B.M.C. Audio
PureDAC
メーカー希望小売価格:-円
2013年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(標準プラグ)
- 1 系統
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
PureDACは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
PureDAC のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.60集計対象5件 / 総投稿数5件
-
560%
-
440%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
DACとして購入しました。 ヘッドホンアンプとしては使用していません。 【デザイン】 中央の膨らみがデザインのポイントですが 全高も比較的低く抑えられており 普通のラックに収納するのにも問題無く 質感はハイエンド品です 【音質】 ここが一番大切な部分 DACに有りがちな、低域が細くなる傾向は全く無く 太い音は太いままに押し出してくれるので 力強い音は力強く、かつ繊細な音は繊細に 聴くジャンルを問わずに使えます 【操作性】 リモコンのボリュームと本体のボリュームが左右逆なのが不思議 本体右側がヘッドホン用 本体左側がアナログ出力用 リモコンのレイアウトは、左右逆です。 【機能性】 アップサンプリング機能が無いのが残念 他はOK 【総評】 源音を正確に脚色せずにD→A変換し 高いS/Nと速さが、音楽ジャンルを問わずに使えます。 ヘッドホン出力は未使用 BMC特有のデザインと質感は価格以上の美しさを感じます。 ハイエンドのシステムに追加導入しても 後悔しない、逸品で、お勧めです。
-
【デザイン】 他方が書かれていますが、放熱の関係で、上部に重ねてほしくない ようなデザインです。 所有している、HD700に通じるデザインで私は好きです。 【音質】 力強くさりとて、とてもナチュラルな音色です。色付を感じません。 N-mode X-DP1-HFからの乗り換えですが、時間がたつにつれ所 持しているT1、HD700、nighthawkが本来の魅力を出してきました。 X-DP1-HFの時もそうですが、このHPAも時を繋ぎ、次のステージを 見せてくれるHPAだと思います。 【操作性】 リモコン逆ボタン、電源入切のボリュームlevelの初期化が有ります が。慣れれば、そんなに苦にならないと思います。 【機能性】 アップサンプリング機能は有りませんが、Soft側(JR M C 21)で処 理すれば、DSC5.6まで再生可能です。 HPプラグは、シングル/バランス共、挿したままで各HPを聞くことが できます。その際、バランスの方が能率が良いので(+6db位) 但し、HPにより異なる.。 【総評】 私個人の感想です。現在、CDからのリッピングして、PCにつないで 聴いています。アップサンプリングしないでも、CDの音が力強く、改 めてCDの魅力を発見して、古いCDを改めて聞いています。 内部を含め、HPをバランスで聞いていますが、T1に関しては、シン グルそのままで聞いていても、T1の持つ女性ボーカルの艶や、楽 器の高音域の輝きに聞き惚れてしまい、改めて、T1の懐の深さを 感じています。今年の価格改定で、30万近くの売価へと大幅Ups してしまいましたが、それでも魅力的な製品ではないかと思います。 都内では、中野のフジヤさんにて視聴できると思います。 ご自分のお気に入りのCDと、HPを持参して視聴してみてください。 お勧めします。素敵な時を奏でられますよう・・・・・・・
-
PC環境でHD-800で使用。愛称は抜群。 高解像度を有しながらデジタルくさくない生々しさがある。 高域に少しだけ明るい特徴がある。 アンバランスでも十分な繊細さを感じる。 ゼンハイザー純正のバランスケーブルを使うと若干腰高になるので 女性ボーカルにはいいがロック系はアンバランスの方が合ってると思った。 m903,U-05,HDVD800も検討したがこれを買って正解だったと思う。 ゼンハイザーと同じドイツ製ということで時期や価格的にHDVD800を意識してると思う。 ただボリューム調整はボタン式なので合わせにくい。 一回電源を切ると下がるので、また音量を上げるのが煩わしい。 SRH1540,1840のバランス接続はHD-800アンバランス、バランスと比べて 艶やかさでは勝っていますが、かなり情報量が落ちてしまいます。 これを買うならHD-800を是非お奨めしたいです。 あとUSB2.0でも使用できます。
- PureDACのレビューをすべて見る
PureDAC のクチコミ
(62件/7スレッド)
-
昨日PUREUSB1届きました。 一日中聴いていました(笑 結論から言うとCDプレイヤーはまた後でいいやと思わせるほど素晴らしいものでした。 以下、個人的な感想になります。 HD800によるバランス接続は寒色系で若干腰高な感じていたのですが、 PUREUSB1に変えると芯や肉付きが出て暖かみが増し帯域もニュートラルな感じになります。 そしてS/N比が上がりノイズや歪がほぼ無くなります。 暖色系に寄ると解像度は落ちるのが一般的なのですが、 途中にある怪しげな回路のおかげなのか ボーカルや楽曲の分離が抜群に良くなり今まで聴こえなかった音がどんどん沸いてきます。 PC用のUSBケーブルであった高音の金属的な感じもなくなり低音の量や解像度も増していると感じます。 鮮烈さは後退しますがオーディオ的に1、いや、2ステップは昇格した音に変わりました。 絶対にBMCさんはPUREUSB1で音決めを行っていたと思います(笑 PUREDAC用に音決めをしていると思うので他のHPAでは合う合わないがあるかもしれません。 しかし1万円くらいのUSBケーブルでは色付けや解像度の後退を感じていたので そういうのを何本も買うよりかは効果があるんじゃないかなと思います。 どらチャンでさん わざわざ音源アップありがとうございます。 ということでCDPはしばらく考えないことにしました。 申し訳ありません。 それでは。
-
PCからUSB接続した場合と10万ほどのCDプレイヤーから光接続した場合とでは音質の傾向に違いはありますか? 違いがある場合どちらが好みですか? PCオーディオに移行してからCDプレイヤーは売ってしまいました。PCのUSBケーブルを変えても音は少なからず変わりますし、PCの電源ケーブルを変えただけでも音が変わることが分かったのでCDプレイヤーではノイズが減るでしょうしデジタル信号とはいえ結構差があるんじゃないかなぁと思いましたもので。
-
この機種の購入を検討しています。 SpecではS/PDIF(PCM)のサンプリング周波数は 同軸、光、AES/EBU 共に44.1, 48, 96kHzとなっています。 この機種にしてはサンプリング周波数が96KHzというのは低いように思います。 5万円程度の低価格製品でも192kHzは普通だと思います。 Spec表の間違いということはないでしょうか? この機種をお持ちの方で、192kHzのPCMストリームを入力されてみた方は居られませんでしょうか? やはり96kHzまでしか無理でしょうか? 宜しく御願します。
- PureDACのクチコミをすべて見る
PureDAC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | 据え置き |
| 電源 | AC |
| サンプリング周波数 | USB(PCM):44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz S/PDIF(PCMのみ):44.1、48、96kHz |
| 量子化ビット数 | USB(PCM):16-32bit S/PDIF(PCMのみ):16-24bit |
| DSD対応 | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| 消費電力 | 24 W |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(標準プラグ) | 1 系統 |
| 光デジタル端子入力 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子入力 | 1 系統 |
| アナログ出力端子 | 1 系統 |
| USB端子 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 365x103x328 mm |
| 重量 | 5.5kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください