JBL STUDIO 290 [単品] 価格比較

  • STUDIO 290 [単品]

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JBL

STUDIO 290 [単品]

メーカー希望小売価格:-円

2013年10月下旬 発売

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(8件)

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販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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STUDIO 290 [単品] のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.87

集計対象8件 / 総投稿数8件

  • 5
    87%
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    12%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 ニトリの家具並みにデザインはよろしくないがウーファー二発が付いてて迫力はある 【高音の音質】 最初は高い方に向かって少しずつ下がっている感じ刺激は 少なめであと少しカラッとしていた。 鳴らし込みすると聴き疲れ感がない高域になったオーディオ マニアが望むツースにない音でツヤとか瑞々しいとかの 印象を付け加えるようなことはない。 【中音の音質】 中域は変な色付けは感じられないから好感が持てるものの 少しおとなしいかも。鳴らし込みが足りてないかもしれない 悪くはない 【低音の音質】 信号発生ソフトで確認したところ35Hzくらいまではフラットに出てくる スピーカーエッジのゴム臭はしないし箱鳴り音なしの クリーンな低音が出る。40Hz未満の低域の響きやディレイが きいたソースだと低域がリスニングポイントまで飛んでくる程 前に出てきます 【サイズ】 この音でならば納得のサイズだが日本の住環境考えると星1つ減る 【使いこなし】 四畳半部屋への設置なので部屋の角にそれぞれ二本のスピーカーを 設置するためどうしても低域が膨らむのでメーカーの ハーマンインターナショナルのJBL担当の人に色々提案してもらって スパイク設置とリアバスレフポート付近の壁にダイソーのクッション を設置して全て解決しました。 なので最初は低域の処理に困る方が多いと思います。 また、このスピーカーは設置してもすぐ鳴るタイプではなく最低一晩は 大きめの音量で鳴らすと良い感じになります。買って失敗したと思う前に 慣らしこみしましょう あとユニット数が多いので1.5m以上スピーカーから離れないと 音がバラバラに聞こえるその点留意してください 【総評】 一言で言うと JBLだと思って購入すると良い意味で裏切られるスピーカー。 JBLがジャズ/ロックメインのイメージだが、これはAVアンプ接続も メインなのでどんなソースもそつがなく鳴らす感じ。 野蛮で雑な感じはしない音楽ソースに入ってる音にしっかり 追従しなが楽しく鳴らすスピーカーで超高級スピーカー のように謎の脚色はしない 最後にまとめると若干ピラミッド型なF特であることが 欠点でなく長所として働く、ゆったり楽しむことが できるスピーカー 【使用機器】 プレイヤー creative 0404USB(AKM4396搭載のUSBインターフェース) アンプ   ヘリンガー A500 SPケーブル モンスターケーブルの1000円位 アナログケーブル モガミ

  • 5

    2017年3月21日 投稿

    d309eから買い変えました。音の違い、表現など素人なので参考になりませかもしれませんが、、、 リアリティ!凄いですね!ネットラジオを聴いたりしてるんですが、音楽の楽しみを教えてくれ、そこに居る!みたいで、なんかわざわざありがとうございますって感じになり、お酒を呑みながらもあるので、なかなか電源を落とせません 笑 元々、rx-a3050を所有していますので、映画などを目的に購入しましたが、いろいろな方向性を出してくる厄介なスピーカーとなりました、、、 私が住んでいる処は、大分田舎でなかなか視聴できず、ネット評価で決めてしまいましたが、私の耳には合っていたようで今回のJBLstudio290最高です。 また違うスピーカーの音聴いてみたくてしょうがないんですけどね 笑

