タイガー魔法瓶
VE電気まほうびん とく子さん PIF-A220
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- 電気ポット
- 容量
- 2.15 L
- 空焚き防止
- ○
- 温度設定
- 4 段階
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
容量
-
2.15L
-円
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2.91L
-円
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VE電気まほうびん とく子さん PIF-A220 のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.20集計対象15件 / 総投稿数15件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 一般的な電気ポットです。ベージュの色合いは落ち着いていて悪くありません。 【使いやすさ】 普通の電気ポットで使い易いです。お湯の出が若干前目に出ますので気になる人は気になるかもしれません。 【静寂性】 湯沸かし音はしますが、さほど気になりません。 【湯沸し力】 以前使っていた機種と同じかやや早いぐらいでしょうか。夏場満量を水から沸かして15-20分ぐらいだと思います。蒸気レスタイプではないですが、蒸気はほとんど出ません。 【手入れのしやすさ】 普通です。本体は拭き易くていいです。ただ、クエン酸洗浄はパネル表示もなく2ボタンの同時長押しで、たまにしか使わない機能ですがそこはわかりにくいと思います。 【サイズ】 高さは25cm半で、同メーカーの蒸気レスタイプも検討しましたが、自宅のカップボードでは天板までの近さやパネルの表示や操作感を考えるとこの高さが限界でした。 【総評】 電気ケトルや電気ポットは1年以上使う場合、製品代よりも電気代の方が高くなる商品なので、電気魔法瓶タイプを選びました。メーカー試算によれば年間3000円程度保温にかかる代金をセーブできるとのことで、下位機種との価格差を考えても2年使えば元は取れるのかなと思っています。 電気ケトルは保温をしないのでさらに年3000円程節約できますが、日中家に人がいることが多く、使用頻度も高いため、都度お湯を沸かす手間や、電気ケトルだと沸かすたびに若干無駄なお湯が出たり等、使い勝手を考えて電気ポットにしています。 一人暮らしや日中家に人がいない家庭ではケトルの方が節約できて大して不便もないですが、生活スタイルなどにもよりますが、ファミリー使用の場合は電気ポットの方が便利なのかなとなんとなく思っています。
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同居している母へのプレゼントで購入しました。 安全性も、サイズも、大満足です
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出先事務所で電気ポットを年通して使うため、価格だけみるともっと安い電気ポットの製品がありますが、コッチの電気代がソレ比で1k強程度(年間)安上がりとなっており、2年も使えばコッチの方がトータル的に安くお得と判断しコッチにしました。 デザイン】 電気ポットのお手本的デザイン。真空二重構造で高い魔法瓶効果を併せ持つ機能がエコで良い。 使いやすさ】 省スチーム沸騰、蒸気を半分カットしてくれる機能に少々驚き。以前使っていたポットはがっつり周辺壁面を蒸気で濡らすほどだったので、蒸気でないの?と思えたほどです。正確には出てます。 お湯の注ぎについては「ドリップ」がほしかったなぁ。以前同様に「ちょい押し」を繰り返す面倒さ。 静寂性】 沸騰時に「コー」という音を出しますが、静かな音だと思えます。もとい前のポットが酷かったのかな。。。 湯沸し力】 沸騰ボタン押してからだと、2.2Lという事もあり保温状態であれば沸騰まで、わずか1分程度です。98℃設定だとそのまま使えます。 コーヒーなどなら、90℃でも十分。 手入れのしやすさ】 至って普通、フタのパッキンが1年交換推奨と取説に書いてあった。これまでポットのパッキンなど交換した事はないがw サイズ】 前ポットとの比較しかないが、少しスマートになったので、スッキリ感が出た。 総評】 「まほうびん」としても使える程に保温能力が高いので消費電力が抑えられます。というのが売り。これまでのポットは数時間毎に再沸騰させて温度を保っていたが、コレに交換してからは、ソレが極端に減少した。まぁ設定によっては使う際に少し待つ場合もあるが。 沸騰するまでの予測時間表示してくれるので、他の事が出来る?というか短時間なのであまり意味がない気もしたが。国産製品らしい気配り機能だと思います。 まほうびんモードにすると、沸騰後は電源が切れた状態になって魔法瓶状態になる。必要時に「再沸騰」にて使う「高保温力魔法瓶+電気ケトル」的な使い方もできる。使用頻度が減る夏などはコレでOKかと。 4k程度の廉価帯の製品と悩みましたが、エコ:電気代かからない:ランニングコストまで考えてコッチにしました。冬以外は80℃設定で使い夏は「まほうびん」で使えばさらに電気代の差が出そうです。湯沸し時の700W消費を抑えられます。
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VE電気まほうびん とく子さん PIF-A220 のクチコミ
(8件/4スレッド)
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まほうびん保温の設定の際に、給湯できないのですが、何か設定の仕方でできなくなっているのでしょうか。 まほうびん保温の設定で、給湯するにはどうすればよいのでしょう。 お分かりの方、ご教示ください。
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今まで象印(2005年式)を使っていたがそんなに進化してないように観えるが、おかげで迷わないで使えました
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税込780円で買えました。
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VE電気まほうびん とく子さん PIF-A220 のスペック・仕様
- 蒸気量を約1/2カットした省スチーム沸騰タイプの電気ポット。すぐれた保温効果を発揮する、高真空2重瓶仕様。
- 2時間以上使わなければ、自動的に保温を5度下げる「省エネコース」を採用。沸とうするまでの残り時間(目安)を液晶で知らせてくれる。
- 好みの湯温(98保温・90保温・80保温)とまほうびん保温が選べ、料理の下ごしらえやコーヒー、お茶などの最適湯温を手軽に使える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ポット |
| 容量 | 2.15 L |
| 出湯方式
出湯方式 電動方式 出湯ボタンを押すことで電気回路を働かせて出湯させる方式。連続的な出湯が可能です エア方式 出湯ボタンを押すことで内容器の空気圧を上げて出湯させる方式です |
電動式 |
| 温度設定 | 4段階 (98℃/90℃/80℃/まほうびん) |
| 沸騰時間 | 満水:約24分(水温・室温:23℃、電圧:交流100Vのとき) |
| 保温機能 | 4段階 (98℃/90℃/80℃/まほうびん) |
| 湯沸し時消費電力 | 700 W |
| 消費電力 | 電動ポンプ:1.5W |
| 目盛付き窓 | ○ |
| 安全機能 | |
|---|---|
| 蒸気セーブ
蒸気セーブ 蒸気セーブ お湯を沸かす際に発生する蒸気を抑制したタイプ。蒸気を完全にカットするわけではありませんが、蒸気ありタイプに比べてやけどをする心配が少なく安心です。 |
○ |
| 転倒湯漏れ防止
転倒湯漏れ防止 転倒湯漏れ防止 万が一転倒したときに中のお湯がこぼれないように設計されたタイプです。 |
○ |
| 空焚き防止
空焚き防止 空焚き防止 内容器が空か水が少ない状態で、湯沸しした場合に検知して電源を自動でオフにする機能です。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| カルキ抜き機能
カルキ抜き機能 カルキ抜き機能 沸騰の際に、カルキ抜きを行います |
○ |
| 再沸騰機能
再沸騰機能 再沸騰機能 冷めたお湯を再沸騰させることができます |
○ |
| 蓋の取り外し | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 212x254x280 mm |
| 重さ | 2.3 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ベージュ |
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