SONY
HDR-MV1
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 130 分
- 本体重量
- 140 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.3型
- 動画有効画素数
- 840万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HDR-MV1 のレビュー・評価
(34件)
満足度
4.22集計対象34件 / 総投稿数34件
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538%
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444%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 個性的でひと目見ればこれとわかるので好きです。 【画質】 見慣れてるからか、好きです。 【操作性】 これ自体が非常に機能を割り切ってあるので、操作も簡潔でわかりやすいです。 【機能性】 コンパクトでどこにでも持っていけるので機能的で重宝します。 【バッテリー】 特に問題を感じたことはありません。 【携帯性】 非常に良いです。 【液晶】 ボディー左に固定なので、設置環境によっては時に非常に見づらいときがあるります。 【音質】 スマホやコンパクトデジカメのムービーモードとは比べ物にならないほどいいと思いますが、こう言う音撮り専用機材としてどうかはわかりません。 【総評】 とにかくコンパクトで操作簡単で割り切ったコンセプトが好きで、デビュー当時から2台に渡り使い続けてます。 コンセプトキープでニューモデルが出たら即買うつもりですが・・・。
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【デザイン】 まあまあ いいと思います。 【画質】 これを箱から取り出して最初試し撮りした時は 全くピントの合わない そのボヤけたあまい映像を視てこれって壊れているんじゃないかな!?・・ と もしかして初期不良かなと思いました。 その後 何度か撮影を重ねるうちにAFはなく、約30cm〜無限遠までの 広角単焦点とは こういうものなのかと気が付き悟り、映像は諦めました。 【操作性】 特に使い易いとかはありませんが、慣れれば普通に使えます。 【機能性】 映像撮影には使えませんが、デジイチの外部マイクとして使っています。 こうなってくると ぶっちゃけHDR-MV1ではなくて普通のICレコーダーで 良かった気も・・・ 【バッテリー】 普通じゃないでしょうか 可も不可もありません。 【携帯性】 ウェアブルカメラとしては普通サイズではないかな。 【液晶】 小さ過ぎずいいです。ただモニターの画質が良くても 撮影録画の画質がダメ なのでモニターが生きてきません。 【音質】 これは評判通りいいものでした。しかし、録画に関してはこのカメラ映像は使えず デジイチや他のビデオカメラの外部マイクとして 親亀の背中に子亀を載せて スタイルで撮影してるので、何の為の高音質ビデオカメラなのか時々言葉に出さ ない自問自答してます。 【総評】 ピントが合う事のが少なく、ビデオカメラとしては使えませんが、音の収録は いいのでバンドとかオーケストラのメモ用録画には合ってると思いますが、 気合入れて本格的な映像収録するなら別にオートフォーカスできるカメラが 他に必要となります。 動画のきれいなコンデジで一緒に撮影して編集時に映像と音声を合わせるなど 後々苦労することを厭わないのでしたら買いです。
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動画のローラックス感度(ローソクマーク)がとても良い。 オートバイに搭載して夜間、昼間走行動画も撮っているが、ちゃんと観られます。 最近はバイク用にドライブレコーダーとして搭載している。 音楽ライブの撮影、音撮りも邪魔にならずバツグン。 ステレオミニジャックでの音拾いも音質感度ヨシ。 USB充電池接続での連続撮影が心配なく出来ます。 壊れたら代わりになるものが無い! もう在庫しか無いようなので二台目買おうか、他のもっと良いのがあるのか迷っています。 動画はMV-1で、音楽もステレオミニジャックでプレイヤーに接続録音しています。 https://www.youtube.com/watch?v=1pl7bXHQCNo&t=6s
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HDR-MV1 のクチコミ
(374件/70スレッド)
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ピンボケ症状が突然出始めたので、メーカーホームページで修理の可否を確認したところ、修理可能となっていたので過日サービスステーションに持ち込みました。 受付てはもらえましたが、本日になり部品の供給がなくなり修理不可との連絡がありました。 発売直後に予約購入し、10年以上愛用してきましたが残念です。異常なく現役でお使いの方、大切にしてください。
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この機種の音質の良さが気に入っています。 映像としてはズームがない、手振れなどの難もありますが、WIFIがあったりしていいです。 後継機は出ないようですし。 このあと、皆さんはどんなビデオ、カメラを買われていますか? スマホなのでも、いいです。 教えてください
