オーディオテクニカ ATH-IM04 価格比較

  • ATH-IM04

オーディオテクニカ

ATH-IM04

メーカー希望小売価格:オープン

2013年11月15日 発売

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タイプ
カナル型
駆動方式
バランスド・アーマチュア型
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ATH-IM04 のレビュー・評価

(30件)

満足度

4.43

集計対象30件 / 総投稿数30件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 比較的落ち着いていてかっこいいです。 【高音の音質】 高音が刺さることなく聞こえて良いですね。 【低音の音質】 アンプを通して聞くと絶妙に表現されいいです。 【フィット感】 少し外れやすい気がします。 【外音遮断性】 ある程度はイヤーピースを変えることで軽減されます。 【総評】 高価な物だけあっていいものですがリケーブルがなくなるが早かったから残念です。 エージングは、400時間ほどでリケーブルはAT-HDC5/1.2 を使用してます。

  • 中古でim03とim04を聞き比べた結果25000円で購入しました。iphone6sとヘッドフォンアンプsu-ax01で聴きました。決め手は総評に記します。音質評価はATH-R70xをリファレンスとして、im04はシリコンイヤピースをつけた状態で評価しています。 【デザイン】 IMシリーズ最高モデル貫録を思わせる。艶やかなピアノブラックに、派手すぎない金色のロゴがかっこいい。大きめの筐体ですが装着した見た目はそこまで大きく見えない。 【高音の音質】 IM03と比べ、丁寧かつ情報量が多い、さらに癖も少ない。IM03は元気、シャリシャリとキレが良く聴いてて楽しい。IM04は控えめで抜けが自然。超高音はのびやかで情報量も多く、サ行も刺さりにくい。カ、チはやや刺さる印象、破裂音系が苦手。 音の質の面では、少し粗いとも思えるが量感が少なめなので気になりにくい。 【中音域の音質】 IM03と大きく違いがありました。IM03はモニターらしく素直に癖がなく、締まりがありサラサラ、パラパラした印象とメイン、バックをある程度均一に鳴らす印象でした。IM04は初めて聴いたとき、違和感を覚えるような癖のある音で色っぽい特にボーカル、やんわり広がりのある音に思えました。情報量も大きく違い、IM03はやや薄く、前に来ないがIM04は芯も皮もしっかりとしていて存在感がある。 滑らかで厚みがあり、生々しい。中音域の占める空間も広く、音が混雑しづらく、主役を立たせる余裕を感じる。 【低音の音質】 ナチュラルスタンダードよりはほんの少し地味思えるほど絶妙で個人的に好みな低音です。タイト過ぎず、ウェット過ぎず、ほんとにちょうどいい。再生機にもよりますが、やや量感多めだと思います。解像度がとても高く、ベース、バス、和太鼓、コントラバス、どんな種類の低音も苦手なく鳴らす繊細で丁寧な低音です。im03はやや引いた印象で和太鼓やコントラバス系の空間に広がる低音は得意としていない印象。 【全体のバランス 解像度 音場 空間表現】 全体のバランスはIPHONE勅差しでは中低音型、SU-AX01ではフラット気味になりました。im04(高1.9 高中2.0 中2.1 低中2.1 低1.9)im03(高2.1 高中1.9 中2.0. 