SONY
α7 ILCE-7 ボディ
中古最安価格
53,000円スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2470万画素(総画素)
2430万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 416 g
- メーカー公式情報
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1
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ボディ
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α7 ILCE-7 ボディ のレビュー・評価
(96件)
満足度
4.48集計対象96件 / 総投稿数96件
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559%
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433%
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35%
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21%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今やおなじみになったフルサイズE-mountの初代です。 当時はスペックやデザイン含め色んなことが言われていましたが、シリーズが続いているところを見ると、これで正解だったのだろうと思います。もちろん、ソニーの素早い軌道修正サイクルが功を奏した面も大きいですが。 発売してすぐに購入し使いましたが、当時はフルサイズ=大きくて重い、が当たり前だったので、取り回しの良さは感動ものでした。気になったのがシャッター音やレスポンスの悪さくらいですかね。これは今でも受け入れらませんが(笑) 今となってはこのカメラでないといけない理由が無くなってしまいましたが、歴史的な一作だと思い、今でも手元に残しています。
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【デザイン】 カッコいい。SONYも自信があって、評価も高いから初代から今までこのデザインが続いてるんだろう。 【画質】 良いと思う。適正露出で撮ったつもりだと少しオーバー目に仕上がる。人物撮影は映えるし良い。 必要十分な性能。 【操作性】 右手のホールド部付近に2個ダイヤルがあってf値とシャッター速度などを変えられる。個人的には攻めた設計という感じで、フルマニュアルで撮るには扱いづらい。どうせ重量的にも両手で使うんだから、離して実装したほうが操作しやすいと感じた。UIは良い。 【バッテリー】 持ちは良くないけど、私の使い方では1個予備バッテリーあればいいので問題なし。 【携帯性】 フルサイズにしては良い。ただのカメラとして考えると重たいし、デカい。 【機能性】 フルサイズ機にしては機能性はヘボい。カメラとしてはソコソコ。 【液晶】 綺麗。晴天下でも使える。ただしファインダーがメイン。 【ホールド感】 グリップは深いけどどうせ両手で使うじゃんっていうところで、深くする意味を感じない。個人的にはもう少し浅いほうが持ちやすい。微妙だと思う。 【総評】 ボディ内手振れ補正以外は基本機能を抑えた名機。
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APS-Cセンサーミラーレス機でオールドレンズを愉しんでいて、オリジナル焦点距離や画角でレンズを使いたいと思い購入しました。スタンダード機の位置付けですのでRやSのような抜き出たスペックはありませんが、「扱いやすい」という長所があります。所有し続ける大きな理由にもなっています。後に購入した初代Rを、高画素からくる微ブレに悩まされて早々に売却してしまったのとは対照的になりました。現在は後継機にメインの座を譲ってはいますが、まだまだ現役を続けてもらうつもりです。
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α7 ILCE-7 ボディ のクチコミ
(14328件/784スレッド)
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表題の質問です! オールドレンズでの使用(タクマー&K)を考え中です! オールドレンズは単焦点ですので、1.5倍クロップがワンボタンに割り当て可能なら初代、出来なければ、二代目のα7Uでスナップ撮りを感がて居ます♪ ご存知の方が居られたらご意見下さい! 因みに、プリントサイズはL版引き伸ばしてもA4までしか考えて居ませんので、クロッブOKです♪ ※なお、4桁αは考えておりません!
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自分の中では50/2.8が2本あると思ってたのだけども こないだ見てみたら1本は75/4だと初めて気づいた 50mmも75mmもせっかくだから使ってみようと色々マウントアダプタ組み合わせて試行錯誤 50/2.8のほうはフランジバック?が短く ヘリコイド付きマウントアダプタでもL-Eのしかつかえず 微妙なので保留… 75/4はEF-Eマウントアダプタで無限遠が出るので それをベースに構築 ヘリコイド付きのEF-Eマウントアダプタ EFマウント接写リング13mm M42-EFマウントアダプタ L39-M42マウントアダプタ2枚 オーバーインフをできる限り調整するためにこの構成 L39-M42アダプタ2枚にしているのも できる限りレンズを前にするためです (これだけやってもかなりオーバーインフで寄れません) ほんとはEFマウントの接写リングの21mmがあればちょうどよいのかもと思いつつ この接写リングはハードオフのジャンクでばら売りされてたもので 13と31mmしか買えなかった(笑) 現在21mmを手配中
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α7R4に1.4倍のテレコン付けて野鳥撮影しているんですが購入当初よりマウントガタがありメーカー窓口に何べんも相談しましたが公差内という回答、他社メーカーではありえない言葉にがっかり構造的に口径が小さいのでレンズの重みに対する設計的な配慮とステンノリングの薄さや取り付けまたボディ剛性も含めての構造的欠陥品ではないか?その後α1を購入して600F4にしても同じで2台の装着をたすき掛けに比較してもがたつきによるFとびが無くならずたまらずサービスセンターに依頼を出し送り込んだ今日現在で何の所見もなしです。Fとびに関してはアメリカでも問題になっているようでメーカー側の回答がどういう回答してくるか楽しみです。やはり家電メーカーの発想では品質管理がおぼつかないですね。全部うっぱらってニコンℤ9にしようと思ってます。
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α7 ILCE-7 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 2470万画素(総画素) 2430万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO50、51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 速度優先連続撮影時:最高約5コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.71 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:270枚 液晶モニタ使用時:340枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 35mmフルサイズ時:117点(位相差検出方式)、APS-Cサイズ時:99点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 60p |
| ファイル形式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠、MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) 2ch MPEG-4 AAC-LC 2ch |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 126.9x94.4x48.2 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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