スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2466万画素(総画素)
2426万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
- 重量
- 760 g
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中古価格比較
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1
37,800円
(最安)
状態:C可600円〜
店頭販売あり
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2
43,000円
(+5,200)
状態:C可550円
店頭販売あり
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3
46,000円
(+8,200)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
3
46,000円
(+8,200)
状態:C可550円
店頭販売あり
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3
46,000円
(+8,200)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
3
46,000円
(+8,200)
状態:C可550円
店頭販売あり
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7
49,000円
(+11,200)
状態:B良品無料
店頭販売なし
-
8
52,000円
(+14,200)
状態:A美品無料
店頭販売なし
-
9
53,600円
(+15,800)
状態:B良品550円
店頭販売あり
-
9
53,600円
(+15,800)
状態:B良品550円
店頭販売あり
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付属レンズ
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D610 ボディ のレビュー・評価
(105件)
満足度
4.57集計対象105件 / 総投稿数105件
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562%
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432%
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33%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ニコンのフルサイズ機を試したくてD610を手に取った。国内では価格に対して画質が良いという声が多く、海外のレビューでも24メガピクセルのセンサーのダイナミックレンジと解像感が評価されていた。実際に風景や人物を低感度で撮ると階調が滑らかで、RAW現像で空のハイライトを助けても破綻しにくい。コントラストの強い夕景でも後からの調整の余地が広いと感じる。JPEGは自然な発色で肌も嫌な色転びをしにくい印象。ファインダーは広く、撮影していて気持ちが良い。ボディの造りも手堅く、防塵防滴があるので少しの雨なら安心して持ち出せる。ただし防水ではないので濡らしっぱなしにしない配慮は必要。操作はニコンらしいツインダイヤルで、露出やISOを調整しながら撮るのが楽しい。メニューの階層は深めだが慣れると問題ない。AFは39点で中央寄りではあるけれど、日中の静物や風景なら十分。夜の人物や動きものではD750クラスの速度は期待できないので、用途を選ぶのがコツ。連写も万能ではないが、この機種の魅力は一枚一枚の質だと思う。デュアルSDカードスロットは安心感があり、バックアップやRAWとJPEGの分割で使い分けできる。バッテリーの持ちは良い方で、一日撮っても大きく不安にならない。個人的に気に入ったのはグリップの握りやすさと重量バランスで、標準ズームを付けても撮影に集中できるところ。気になる点としては、背面左側のボタンは構えたままだと押しにくい場面があり、ファインダーを覗いたままパッと変えたい項目はカスタムで工夫すると快適になる。シャッター音は重すぎず程よく、ミラーショックも昔のフルサイズよりだいぶ抑えられているので手持ちでも安心。静音撮影モードもあるので屋内での撮影で周りに気を使える。ホワイトバランスは安定していて、夕方の色の残し方が自然なところが好み。内蔵フラッシュが司令塔になって離れたスピードライトを制御できるのも便利で、簡単に光を足す遊びができる。海外のレビューでは風景での細部描写と自然な階調、連写やAFでの万能さの不足を指摘するものがあり、国内でも屋内や動体には上位機を薦める声が見られた。ただこの機種の立ち位置は、全てを完璧にすることより、フルサイズで撮る楽しさを手頃に提供することだと思う。古いから見送るのではなく、目的と予算に合えばとても良い選択肢になる。中古で手に入れた個体だったが、基本動作も安心感があり、しっかり整備されたものを選べば長く付き合える。最新モデルほどの派手さはないが、フルサイズの土台として、じっくり撮る楽しさを教えてくれるボディだった。
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【デザイン】 ニコンデジイチのデザインです。レトロなデザインに興味はないので気に入ってます。 【画質】 FXで2400万画素程度あり必要十分です。基本、ニュートラルからトーンカーブ等で調整するので、最新の画像処理エンジンでなくても困りません。 【操作性】 ニコンデジイチの操作性であり、旧機種から乗り換えても使いやすい。 ファインダーへの慣れとフォーカスエイドの併用でピントの山がよく分かります。 【バッテリー】 よく持ちます。後継のバッテリが今でも新品で売ってるのは助かります。 【携帯性】 フルサイズデジイチなのでそれなりの大きさです。フィルムカメラを入れてたウエストバッグに本体とレンズ2本入れて運んでます。 【機能性】 写真を撮るための機能は全てあります。私は主にAモードで撮影します。順光・逆光、屋外・屋内関係なしに失敗なく撮れるのはいいですね。特にフォーカスエイドが正確なので助かります。また、ISOオートは暗いレンズでも手振れしにくくしてくれます。 Ai MFレンズ、Ai AFレンズといった古めのレンズから、最新のAF-PのEレンズまで使えます。 フィルムデジタイズアダプタ ES-2に対応してます、ネガフィルムのスキャンが捗ります。 ニコンの無料アプリ NX Studioで傾きの補正、歪曲・色収差の補正、スタンプツールによるゴミ消し等々、いろいろできて便利です。 【液晶】 大きくて見やすいですね。輝度とRGBのヒストグラムが出せるので、露出の確認もスピーディにできます。 【ホールド感】 買ってから分かったのですが、私の手の大きさにピッタリでした。結果として大満足です。 【総評】 中古で\44,000で買いました。フィルム時代に使った古いレンズたちが見事に復活しました。 ぼちぼち新しいレンズも試そうと思います。
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【デザイン】ニコンだということが分かる伝統あるデザイン。ニコンの一眼レフのデザインはこの頃が一番良いと思う。 【画質】取って出しのJPEG画質は後発で新しい画像回路の所有機のD5500の方が綺麗な画質出しているがD610はRAW記録した画像をソフトで補正してあげればD5500より綺麗な画像になる。暗いところの画質もD5500の方が綺麗でもRAW画像をソフトで補正すればD5500より綺麗になる。取って出しのJPEG画像も鮮やかさがD5500に負けてる程度で十分使えますしソフトで補正掛ければすごい綺麗です。古い機種故に暗いところはノイズ出るがそれほど気にならない夜間の撮影などはしないし。オートホワイイトバランスはほぼ正確に合う。D600のように黄ばむことはない。 【操作性】D70からニコンAPS-C機を使用してきておりみな違う機種だが使いこなしてるから大丈夫。まだ慣れないがすぐ慣れると思う。やはりフルサイズはファインダーが大きくて見やすい。 【バッテリー】液晶画面をあまり見ないので1000枚は超えます。Nikon V1所有しており同じバッテリーで共用出来るのも良い。 【携帯性】大きい、重いのは仕方ない。でも思っているより重くは感じない。 【機能性】スナップ等自分の撮影スタイルには必要十分。AFエリアは狭いからスポーツ写真などは扱いにくいかも。 【液晶】十分綺麗に見えます。フィルム時代から50年写真撮っているので過去の経験から勘で露出補正は出来るので余り確認で見るのは少ないほう。 【ホールド感】手が小さいほうなので指のかかりなどしっかり握れます。 【総評】所有してるD5500のAPS-Cでも画質など十分満足しているのですが体の衰え特に目の衰えがここにきて急に来ていてAPS-Cの小さいファインダーを見ていると物凄い目の疲労が出る様になり所持してるニコ1のV1やミラーレス一眼借りて使ってみたけどファインダーは大きくて見やすいけど電子の光のが刺激が強いのかやはり非常に疲れてしまう。家にあるフィルム一眼レフを1日使ってみたら目の疲労が割合と少なかったのでフルサイズ一眼レフなら良いのでは?と言うことで購入することにした。アマゾンでシャッター総数が3835枚の綺麗なD610ボディーが5万円台で出ていたので購入しました。重たいのが体に堪えるかな?と思ったが最近遠出もしなくなり以前ほどガンガン歩き回ることも無く所有レンズもフルサイズ用はAF-S24-85mmF3.5-4.5VRとAF-S50mmF1.8、タムロンマクロ90mmF2.8VCなどのあまり重くないレンズで撮影しているので思っていたほど重く感じない。60歳超えて残り少ない人生写真の趣味を楽しむため大切に使っていこうと思う。
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D610 ボディ のクチコミ
(11124件/303スレッド)