低中1.9 低2.1)iphone直刺しim04(高1.7 高中1.8 中2.1 低中2.3 低2.1) 全体の音の傾向としては、カリカリとしていなく、滑らかな印象でどこかの帯域が目立って耳に近いとこでなることがないバランスが取れていると思います。そのためかやや退屈、暗い印象を始め受けましたが10秒ほどで慣れます。低音がく良く出て盛り上がりに欠けるという意味でなく、いい意味で中音域から低域までの重心がしっかりしている。その落ち着きがあるからこそ、繊細な高音が引き立っているように思います。さすが4ドライバーBA解像度は申し分なし、価格相応でとても高いとは言えませんが、クリア過ぎず、角がウォームで聴きつかれしづらい。 音場、空間表現はかなり優秀だと思います。ライブ音源、オーケストラ音源、合唱曲を聞いてみて、低域の沈み込みと飾らない空間への広がりなんとも見事で他帯域ともしっかり分離しています。中音域特にボーカルが生々しい、元気がないと感じることもあるがそのミステリアスな暗さと深さに引き込まれる。高域はナチュラルで情報量も多く伸びと抜けがいい。 im03はフラット系弱ドンシャリでモニター系好きでノリ良く聴きたい人は合うかも。ath-m50xのバランスに似ており、普段聴きづらい高音低音をしっかり元気に明るく鳴らす。ダイナミックドライバーからの乗り換えがすんなりいきそうな全体的にややさっぱりとした印象。 im04はフラット系中低型でリスニング向き、ジャンルによる弱点が少ない一方でとても淡々と感情なく鳴らす印象もある。硬さ やんわり、湿度 普通、明暗 暗いめ、温度 普通。個人的にクラブミュージック、洋楽、ピップホップ、クラシック、ジャズがあうような気がします。全体の音のまとまりもよく、im03では音の焦点が定まらない印象でしたがこちらは中音域やや下にしっかりと定まり音楽に没入しやすい音の傾向に感じました。音に集中するim03と音楽に集中するim04ここが大きな違いだと思います。 【音漏れ 遮音性 機能面】 音漏れある程度すると思います。遮音性はコンプライを使えばかなり高いです。使わなくても筐体が大きめなのでしっかり耳を塞ぎ周りの音はあまり聞こえない。ケーブルはimシリーズのワイヤー入りの耳かけ部分がしっかり耳に固定できるので純正で十分気に入っています。さらに、滑らかで絡みにくいのもグッド。 【携帯性】 付属のポーチを使えば様々なとこで利用できます。 【総評】 イヤピースの影響を受けやすいなと思いました。個人的にコンプライを使うと高中から低中の解像度が落ち、高音が聞こえずらくなる傾向があると思いました。(高1.8 高中2.0 中2.3 低中2.1 低1.8) SU-AX01接続時でこれくらいのバランスなのでiphone勅差しはかなりきつい印象。リケーブルに手を出すよりまずは、イヤピースの試行錯誤が先で比較的安価に音比べ楽しめると思います。 個人的に付属のシリコンイヤピースで十分ですが、jvcのスパイラルドットイヤピースと合いそうなので組み合わせてみたいと思います。 コスパは当時の価格なら妥当か良くないと思いますが、中古25000は安すぎると思います。最初は9割im03を買う予定でしたが聞き比べている間で楽しかったim03より聴いている時間長くなってしまうim04に惹かれました。一聴した時の音の焦点移動が多く、たくさんの音にピックアップしてしまうim03に対してim04は音のまとわりがよく一つの完成された音楽として没入できます。 iphone勅差しでも落差が落差が少なかったのも決め手の一つです。 今までモニター系の音を聴いてきた音を楽しむあまり曲に浸れなかった自分にとってとても聴きやすく無駄なことを考えずに音楽に浸れる時間を与えてくれました。

