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ニコン
D610 28-300 VR レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2013年10月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 2466万画素(総画素)
2426万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.9mm×24mm
CMOS
- 重量
- 760 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
付属レンズ
-
28-300 VRレンズキット
-円
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ボディ
-円
-
24-85 VRレンズキット
-円
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D610 28-300 VR レンズキット のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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これまでずーっとキヤノンを使ってきたが、なぜか突然ニコンに心動かされた。変化を求める本能かと思い、気持ちに正直に本製品を購入した。1週間経っての感想。 【デザイン】新鮮さもあってか、かっこよく感じる。本体に厚みがありガッシリ感がグッド!サブダイヤル下の赤いラインは何だろう? 【画質】2400万超えの高画素、十分で文句はない。色合いが優しく感じられ、最初「ん?」と思ったが、今はこのナチュラルな雰囲気がとても気に入っている。raw撮りなので、後から好き勝手に現像している。 【操作性】時間を見つけては説明書に目を通し、カメラの設定を一通り終えたところ。実際の撮影では、あちらこちらのボタンをさまよいながら取り組んでいる。しかしこのプロセスが妙に楽しく、幸せを感じるところでもある。 【バッテリー】不慣れな分、無駄にいろいろな動きをするためあっという間に減る。まあ、こんなもんか。 【携帯性】まあ、こんなもんか。 【機能性】楽しい!メニューから各種機能を見ていくだけでもワクワクする。wi-fiやらない、動画撮らない、ライブビューたまに、という自分は純粋にカメラとしての機能を求める。ファインダー100%うれしい。ダイナミックAFよろしい。WB蛍光灯の種類豊富。SDダブルスロット最高。などなど・・・。 【液晶】プラスチックの透明保護カバーありがとう。 【ホールド感】右手中指が、ちょっと突っかかるかなあ。 【総評】今までとは違った視点で被写体をとらえるきっかけを与えてくれている。高倍率ズーム一本だが、まずはこれでがんばってみようと思う。
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D610 28-300 VR レンズキット のクチコミ
(11124件/303スレッド)
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最近の厳しい夏に根を上げて機材の軽量化を図ろうと思いました。 Zマウント機への買い替えを考慮しつつ、繋ぎにマイクロ4/3の中古を購入しようかと悩んでいたところ、D610でフィルム機用に使用していたAiAF35-70mmF3.3-4.5Sを使用したらどういう結果になるのだろうか?と思い立ち試写の小旅行をしてみましたが、なんで今まで敬遠していたのかと思うほど写りの良さに感動してしまいました。 当然、手振れ補正が無いのでシャッタースピードに注意しないといけないですし逆光とか弱いですが…… オールドレンズ(どちらかというと「ネオクラシックレンズ」?)遊びにハマってしまいそうです。
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ニコンのフルサイズDSLRの末っ子の位置づけの機種ですね。D600のオイルダスト問題から生まれた双子みたいな機種です。D800に比べると、重さも操作感も、シャッター音も何もかも軽やかです。レフ機とミラーレス機は違う成り立ちの別ラインと言う感覚でいるので、レフ機が遅れているとも思わないし、ミラーレス機が特別に良い写真が撮れるとも思いません。被写体によって、使いやすい方を使えばよいだけと思ったいます。僕も、野鳥撮影ではオリやソニーのミラーレス機を使って”便利やな”と思う事は多分にありますが、連写消音モードで撮った時の無味無感さは、少しがっかりします。写真の結果だけを求めるなら、最新ミラーレス機は文句のつけようがないようですが、趣味の世界は、撮影行為を含めての過程なので、ニコンレフ機はまだまだ楽しめますね。 D610は、ニコンデジタルレフ機のフルサイズの底辺を支えている機種ですが、2400万画素あり6コマ/秒の連写をこなす、結構な高性能機です。当時”D610があればD800は要らない”という評価も読んだことがあります。最新ミラーレス機はカタログ上は60コマ/秒とかもこなすようですが、連写速度は被写体の状況で左右されるので、あくまで最高条件でという事が記されています(小さくですが)僕はバッテリーグリップを付けて使いますが、超望遠レンズとのバランスも良いですね。Fマウントレンズの最終形のAF-Pレンズも使えるし、まだまだ使えるカメラだと思います。 今日はAF-P DX 75〜300G を付けて近くの野池へ行きました。最近都会では見なくなった”オタマジャクシ”も見られ、暑かったけど楽しいひと時でした。
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Ai Zoom Nikkor 25-50mmF4S を入手したので、使ってみました。 撮影データは135mmになっていますが、これはわたしがレンズ登録のレンズNoを誤ったものです。 マニュアルフォーカスは撮影意識を向上させてくれます。 広角ズームはきちんとピントを確認しないと、結構ピンボケが頻発します。 50mm側でピントを合わせ、後に広角側にズーミングします。
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D610 28-300 VR レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 2466万画素(総画素) 2426万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.9mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜6400 拡張:ISO50相当、25600相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | CH:約6コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2インチ 92万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.7 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:900枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit/14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 起動時間 | 0.13 秒 |
| AFセンサー測距点 | フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点、F5.6超〜F8未満は中央33点、F8は中央7点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | H.264/MPEG-4 AVC |
| 音声記録方式 | リニアPCM |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 141x113x82 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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