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最近の厳しい夏に根を上げて機材の軽量化を図ろうと思いました。 Zマウント機への買い替えを考慮しつつ、繋ぎにマイクロ4/3の中古を購入しようかと悩んでいたところ、D610でフィルム機用に使用していたAiAF35-70mmF3.3-4.5Sを使用したらどういう結果になるのだろうか?と思い立ち試写の小旅行をしてみましたが、なんで今まで敬遠していたのかと思うほど写りの良さに感動してしまいました。 当然、手振れ補正が無いのでシャッタースピードに注意しないといけないですし逆光とか弱いですが…… オールドレンズ(どちらかというと「ネオクラシックレンズ」?)遊びにハマってしまいそうです。
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ニコンのフルサイズDSLRの末っ子の位置づけの機種ですね。D600のオイルダスト問題から生まれた双子みたいな機種です。D800に比べると、重さも操作感も、シャッター音も何もかも軽やかです。レフ機とミラーレス機は違う成り立ちの別ラインと言う感覚でいるので、レフ機が遅れているとも思わないし、ミラーレス機が特別に良い写真が撮れるとも思いません。被写体によって、使いやすい方を使えばよいだけと思ったいます。僕も、野鳥撮影ではオリやソニーのミラーレス機を使って”便利やな”と思う事は多分にありますが、連写消音モードで撮った時の無味無感さは、少しがっかりします。写真の結果だけを求めるなら、最新ミラーレス機は文句のつけようがないようですが、趣味の世界は、撮影行為を含めての過程なので、ニコンレフ機はまだまだ楽しめますね。 D610は、ニコンデジタルレフ機のフルサイズの底辺を支えている機種ですが、2400万画素あり6コマ/秒の連写をこなす、結構な高性能機です。当時”D610があればD800は要らない”という評価も読んだことがあります。最新ミラーレス機はカタログ上は60コマ/秒とかもこなすようですが、連写速度は被写体の状況で左右されるので、あくまで最高条件でという事が記されています(小さくですが)僕はバッテリーグリップを付けて使いますが、超望遠レンズとのバランスも良いですね。Fマウントレンズの最終形のAF-Pレンズも使えるし、まだまだ使えるカメラだと思います。 今日はAF-P DX 75〜300G を付けて近くの野池へ行きました。最近都会では見なくなった”オタマジャクシ”も見られ、暑かったけど楽しいひと時でした。
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Ai Zoom Nikkor 25-50mmF4S を入手したので、使ってみました。 撮影データは135mmになっていますが、これはわたしがレンズ登録のレンズNoを誤ったものです。 マニュアルフォーカスは撮影意識を向上させてくれます。 広角ズームはきちんとピントを確認しないと、結構ピンボケが頻発します。 50mm側でピントを合わせ、後に広角側にズーミングします。
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D610 ボディ のスペック・仕様
- 有効画素数2426万画素のニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。すぐれた描写力と高速連続撮影約6コマ/秒の機動力を備えている。
- 上位機種と同じ画像処理エンジン「EXPEED 3」を搭載。忠実な描写と鮮やかな色再現、広いダイナミックレンジを実現し、高感度撮影ではノイズを抑える。
- 7点がf/8対応の高密度39点AFシステムにより、スムーズなAF撮影が可能。多彩な表現を可能にする1920×1080 30pのフルHD動画を撮影できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 2466万画素(総画素) 2426万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜6400 拡張:ISO50相当、25600相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | CH:約6コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 92万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.7 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:900枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 起動時間 | 0.13 秒 |
| AFセンサー測距点 | フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 141x113x82 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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2015年12月1日
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