  • 5

    2018年3月1日 投稿

    価格を超越した性能。 ソース通りの音が出る。 音場の広さ、再現性、分解能、素晴らしい。 また広大なダイナミックレンジ持っている。 846よりも音場は広く深い。 846は音が近すぎる。 このイヤホンは、スピーカーで聴いている感覚に近い。 いつでもどこでも、スピーカーでの鑑賞環境を持ち出せる。 これが、このイヤホンの何と言っても最大の魅力である。

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ATH-IM04 のクチコミ

(182件/25スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2021年5月6日 更新

    ath-im04の広い音場、深い低音と聴き疲れしない音が好きで、次の乗り換え先が中々ありません。最近は色々なイヤホンが出ていますが、全てを試聴できないです。 ath-im04みたいな傾向の音のBAイヤホンはオーテクからは出ていますか?他社でもokです。宜しくお願い致します。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2021年2月27日 更新

    第2弾は交換用ケーブルです。 オーディオテクニカ AT-HDC5/1.2  付属のケーブルより細く柔らかい被覆で扱いやすく、プラグもアルミニウム製のしっかりとしたものが使われ信頼感があります。耳に掛かる部分のワイヤーも純正品らしく固めでしっかりとした作りとなっていて、フィット感が良好です。  音は、一聴して音数が増えて解像度が向上しているのが判ります。肥大気味だった中低音も締まりベースラインがよく見え、キックドラムも立ち上がりが鋭くなり、オーケストラのティンパニ連打も団子状になっていません。ボーカル帯域から高域方向は無理に伸ばすことなく音抜けも改善されているため、刺激的な音や固い音にならず6N導体特有の滑らかな音なので長時間ゆったりと聴いていられます。IM04の音色を変えることなく確実に音質の向上が見込めるため、予算の余裕があるならば是非交換をお薦めします。 オヤイデ Palette8 AT-IM Re cord  深みのあるブルーの編み込みケーブルとメタリックブルーのプラグが見た目に格好良くIM04のブラックボディとマッチしています。被覆は固めのため純正品より使い勝手はやや劣ります。特殊プラグの接続部は「カチッ」という音とともに、しっかり接続され、信頼度は純正品を上回ります。1万円を超えるケーブルですが、価格なりの音を聴かせてくれます。  HDC5より更にすっきり感が増し左右のみならず奥行き方向にも広がりを見せます。低域は肥大することなく、よく締まりピアノの左手方向もリアルな重みを感じます。低域から中域にかけての音抜けも改善され、ボーカルにかけられたリバーブやエコーも、しっかり聴き取れます。高域方向へは音抜けの良さも相まって、きれいに音が伸び、シンバルレガートの響きも豊かです。  IM04特有のほの暗い雰囲気とゆったりとした音はやや薄れるため好みは分かれそうではありますが、IM04の持つポテンシャルを十分に引き出してくれるケーブルであり、特殊プラグのため選択肢も少なく、自作するのでなければ交換する価値はあると思います。 ビバボ 4.4mm5極バランスケーブル  Amazonで購入。聴いたことないメーカーで住所は中国江南省らしいですが、Amazonのレビューにもある通り安価な割に作りはしっかりしており、接続プラグ周辺のトラブルは今のところ無く、コードも細いですが丈夫そうな被覆で、しなやかさがあるので扱いやすいです。イヤーフックにワイヤーが入っていますが、テクニカやオヤイデのものより柔軟性が悪く耳に、しっかりと沿わない感じがあります。  音は、安価てもバランス接続のメリットは感じられ、全体的に無駄な贅肉がなくなり、楽器が重なったときの混濁も少なくなりました。ただ音調はかなり寒色系になり、響きや艶、ふくよかさは少なくIM04には合わないような傾向になってしまいました。音場の広がりも価格相応です。このケーブルで聴くならハイレゾ音源でサンプリング周波数の高いものを聴くと、前述した欠点がだいぶ解消されバランス接続のメリットを感じられます。  バランスケーブルも特殊プラグのためリケーブルの選択肢が非常に少なく、自作するか既製品を購入どちらかになってしまうのが残念なところですね。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年2月27日 更新

