CREATIVE Aurvana Live!2 HS-AVNLV2-BK [ブラック] 価格比較

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CREATIVE

Aurvana Live!2 HS-AVNLV2-BK [ブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2013年11月中旬 発売

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(11181製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

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(24人)

タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース

カラー

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Aurvana Live!2 HS-AVNLV2-BK [ブラック] のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.24

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • このアルバナライブ2は、今でも1万円以下のド定番である化け物ホン、アルバナライブ!の後継機、子どもとなります。併売されているので後継機というかなんというかですが。 ここにきてアルバナ1を買い戻したくなり、どうせなら2も買って比較してみようというのがきっかけでした。なので、1と2の比較を中心にレビューしていきます。 結論ですが、音質は1のほうが良いです。装着感は2のほうが良いです。総合的には1のほうが良いと感じます。 価格コムには価格登録がありませんが、普通にアマゾンで買えますしよくセールもやっています。 セール中は2が7千円、1が5千円です。というか1が5千円て・・・私が数年前に買ったとき8千円でも物凄いコストパフォーマンスだと感じたのにあれが5千円で買えちゃうんですよね今。 ●音質 低音寄りで、艶感のあるボンボンっとした低音が量感そこそこ多く響きます。 ボーカルは捉えやすいです。高音の伸びも特に申し分なし。 問題は、全体を包む薄モヤ感。アルバナ1のような晴れやかなクリアさがなくなっているのが結構致命傷かなと。 アルバナ1と比べると低音が増え薄モヤがかかり、音場が広がり、ボーカルはマイルドになりました。低音の質感自体は似てるんですけどね、量がね。 音質自体は1のほうが良いと思います。ですがこのアルバナ2も1の存在さえなければ7千円ならまあ納得の音質かなという印象です。 ちなみにリケーブルによる音質の改善を他の方がレビューされていますね。確かに付属ケーブルはリモコン付きのもので、このリモコンが非常に厄介者で音質を邪魔しているというのは納得です。クリエイティブはなんでこんなケーブルをデフォルトにしちゃったんだろ。 ●装着感 装着感は普通くらいです。1よりは良くなりました。 【フィット感】 耳元のフィット感は普通です。広さと深さがそれぞれ微妙に足りないパッドで、耳の先は不快な触れ方はしないものの当たりつつ、丸形のパッドの淵にもやんわり耳が触れる感じです。 パッとつけて変な違和感は感じませんが、「あー当たってるなー」という感覚はずっとあります。 蒸れ感は密閉型なので多少なりとも。 【側圧】 普通くらいです。 【頭頂部】 細いバンドですが特別問題は感じません。 というかこんな価格帯ですら普通に問題なく出来ている頭頂部に問題感じる機種が問題だと私は思います。 【重量】 243.5g(実測)で普通です。 公称値255gよりも若干軽く出たのは意外でした。まあケーブルを完全に外して測定したので、それをしていないときとの差かもしれません。 【装着感総評】 触れ続ける耳元とその他普通の点を加味して60点、星3つとします。 特別悪くは感じないのですが、これに対して「良い装着感」と表現するのは違うなという立ち位置です。 1よりは1段分は装着感が良くなっていますが、かといってまあ、はい。 ●総評 1からの変化に対して、イマイチ好きになれない面が多く星3つとします。 2よりも私は1をお勧めしたいと思います。メーカーさんはとりあえず付属ケーブル変えてくれないかなあ。 ●リケーブル追記 https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00BLDU8QQ/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1 リケーブルについて言及されているレビューがあったので↑を買ってリケーブルしてみました。 結果は曇り空が晴れました。この金額でこの効果が得られるなら価値があるかと思います。 ただ、全体的な傾向は変わらず、曇りの部分が普通になったという大きな改善はあるものの、他の音は同じまま低音は多めですし1ほどの晴れやかさ等は感じられません。 リケーブル後なら1と比較しても問題のない程度の音質とは思いますが、それでも私は1を推します。 リケーブル後で星3.5くらいの評価かなぁ。にしてもやはりリモコンケーブルって駄目なんだと明確に分かる実例だと思います。

