届いてびっくり「卓上に置くのは結構でかいぞ…」 戦争を知らない還暦さんの書いていた通りだ。 だいたい500MLのペットボトルを6本、2x3で並べたくらいの設置面積。 上から見たときの形が弾丸の断面のようで真後ろに端子が出ていて、結構場所を食います。 そして持ち上げたら見た目以上の金属塊的なずっしりとした重量感。置いたときの安定感は今までのプラスチッキーな小型スピーカーとは段違いの質感です。 あちこちいちいちメタリックで、「これがSONYの先進性だぜ?」みたいなアピールが見て取れます。 そのままHTX-22HDに付属していたD-11Mとつなぎ替えて音出し。 うん、やっぱ全然いいね。 古くて弱いアンプでも、なんか音の厚みが増した感じ。 小さ目(ちょっとデカいけど)なのに思った以上に低音が強い。 これはウーファーなしの構成で十分低音出せるように作っているのかな? そのせいでパッと聴いた感じの音の厚さが増したように感じるのかも。 高音はもっとキレキレ出るのかと思いきやそこまで尖ってない。 PCなので音源がAmazon Prmeの映画やアニメからキャプチャボードのTV視聴、Prime MusicとかiTunesの音楽と多岐にわたるのですが、割と細かな調整なくいろいろな音源の系統を鳴らしてくれます。 オーディオに好みに特化した音質の追及をする熟練者には物足りないのかな。でも初心者なりの感想としては、オールラウンドに何でもそつなくこなしてくれる、いいスピーカーなんじゃないかと思いました。 どっしり構えて体全体で音を浴びたいのでなければ、ウーファーなんて置かずこの2本を既存のミニコンポにつなぐだけでも十分楽しめるかも。

  • 2

    2018年8月21日 投稿

    MediaGoのDSDハイレゾをつかうために、UDA-1を購入したら、アンプ機能がついていたので、試聴せずに推奨されていた当スピーカーを購入したのが3年前。 デザインもあってか、機械的な且つエレクトロニクス的な音がしているように感じ、サウンドマネージャーはこれで良しとしたのだろうか? 結局、悩んだあげく、半年もしない間に、JBL STUDIO 220 に交換し、やっと音楽を取り戻すことが出来ました。 スピーカーは評価が高くても自分には合わない場合があると、良い勉強になりました。

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SS-HA3 (B) [ブラック ペア] のクチコミ

(9件/2スレッド)

  • 先週UDAー1とセットで購入しました。 UDA-1の購入は決めていたのですが、スピーカーをどれにするか悩んでしまいた。 ヨドバシ秋葉原で小型のスピーカーを20台ほど視聴して最終的にSS-HA3に決めました。 (ヨドバシ秋葉は視聴が自由にできる様になっていておすすめです、クラシックのCDだったの希望を伝えたらロックのCDも貸してくれました) 結局大正解で、久々に素晴らしいスピーカーに出会えました。 小型ながら素晴らしい低音が出て、高音も今まで聞こえなかった様な音まで出ます。 低音も大きいながら音割れもぜんぜんせず、疲れません。 ハイレゾの他にiTunesで聞いていますが音がいいです。 マイケルジャクソン等は音は良いですがあまり驚きは無かったのですが、ソニーらしく邦楽の音が素晴らしい様に思います。 ミスチルや平井堅の声が特に良く聞こる気がします。 一番凄いのがDaftPankやUnderworldの様な電子音が素晴らしく低音でベストでした。(本当に凄い音) 低音は突いてくる様な力強い低音です。 ちなみにアンプのUDA-1には背面にSS-HA3ボタンがあり、このスピーカーに会わせたチューニングがされている 事も良い音の理由だと思います。是非セットで購入するのが良いかもしれません。 あまりに音が良いので過去のiTunesの曲などバンバン聞いています。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2013年11月16日 更新

    お世話になります。 UDA-1と同時に本スピーカーの購入を考えています。 天井への取り付けを考えていますが、専用のブラケットが見当たりません。 TK-L70 ONKYO等のブラケットで固定可能でしょうか?

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SS-HA3 (B) [ブラック ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

70 W
再生周波数帯域 55Hz〜50KHz
ハイレゾ
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 150x231x232 mm
重量 3.1 kg
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