  • 4

    2015年9月19日 投稿

    「Quad 11l2」からの買い替えになります。左記のスピーカーは綺麗な高音と自然な中音でとても満足していましたが、電子音などのjpopを丁寧に鳴らしてしまい、結果迫力にかけ不満がありました。また以前利用していた「Onkyo D-500II Liverpool」のような押し出す低音も懐かしくなり買い替えに至りました。 使用機器 Amp  Pionner A-A9 → Pionner A-70 Player  Pionner PD-70 アンプの変更に伴い、ボーカルの明瞭度、低音をある程度制御できる 【デザイン】 離れて見ると迫力があります。 やはり近くで見ると、価格なりの質感です。過度の期待は禁物です。 【高音の音質】 高音がささらず、綺麗な音楽を奏でます。 電子音など複数の音が入った曲でも混ざらず聞き分けが可能です。 【中音の音質】 「Quad 11l2」のようなウェットな中音ではありませんが、カラッとしたボーカルがとても気持ちいいです。 またボーカルが低音に隠れないぐらいはっきりしている点も良いです。 【低音の音質】 この製品の一番のポイントです。低音の量感に関しては今まで使用してきた製品の中では一番あります。 部屋の大きさ、セッティングによっては、常にボワついた低音になります。ただ使いこなしができればバスレフ型スピーカーの中ではかなり満足することができると思います。 【サイズ】 全長が高すぎるのが気になります。 【総評】 満足度は高いです、ただ今回の買い物は失敗したような気もします。それは6畳の狭い部屋に起因します。私と同じように6畳の私室に本製品を考えている方は常に低音との戦いとなると思います。セッティングの基本である後方の壁からの距離、しっかりした足回りは必須です。特に十分な壁からの距離を6畳の部屋で確保しようとすると恐らく、部屋の家具等の配置がスピーカー中心の配置になると思います。 6畳の部屋での使いこなしは恐らくどのようなアンプ等の機器を用いた場合でも難しいでしょう。ただ本製品はそのようなことがどうでも良くなるような、楽しい場面がそれ以上にあります。今までは音を聞いいていましたが、本製品は音楽を聞けます。 広い部屋をお持ちの方はかなりおすすめできますし、狭い部屋の方も苦労はすると思いますが、今までの価値観を変えることは十分にできます。 追加レビュー プリメインアンプの変更に伴い再レビューします。 Pionner A-70 → Yamaha A-S1000 デジタルアンプからアナログアンプに変更しました。 音が大変滑らかになり、中高音の刺々しい音が無くなりとても心地よい音になりました。 低音域もYamahaらしい自然な誇張のない音です。 只、A-70にあった、歯切れのある元気な音の感じは無くなりました。 Yamaha A-S1000 → Denon Pma-a100(現在使用中) 一言、今までの「A-70」「A-S1000」とは音のグレードが2ランクアップしたような音です。 高音は今まで以上に優しく、細かい音まで再現されています。 中音(ボーカル)は籠らずセンターに定位します。 低音は迫力のある音ですが、長時間視聴していても全く疲れません。しっかり20CMダブルウーファを駆動しているようです。 アンプを変更して 初レビュー時、6畳の部屋ではどのような機材を用いても溢れる低音を制御できないとレビューしましたが、そんなことは全くありませんでした。現在使用中の「Pma-a100」は6畳の部屋でも高音から低音までバランスよく鳴っております。 アンプの見直しで、6畳の部屋でも利用可能です。 参考 オーディオ歴 ■pionner a-a9 ■quad 11l2 ↓ ■pionner a-a9 ■jbl studio 290 ↓ ■pionner a-70 ■jbl studio 290 ↓ ■a-s1000 ■jbl studio 290 ↓ ■a-s1000 ■fostex g1300 → オーディオ歴上、一番解像度が優れていました ↓ ■denon pma-a100 ■fostex g1300 → あまりよい組み合わせではありませんでした ↓ ■denon pma-a100 ■dali lektor6 → 優しい音色でしたが物足りない高音と低音でした ↓ ■denon pma-a100 ■jbl studio 290 → (現在) 一番バランスのよい構成です

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STUDIO 290 [単品] のクチコミ

(278件/20スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2019年7月27日 更新

    レビューに最初に書き込んだ者ですが、先日、裏側を何となく見ると木目シートが一部剥がれていました。購入して未だ5年半なのに残念です。入れ替え前のPioneer S-77twinSDはシート貼りだったのかムクだったのか覚えていませんが、24年間何の変化もありませんでした。(これが普通だと思いますが) バブルの真っ只中の製品でしたので贅沢な作りだったのかも。一緒に購入したアンプとチューナー(TA-333ESG ST-333ESG)は今でも買い換えることなく使っています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ19

