JBL
STUDIO 230 [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
2013年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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STUDIO 230 [ペア] のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.81集計対象15件 / 総投稿数15件
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580%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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低音が良く出るという評判を信用して、低音強化のために購入を決意。高音はどうか?という危惧は正直あった。 スピーカーのゴム脚にちょっとだけ不安を覚えたものの、音を聴くと全く問題なし。10万のアンプで駆動、高音が強いベルデンのケーブルでつないでいるが、不満など全く感じない音が出る。とくに良いと思うのは、全体のバランスというか、全体としての音の表現力。どの帯域も不満を感じさせる部分はなく解像度も十分で、音でなく音楽を楽しむスピーカーという感じ。Q350も所有しているけれど、両方とも中低域にポイントを置いた製品づくりをしている気がする。これは中華製ということもあり、大変安いのが魅力。この価格でこの音が出るんなら、わざわざ高いスピーカーを買う必要などないのでは?低音はバスレフを感じない音だが、ちょっとだけボンつく感じがしたので、100均でスポンジを買って詰めた。製造終了品なので、今なら安く、お買い得だと思う。
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こんにちは!当方はオーデオの知識は全くありません。ただのど素人で感想を述べます。 STUDIO 220を持っていますが、今回230スピーカーを購入しました。STUDIO 220と大きさを比較すると二回りも大きく、ズッスリと重い。デザインはSTUDIO 220と同じです。 アンプに繋いで初期の音出しはガツガツして 「なんじゃこのスピーカーは・・・・・」「失敗か?」と思いました。 しかし、8時間エージングしたところ、特に中高音の音質が滑らかになり「あぁ良かった!」と安堵しました。 【高音】 澄み通るピュアな音で広がりがあります。但し、ボーカル、ジャズ、ロック等を聴くには最適ですが、弦楽器特有の響きは表現できないのでクラシックを聴くにはどうかな? 【中音】 それぞれの楽器の輪郭が明確に現れ、まろやかに包見込まれた音質です。 【低音】 STUDIO 220は軽い低音で強いが、10pウーファーでは限界があります。 16.5pウーファーのSTUDIO230の低音はズドーンと地響きする豊かな重低音です。 【デザイン】 JBLはコンパクトサイズでもホーン型ツイッターを配置する拘りが感じとれます。 天板はピアノ塗装?で全体の色彩はクラシカルな落ち着きのある渋いカラーでとても気に入りました。 ブックシェルフ型にしては少し大き目です。いつ見ても飽きないデザインです。 【総合】 STUDIO 220の音質は中高音が綺麗ですが、低音はSTUDIO 230の方がもっと素晴らしい。 低域から高域まで変化するバランスはどちらも良好です。 どちらも突き刺さる音は出ないので、耳に優しく長時間聴いてもストレスを感じない。 スピーカーはオーデオの要と言われていますが、高級のものは高額でとても手も出ません。 このクラスで手ごろな5万円以下の価格で購入できるのも魅力です。 JBLのスピーカーはデザイン、品質、耐久性から人気度は高く評価されており、見ても聴いても良しの理由は納得できる。
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【環境】机よりわずかに高い出窓、27インチモニターの左右に配置しています。 窓まで10cmですが後ろはカーテンになっているので変な反響はなさげです。 MacBookPro(Audirvana)ーHP-A8ーPMA-390REーJBL studio 230です。 手元でPMA-390REを操作できるように配置し、曲によりBASSやTREBLE, 音量などに微調整を入れています。 インシュレーターも使っています。 マンション自室のBGM用PCオーディオ、大音量は出さないようにしています。 【デザイン】こんなものでしょう。 【高音の音質】無難に出ています。特別キレイとまでは言いません。 【中音の音質】つやのあるボーカル、ギター、楽器音が楽しめます。 【低音の音質】迫力のあるバスドラのアタックが魅力的です。ベースが聴きやすいです。 打ち込みのバスドラ音もキレが良いです。 【サイズ】デスクトップスピーカーにしてはやや大きいです。 ただ、大きいが故にスピーカーの高さが自分の耳の高さ近くに来てくれます。 一般的なデスクトップ環境では低めのスタンドを併用した方が良いかもしれません。 【総評】低音が効いており、全体のバランスが良いのは自分の好みです。 値段を見る前はzensor3と迷いましたが、たまたま大手販売店にて展示品処分特価だったので半ば衝動的に購入しました。 大きな不満はないし繊細な音楽はHP-A8からヘッドホンで聴くつもりなので、オールラウンドに鳴らせるこのスピーカーは自分には当たりのようです。
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STUDIO 230 [ペア] のクチコミ
(353件/32スレッド)
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ご覧になった皆さん教えてください。素人の自分ですが、表記のAVアンプと101MMにて、主にyoutubeでJAZZを視聴しております。 もう30年も前に101MMを購入し当時はJPOPとかをCDで聞いていました。 最近JAZZやフュージョンなどを聞くようになり、スピーカーを買おうかと思っているところです。 候補は STUDIO 230 4312M IIなのですが、現在のアンプでも問題ないのですかね。 一軒家ですけど、大音量では使用しません。バランス的にどうなんでしょうか? 音は出るよとかの、ご意見は勘弁してください。
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STUDIO 220を持っていますが、今回230スピーカーを購入しました。STUDIO 220と大きさを比較すると二回りも大きく、ズッスリと重い。デザインはSTUDIO 220と同じです。また、オーデオの評論家でもなくただの素人です。 アンプに繋いで初期の音出しではガツガツして 「なんじゃこのスピーカーは・・・・・」とがっかりでした。8時間エージングしたところ音質が滑らかになり安心しました。 【高音】 澄み通るピュアな音で広がりがあります。但し、ボーカル、ジャズ等を聴くには最適ですが、弦楽器特有の響きは表現できません。 【中音】 それぞれの楽器が明確に現れ、まろやかに包見込んだような音質です。 【低音】 STUDIO 220はポンポンとする低音は強いが10pウーファーでは限界があります。16.5pウーファーのSTUDIO230の低音は地響きする豊かな重低音です。 【総合】 STUDIO 220の音質は中高音が綺麗ですが、低音はSTUDIO 230の方が素晴らしい。 低域から高域までの変化するバランスはどちらも良好です。 どちらも耳に突き刺さるような音もないので、優しく長時間聴いてもストレスを感じない。 スピーカーはステレオの要と言われ高級のものは高額で手も出ません。 このスピーカーは手ごろな価格で購入できるのも魅力です。
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230を何度か視聴して気に入りました。 手持ちではデノン390、マランツ5004しかありませんがこういったクラスで鳴らすのには役不足でしょうか?
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STUDIO 230 [ペア] のスペック・仕様
- 6.5インチ(165mm)2ウェイのブックシェルフ型スピーカー。6.5インチポリプラスドライバーはミッドレンジの正確さとパワーを備える。
- 「HDI(High Definition Imaging)ウェーブガイド」や「1インチCMMD Liteツイーター」を搭載。映画品質の音像と自然なバランスを実現する。
- 正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度な内部損失を持つ「PolyPlasコーン・ウーハー」を搭載。デジタル音源のパルシブな低音に対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 42Hz〜22kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 237x381x289 mm |
| 重量 | 7.9 kg |
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