JBL
STUDIO 220 [ペア]
メーカー希望小売価格:38,000円
2013年10月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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STUDIO 220 [ペア] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.67集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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433%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CR-N775と合わせて使っています。 CDやairplayでの音楽鑑賞、テレビや映画と、様々な用途で聴いてますが、このサイズからは考えられないぐらい、高音から低音まで力強く鳴らしてくれます。今もテレビでMISIAが歌っていますが、息遣いや高音の響きなど、まるでそこにいるかのような臨場感。本当に買ってよかった!
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JBLスピーカーはフロア型と合わせ2代目です。 今回はテレビ用として購入しました。 早速、マランツのアンプに繋いで聴いてみました。 【高音】 ピアノとパーカッションは透きとおるピュアな音です。 【中音】 vocalの歌声lはまろやかではっきり強調されてます。 【低音】 10pウーファーでは低音に無理があり余り期待してなかったが、まるで張りのあ る力強い低音には驚きです。 テレビ用としてこれだけ低音が出れば十分です。不足があればアンプで調整す れば良いのです。 また、試しにLoudnessを加え、音量(ボリュム9:30)を増したところ、まるで16p以上 のウーファーに匹敵する低音(音割れなし、張り減少)には再び驚がくです。 【総合】 今回、購入したJBL STUDIO 220 の デザイン及びカラーも落ち着きがあり何時 見ても飽きない。 サイズはミニコン及びテレビ用として調度良い。 音質は高音に広がりあり、楽器の定位がはっきり強調され、低音から高音の変 化もスムーズで、高音が耳に刺さることもなく、優しく長時間聴いてもストレスを 感 じない。 但し、フロア型のように弦楽器の響きは出ない。 さすがJBLの音質は裏切らないので、このサイズで少し高価格でも納得できるの でとても満足してます。 JBLの欠点を探そうとしたが残念ながら見当たらない。
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私の場合、細かい音のレンジはよくわかりません。JBLの音質が少しでもわかれば良いかなと思っていました。でも聞いても、聞いても何か詰まったような音で、つまらんスピーカーと思っていましたが、だましながら音楽を聴きながら2ヶ月、急に音の抜けが良くなりました。あ。これがJBLの音の片鱗かとわかりました。何かほっとして買って良かったです。迫力が急に出てきて、素晴らしい。
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STUDIO 220 [ペア] のクチコミ
(21件/1スレッド)
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いつも有益なコメントを楽しく拝読し、参考にさせて頂いております。 恥ずかしながら長らくの間、音楽は愛車スバルレガシィの純正オプションのMclntoshで楽しむ日々が続いてきました。 最近愛用してきたコンポの調子が悪くなってきた為ついに買い替えを決断し、@車と同等以上の音質、AAirPlayが使える、B将来的には5.1chで映画鑑賞がしたい、という条件を満たすために、DENONのAVR-X2100WとDCD-755REと当スピーカーを導入し使用しております。 導入時にイメージしていたサウンドの方向性である、繊細さも持ちあわせながらも温かみのある線の太いエネルギッシュなサウンドを奏でてくれていて、それなりに満足はしていたのですが、ドラムの音がもっとクリアに聞こえないものかと欲が出てきてしまいました。スピーカーに布が1枚被さっている感じがします。 この状態を改善する為に、SPケーブルをBELDENの8470に代えたり10円玉をインシュレーター代わりに3点支持で使用したりもしていますがいまひとつです。 本システム導入時は5.1ch構築の為にSTUDIOシリーズのトールボーイを後に購入しようと考えていたのですが、それでは悩みを根本的に解消できない可能性が高い為、知識、経験共に豊富な皆様のご意見を伺いたく質問をさせて頂いた次第です。 「視聴したらすぐにわかる話でしょ!」と言われてしまいそうですが、当方田舎に住んでおりまして、仕事も定休がなく、おいそれとは視聴できる環境にはありませんし、いつできるかわからない視聴の機会をずっと伺っているのは体に悪いです(笑) 長文駄文で失礼致しました。 良いアドバイスが頂けますよう、何卒宜しくお願い致します。
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STUDIO 220 [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 52Hz〜22kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 168x260x203 mm |
| 重量 | 3.7 kg |
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