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昨年1月に購入したHDR-MV1。 専らリハスタとライブで使用していました。 そのため、ライン入力は全く使わず、本体マイクのみを使用していました。 今回YOUTUBEでよく見る「弾いてみた」をライン入力端子を使ってどの程度録音出来るのかやってみたくなり、動画作成しました。 https://www.youtube.com/watch?v=kQicuG-ZHEc https://www.youtube.com/watch?v=5XMAMzn0Ia8 使用機材: 1)パッシブ回路のベースギター(安物) 2)ipodnano 3)マルチエフェクター(ZOOM B1Xon) 4)HDR-MV1 5)ヘッドフォン ベースとipodnanoをマルチエフェクターに繋ぐ。 マルチエフェクターのアウトをMV1に繋ぐ。 MV1のヘッドフォン端子にヘッドフォンを繋ぐ。 と、かなりシンプルです。 結論を言えば 1)音:ほぼ申し分なし。(出力がやや高かった) 2)操作性:ライン設定の場合MV1本体でレベル調整出来ないので、出力側でレベルをコントロールする必要あり。 3)動画:弾いてみたを撮るには画角が広過ぎ。顔を含め不要なものが映る。) (この動画の場合、膝から三脚の脚まで20cm位です。コレ以上寄るのは困難) 腕前はともかく、思っていた以上に簡単に家で「弾いてみた」が出来ました。 顔映りを避けるため、広角でない楽器のライン録音が出来るビデオカメラがあれば良いなと思ってネットで探しましたが、 適合機種がなく、結局MV1でやるしかないというところに落着きました。
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HDR-MV1 のスペック・仕様
- 非圧縮「リニアPCM録音形式」に対応し、「120度X-Yステレオ方式マイク」で広範囲録音が可能な「ミュージックビデオレコーダー」。
- 独自の「Exmor R CMOSセンサー」や広角120度の「カールツァイス テッサーレンズ」を搭載。フルHD動画を撮影できる。
- Wi-Fi機能やNFC機能を搭載。スマートフォンやタブレットと接続して、データを転送し、外出先などで動画共有サイトやSNSなどにアップロードできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.3型 |
| 総画素数 | 1680万画素 |
| 動画有効画素数 | 840万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード メモリースティックマイクロ |
| 液晶モニター | 2.7 型(インチ) |
| 焦点距離 | 18.2mm |
| F値 | F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 130 分 |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | マイクロUSB/HDMIマイクロ |
| 付属バッテリー | NP-BX1 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
4.5 ルクス |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| NFC | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116.5x70.5x27 mm |
| 本体重量 | 140 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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HDR-MV1 の製品特長
[メーカー情報]
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非圧縮リニアPCMサウンド
フルハイビジョンの動画を撮影しながら、音声の記録には音源を圧縮せず、ありのままに記録するリニアPCM録音形式を採用。低域から高域まで幅広い音域をクリアなサウンドで、ミュージシャンの感性に響く高音質を実現します。
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120°広角レンズ搭載
ドイツの名門光学機器メーカーカールツァイスの「テッサーレンズ」を採用し、120°の広角撮影が可能。狭い室内や後ろに下がれない場所での撮影や、大人数のバンドを撮影といった場合でも、広々としっかり全体を、高画質で撮影することができます。
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WiFi機能、NFC搭載
お使いのスマートフォンやタブレットをリモコンとして使えるスマートリモコン機能を搭載。離れた場所からの録画スタート・ストップ操作や、モニター確認ができます。また、スマートフォン用無料アプリ「PlayMemories Mobile」を使い、Wi-Fi経由でお使いのスマートフォンやタブレットに接続すれば、撮影後にすぐに動画を転送しWebにアップロードしてシェア・発信できます。さらに、NFC対応のAndroid搭載スマートフォンではワンタッチで動画を転送できます。
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外部機器やマイクが接続できる外部入力端子
LINE IN・MIC IN兼用のオーディオ入力端子を装備。外部機器やマイクを接続することで、演奏環境に合わせたより幅広い音声記録ができます。また、外部機器の接続時には、画面に選択メニューが自動でポップアップ。接続した機器に適した音声に設定できます。
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見やすい2.7型ワイド液晶
撮影前の画角確認や撮影後のチェックも見やすい2.7型のワイド液晶。記録中に一定時間操作をしない場合は自動で液晶画面が暗くなる省バッテリー設計で安心です。
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