    返信数13

    2018年8月31日 更新

    先日、当機を家電量販店でたまたま試聴しました とても豊かな低音、透き通った高温でした 今使っているのは4312M II WX 予算10〜15で中古をふくめ考えております 290か新しいstudioL B&WのCM7あたりを考えてます studioLはAV専用と聞きましたので 音楽にはどうなんでしょうか? おススメありましたらご教授くださいませ

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数4

    2017年12月30日 更新

    現在、YAMAHA NS-8HXを所有しておりますが、経年劣化及びビビリ音が混ざり始め、 買い替えを考えております。 そこで、このSTUDIO290をと思っておりますが、NS-8HXと比較し、同等もしくはそれ以上の 能力はもっているでしょうか。または満足いくものと考えられますでしょうか。 用途は主に映画鑑賞です。 その他、NS-8HXからの買い替えならこのスピーカーといったものが、同等予算(STUDIO290)であれば 教えてください。 よろしくお願いいたします。

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STUDIO 290 [単品] のスペック・仕様

  • 200mm径ポリプラス・コーン・ウーハーを2本パラレルで搭載した、「STUDIO2」シリーズのフラッグシップモデル。
  • 高域再生用に、25mm径セラミック・メタル・マトリックス・ダイアフラム・ドームツイーターを搭載。
  • ボーカル帯域などの中域用には、100mm径ポリプラス・ダイアフラム・ミッドレンジを採用している。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 28Hz〜22kHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 273x1197x352 mm
重量 25 kg
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STUDIO 290 [単品] の製品特長

[メーカー情報]

  • JBLノースリッジラボによる開発、設計

    JBLノースリッジラボによる開発、設計

    STUDIO2シリーズの全モデルは、世界有数の研究施設を誇るカリフォルニア州ノースリッジのJBLラボにより開発され、独自のダブルブラインド・リスニングテストにより、JBL製品を含む競合製品との厳しい比較評価を経て開発されています。

  • JBL 独自の定指向性ホーンデザイン

    JBL 独自の定指向性ホーンデザイン

    JBL Professional Divisionにより、最新プロフェッショナル・モニターのために開発されたHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いたウェーブガイド/ホーンを高域ユニットに採用。
    ホーンシステムならではの高感度で多彩なディテール表現と共に、広く一定な定指向特性により、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスをお楽しみいただけます。

  • 25mm径セラミック・メタル・マトリックス・ダイアフラム・ドームツイーター採用

    25mm径セラミック・メタル・マトリックス・ダイアフラム・ドームツイーター採用

    25mm径ドームツイータに、アルミニューム・ダイアフラムの両表面にセラミック化したアルミナ層を形成させた複合サンドイッチ構造のダイアフラム"CMMD"を採用。セラミック層の高いヤング率と音速特性、アルミニューム・コアの低密度ダンピング特性とが、一次共振周波数を可聴帯域外へ追いやり、ダイアフラム素材としてのQを適切に抑えながら高い感度を獲得。歪や濁りの無い透明感あふれる高域再生を果たします。

  • 200mm径ポリプラス・コーン・ウーファー搭載

    200mm径ポリプラス・コーン・ウーファー搭載

    歪の無い正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度な内部損失を併せ持つPolyPlas™コーン・ウーファー搭載。高音質デジタル音源のパルシブな低音に無理なく対応する高い応答性と低域拡張を果たします。

  • コンピューター・シミュレーションにより最適化されたキャビネット

    コンピューター・シミュレーションにより最適化されたキャビネット

    キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施された19mm厚MDF製キャビネット。低域レスポンスを改善し、ウーファーユニットの高い応答性を余すことなく活かしています。内部定在波を最小化すると共に、各ユニットのシームレスなつながりを果たすため、コンピューター・シミュレーションにより最適化されたユニットレイアウトと、回折効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造により、鮮明なサウンドイメージ、活き活きとした3Dサウンドステージをもたらします。ポートノイズを抑え、自然な低域レスポンスを果たすエアフロー形状のバスレフポートを採用し、ポートを背面に装備することで、リスニングポジションにおけるS/N比の改善を果たしています。

ご利用の前にお読みください
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