  • レビューがこれ以上更新できないため、最終更新です。 先代は所有していないものの、割とフラットで値段の割に音が良いとして評判でしたので、 今回公式アウトレットにてレッドを購入。 デザインに関しては頑張ったのがよく伝わります。ハウジングの回転部分はさておき、基本的に堅牢に作ってあるなという印象があります。 金属パーツも多用されていてそこは好感。ただその割に塗装の関係なのかかなりプラスチッキーな質感になっているのが残念なところ。 もう少し上質な方向で攻めていくとより価格を超えた見た目と言ってもらえそうな感じの素材は使用していると思います。 勿論6000円台で購入した身としては満足している部分です。 まだエージングがすんでいるとはいえない状況ですが、 (MDR-CD900STやATH-AD2000をフラットと評すならば)明らかに低音の強いドンシャリです。 ロックバラードなどだとたまにベースのラインが見え辛い割に低域が飽和するような形で支配的になります。 割とふくよかな(悪い言い方をすれば締まりの無い)質感。 元々のドライバーの出来自体は良いのか安っぽくはないものの、ここは予想外。 また、低音が下まで出ているという感じはありません。 ドラムのキックなんかがもう少し沈んでくれると印象がより良かったのですが、それが残念。 聴いたことのある中で近いイメージなのはMDR-XB700でしょうか。それでも差はありますが。 解像度はそこそこあるな、という感じ。ギターのピックの当たる感じなんか割と心地よいです。 中高域の癖はそれほどないと思いますが、低音の抜けが良くないせいか、割と勿体無いことになることも多い印象。 音場は結構狭いですね。強いて言うならやや縦長でしょうか。 ただ男性ボーカルを聴いている感じだと、楽器はその後ろにあるなーと思えるので、 小さいながらもちゃんと位置関係はしっかりしている感じ。 ケーブルは2.5mmの4極を利用した脱着可能な仕様。付属していたのはマイク付き1本だけでした。 …このままでは家用のヘッドホンアンプなど、通常のステレオプラグやステレオミニプラグを 使用した機器で利用するのに結構苦労します。 スマホ以外だと変換プラグにせよ、ステレオミニジャックにせよ左右が正常に鳴らないものが割とある印象。 (手持ちの変換プラグではaudio-technicaのステレオミニ-ステレオ標準変換プラグを挟むと正常に鳴っている模様) ちなみにマイクは試していないもののXperia Z2では正常に使用可能でした。Xperia Rayでは不可。 ボリュームつまみはスライド式。 装着感は良好です。イヤパッドの質感も非常によく、柔らかい付け心地は価格を超えて良いと思える印象。 もし問題を挙げるなら、夏には蒸れるかもしれませんね。 ハウジングが回転するのも便利ですね。ちなみに首にかけた状態で回転させると内側が前に向きます。 箱の外装はCreativeらしく、値段以上にゴージャスです。 率直な印象を述べるなら、まず曲を結構選ぶ気がします。 低音多めだからロックや打ち込みならなんでもいける!って感じではないです。 また、フラット〜高域寄りが好きな方は試聴をされた方が後悔が少ないかと。 基本的な素性としては7000円前後であれば充分に良いものだと思うのですが、 音作りとスマホ特化なケーブルの仕様で結果的に個人的にはあまり満足はいきませんでした。 (良い悪いというよりは人を選ぶ、ということだと思います) 特性を知った上で購入すれば★4つ以上だろうということで★4つとしましたが、個人的には3つ、って感じでした。 追記:リケーブルが出来るとはいえ、あまり市販品がないため、参考までに。 http://www.amazon.co.jp/dp/B00BLDU8QQ?psc=1 富士パーツが2.5mm⇔3.5mmステレオミニケーブルを販売しています。 レビューを拝見する限り使用実績が有るようですので、紹介しておきます。 また、gotor社などもリケーブルを取り扱っているようです。 ということでgotor社と3Aカンパニー社から販売されているケーブルを購入しました。 結果的には両方共正常に使用可能です。gotorの方は差し込みが甘くても固定できてしまうので、 きっちり奥まで挿し込む必要はありましたが。 音としては上記の「ベースのラインが見え辛い割に低域が飽和するような形で支配的になります。」というところが 大きく解消されました。 全域に渡る曇りが晴れ、より低域がタイトになります。これはどちらのケーブルでも共通する変化でした。 特に3Aカンパニー社の方は価格などから見ても音質向上のためのリケーブルユースを踏まえた製品ではないと 考えられるため、どちらかというと標準のケーブルの質が悪いと考えられます。 (スマホマイクなどもついているわけだし…。そりゃそうですよね。) ケーブル変更後はAurvana live!の正常進化品と言われても納得は出来ます。 そもそもスマホ用ケーブル自体、使い勝手を損ねる面もあるので、1本通常使用が可能なケーブルを確保しておくと 色んな意味でいいかもしれません。

