KEF LS50 Standard [ペア] 価格比較

LS50 Standard [ペア]

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KEF

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LS50 Standard [ペア]

メーカー希望小売価格:145,000円

2013年12月中旬 発売

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レビュー

(8件)

クチコミ

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(28人)

販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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LS50 Standard [ペア] のレビュー・評価

(8件)

満足度

4.60

集計対象8件 / 総投稿数8件

  • 5
    75%
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    12%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 試用
    5

    2021年3月31日 投稿

    【デザイン】 フロントが曲面を描きスタイリッシュ。 ユニットの色も良いアクセントになっている。 部屋のインテリアとしても良い感じで馴染む。 個人的には大好きなデザイン。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 Uni-Qドライバーアレー:  HF:25mm (1インチ) 通気機能付きアルミドーム  LF/MF ドライバー:130m (5.25インチ)マグネシウム・アルミ合金 特にワイドレンジという印象はないが、中音の解像度は良好で低音は余裕があり自然。 【サイズ】 ・重量:7.2kg (15.8lbs.) ・寸法 (高さ x 幅 x 奥行き/ターミナルを含む):302 x 200 x 278 mm(11.9 x 7.9 x 10.9 in.) 【総評】 セッティングで大きく音の印象が変わると感じる。 2chステレオで聴いてもセッティングが決まれば立体的な音の広がりを感じることができる。 逆に言えばセッティングが良くないと思うような音で鳴ってくれない。 2013年12月発売。 50周年記念モデル「LS50 Anniversary」を定番化。 生産完了品。 現行はLS50 Meta。

  • 5

    2020年9月12日 投稿

    最初は籠もったような印象でした。 しかし、鳴らし込むと篭りが消え、スッキリした視界が開ました。 良くも悪くも素直なスピーカーです。 マイナスレビューも見られますが、kefは全体的に鳴らし込みが必要なスピーカーである事、セッティングがシビアだという事があげられると感じました。 その2つをクリアした時に、すっごい気持ちよく飽きないで聴き続けられるスピーカーだと思いました。 スピーカーの置き方、前後左右の間隔、上流の組合せ、色々試せる場合は試して自分の最適を見つける事も楽しみ方の一つだと感じました。 これ、僕的にはあと10年は使える良買物でした

  • 5

    2020年4月17日 投稿

    source flac 96khz/24bit 【デザイン】 好みが大きく分かれると思う。私はこのデザインが中々好きになれなくて、購入を躊躇していました。 【高音の音質】 そこそこでています。特に不満なし。こんなものかな。 【中音の音質】 これもきっちりでています。中音が一番よくでているかな。 【低音の音質】 サイズなり。出ていないことは無く、そこそこ。ちょっと薄いかな? あまり、期待しないように。 【サイズ】 こんなものかなと思う。 【総評】 現時点で、15万円ぐらい。コスパ良いです。 というのも、このスピーカーの出音、明らかに前方音場なんです。 只し、音場が広いというわけでは無いのですけど、 2mぐらいなら、音空間に包まれて非常に気持ちいいです。 2mを超えると、普通の15万円で特徴のないスピーカーになります。 あと、音がニュートラルなんです。 以前、KEF_R300を持っていましたけど、KEFはニュートラル傾向なのかな? 色づけが殆どない(癖が無い)ので、特に、暖色系、寒色系というわけでも無く、 source~アンプの音を素直にだします。 そういう意味で、割とニアで聴く人、音空間に包まれたい人、にお勧めです。 上流を良くすると、それにきっちり答えてくれますよ。

  • LS50 Standard [ペア]のレビューをすべて見る

LS50 Standard [ペア] のクチコミ

(3件/1スレッド)

LS50 Standard [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 85dB (2.83V/1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

100 W
再生周波数帯域 47Hz〜45kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 200x302x278 mm
重量 7.2 kg
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