    2021年現在、IM04は新品が僅かか、中古品でしか手に入らないと思いますが、もし購入される方の参考になればと思いコメントさせて頂きます。 【ハウジング】  ハウジングは、ずんぐりとした厚みのある形状で耳の形を選ぶ傾向にあると思いますが、内側がラウンドフォルムになっているおかげで、イヤーピースさえフィットしていれば、ずれることなく頭を多少動かしても外れることはありませんでした。 【音質】  この機種はウォークマンZX300に直挿し(アンバランス)、イコライザーはフラットという条件で、店頭で目を付けていた機種を全て試聴させてもらいましたが、音量のとりやすさ、解像度、音の厚み、音楽ジャンルを選ばない再生能力という点でテクニカのIM04を購入し、買い換えすることなく未だに愛用しています。  クラシックやジャズを聴かないのであれば音のキレや鮮度、スピード感でIM03の方をお薦めしますが、レンジの広さからくるスケール感、音の立体感、深みや艶のある音色は下位機種を圧倒しており、IM04でしか表現できない世界があります。 第1弾レビューはイヤーピース交換から  イヤーピース交換による音質はケーブルの交換以上に激変します。新品で購入するとシリコンのイヤーピースが3サイズ付属してきますが、耳の穴のサイズに合ってないと低音がスカスカになったり、出過ぎてこもった音になったりするので全て試してみた方がいいです。メーカーによりフィットするサイズも変わってくるため、別売り品を購入の際は合いそうなサイズを2,3種類購入して試すことをお薦めします。  コンプライのTMフォームイヤーピースも付属されていますが、長所は耳の穴の形を選ばないためフィット感が抜群なのと、音漏れや遮音性が付属のイヤーピースより断然高くなります。短所としてエネルギーバランスが中低音寄りになってしまい、高域の伸びや輝きが少なくデッドな音の傾向になります。もともとほの暗い音色のイヤホンなのに更に助長させてしまっています。 コンプライ TS-500アジアンフィット  この製品は同じコンプライでも上述の問題がかなり解決されスッキリした高音が出るようになり、音抜けも悪くありません。低音の量は多いのですが、キックドラムにはしっかりと腰がありベースも深みがあるためメリハリのある迫力サウンドになります。  このコンプライのフォームタイプは指でつぶして耳の穴に押し込み、時間とともに膨らんでくるため耳に痛みを感じ、私には合いませんでした。小音量で聴く人、周囲に人が多い通勤時や音漏れが気になる静かな場所で使う人には適していると思います。 ソニー EP-TC50M トリプルコンフォートイヤーピース  ソニー独自のシリコンフォーム素材は触るとムニュッとした感触で、装着しても痛くなく心地よいです。  純正品よりクリアでこもった音にならず、全体的にウォームな雰囲気を残しながら解像度を上げた感じで、エネルギーバランスはニュートラルで刺激的な音は一切出さず立体感もあります。暖かみのある音でIM04のサウンドイメージを崩すことがありません。試聴はMサイズしか所有していなかったのでジャストフィットではなかったのですが、Lサイズでも低音の出方が変化するくらいでアナログ的な音は変わらないと思います。 ソニー EX-11L ハイブリッドイヤーピース  シリコンゴム(傘の部分)がかなり柔らかく造られておりフニャフニャの感触で、耳穴へのフィット感と長時間装着時の痛み軽減につながっていると思います。  前述のトリプルコンフォートイヤーピースより音色がやや寒色系にシフトし、エネルギーバランスは中低音が盛り上がりメリハリ調です。しかし、音抜けが良いため聴き疲れは少なめ。純正品と比べても確実に音質は向上しており、コスパもトリプルコンフォートイヤーピースが2組セットで1000円超えに対し、こちらはほぼ半額で購入できるため、この値段差をどう見るかがポイント。音の好みか装着感の差で選択が分かれそうです。 スピンフィット シングルフランジCP100(軸の色は赤)Mタイプを使用  半透明の傘部から赤軸がうっすらと透けて見た目がおしゃれ。音場がかなり広がり、解像度が良く全域で音抜けが良好。響きも豊かなため視界がパッと明るくなったようなイメージでコンプライとは正反対のキャラクター。このイヤーピースを初めて使ったときは「IM04からこんな明るい音が出るのか!」と衝撃でした。低音は付属のイヤーピースよりキックドラムの立ち上がりが弱めですが、量的には十分あってベースラインもよく見え、全体のエネルギーバランスはとれています。何よりイヤホン変えた?というくらい音調が明るく変化するので、IM04特有のほの暗い音色が好きな方は違和感を覚えるかもしれません。  しかし、全体的に明るめなのに刺激的な音を一切出さずIM04の新たな一面を見せてくれるこのイヤーピースは私のお気に入りの一つとなっています。 スピンフィット ダブルフランジCP240 Mタイプを使用  耳の穴に対するフィット感がシングルフランジと桁違いです。1段目の傘部(半透明)は耳穴の奥に差し込むのですが痛みはありません。2段目の傘部(黒色)が耳の入り口をしっかり蓋してくれるので遮音性や密閉度もシングルフランジより向上しています。  音質も向上していて、全域で音が引き締まり低域方向の伸びや厚みが出てきて、エネルギーバランスがちょうど良くなったことによりどんな音楽ジャンルにも対応できるようになりました。音調は若干クールな方向に推移し、全ての音をきっちり出す様子は良質なモニターヘッドホンを聴いてるようです。  純正品のとの差が大きくIM04で、ここまでの音が出せるというのが驚きですが、元の音より確実にランクアップしており、下手なリケーブルやポタアン追加よりより費用対効果が大きいです。

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ATH-IM04 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 有線(ワイヤード)
駆動方式 バランスド・アーマチュア型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

14 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

101 dB
再生周波数帯域 15Hz〜20kHz
コード種類 Y字型
コード長 1.2 m
最大入力 3 mW
機能
リケーブル

リケーブル

リケーブル

ケーブルを取り外して、交換できるイヤホンやヘッドホンです。音質を自分好みに調整できるというメリットがあります。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 8 g
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