  • 5

    2015年6月28日 投稿

    アウトレット品を5980円で購入しました。 先代機のアルバナライブと1000円くらいしか違わないので、 せっかくなら後継機をと思い選びました。 【デザイン】 チープな感じはありません。高級感というほどではないですが、 6000円で収まる価格のわりにはいいと思います。 個人的にはおにぎり形のデザインは近未来的で気に入ってます。 【高音の音質】 しっとりというよりはさっぱりした音だなと思いました。 もうちょっと暖かみがある音だとよかったのですが、悪い音ではないので、まあいいです。 【低音の音質】 良いです。質感があり、包み込むような音で、 主張しすぎというほどでもなく自分にはちょうどいいです。 バランスとしては低音よりのドンシャリだと思いますので、 フラットな音が好みの方は考えたほうがいいかもしれません。 【フィット感】 これが一番いい点でした。側圧がちょうどよく、 イヤーカップも肌触りが良くほどよく柔らかい、 とても良いつけ心地です。 【外音遮断性】 密閉型として普通だと思います。 【音漏れ防止】 無評価 【携帯性】 ハウジングを横にたたむことができるので、普通のヘッドホンよりはいいと思います。 【総評】 価格からいって良いヘッドホンだと思います。 唯一の欠点はケーブルが4極プラグであることですが、 自分は最初からスマホで使うと決めていたので、特に問題はないです。 そこが気に入らない人は、先代モデルを買えばいいと思います。

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Aurvana Live!2 HS-AVNLV2-BK [ブラック] のクチコミ

(20件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2014年9月22日 更新

    Creative公式サイトの記念セールページから進むと5980円税別送料込みです 新規会員登録する必要があります 9/22時点でセール延長となってますが、いつまで続くのかは不明です 因みにゲーミングヘッドセットなんかも結構安くなってます

  • ナイスクチコミ2

    返信数6

    2014年7月4日 更新

    クリエイティブのアウトレットストアにて、アルバナ2が送料別ですが6900円です↓ http://store.shopping.yahoo.co.jp/creative-store/hs-avnlv2-nnn.html 気になっていた方はゼヒ―( ̄∀ ̄)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数4

    2014年1月13日 更新

    タイトルの通りなのですが、MDR1Rまたはmk2.K545と音質の部分で比べた場合 こちらの商品どんな感じでしょうか? デザインに惚れてしまい思わずポチりそうになりましたが、しばらく出張で地方にいる為試聴環境が無く、ご存じの方からのご意見をお聞かせ願えれば幸いです。 再生環境はimod→jade to go 又は、iPhone4s 5s→ベンチャー台風 です。

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Aurvana Live!2 HS-AVNLV2-BK [ブラック] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ 有線(ワイヤード)
装着方式 オーバーヘッド
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 ミニプラグ
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

105 dB
再生周波数帯域 10Hz〜30kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

40 mm
コード長 1.2 m
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

折りたたみ

折りたたみ

折りたたみ

ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。

カラー
カラー ブラック
サイズ・重量
重量 255 g
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