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フォーカル
Aria 936 WN [ウォールナット 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2013年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Aria 936 WN [ウォールナット 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 周りに溶け込む様なデザイン 【高音の音質】 本当に聴いて居て疲れないけどキッチリ出てます。 【中音の音質】 このスピーカーの最大の特徴と思います。 ボーカルの声、特に女性の声がかなり良いです。 声の質感、艶やかさ等一日中聴いて居てもずっと聴いて居たいと思うくらいです。 【低音の音質】 セッティングは結構シビアに思います。後ろの壁との距離を最低でも50センチ以上空けないと低音が緩くなってしまう印象でした。 床が弱い場合はオーディオボードを敷くなりして硬くした方が良いと思います。 【サイズ】 やっぱりショップで見るのと部屋で見るのとではやはり大きく見えます。 【総評】 購入してから1年が経ち400時間以上ならし込みました。 時間と共にどんどん良くなる印象です。最初は音が刺さる感じがありましたが、高域、中域、低域が見事にバランス良く何処かが強調される事無く、長時間聴いて居ても一切疲れません。 解像感バリバリって音質では無くどちらかと言うとフワっと包み込み様な音質でしょうか。音楽のカプセルの中で聴いている感じでそれで居てちゃんと解像感も有る、一言で言うと美音です。 低域に関しても本当に良く調整されとると思います。夜、近所迷惑にならない小音量で聴いて居ても低域が痩せないのも良いと思います。 今では、無くてはならない存在になりました。
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ブラックよりプライムウォールナットの方が外観的に明るく感じて、見た目は個人的に好きですね。 お部屋に置いても渋すぎず、明るく部屋に馴染みと思います。 Ariaシリーズの中でサイズ的にも音的もちょうど良く、低域の量感を確保しながら見通しの良いサウンドに仕上がっていると思います。 音に爽やかな清涼感がありながら、淡泊にならず程よい濃厚さ混在している音です。 音場は広く響きは豊で、女性ボーカルは官能的で蠱惑的ですね。
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Aria 936 WN [ウォールナット 単品] のクチコミ
(7件/2スレッド)
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aria948と936k2・936ではどれくらい違いがあるのでしょうか? また、これらに対して皆さんが思われるベストなアンプ・パワーアンプ・プレーヤー及びどのシリーズが好みか等を是非お願いします! 不慣れな質問で申し訳ありませんが、皆さんよろしくお願いします。
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ARIA936、ARIA948の試聴をしたく、ラックスマンに問い合わせたところ、ヨドバシ秋葉原4階のラックスマンコーナーでの試聴を勧められました。翌日出かけました。 完全な防音ではありませんが、密閉空間にドアの付いたラックスマン専用ルームがあり、FOCAL全ラインアップ、ラックスマン全製品が揃っていました。 ラックスマンでFOCALだけを合わせる訳ではないのですから、この展示は思い切った取り組みだなぁと感心しました。 それを担当の方に言うと、現在、ヨドバシ全店のオーディオコーナーを統括する方がおられる為、とのこと。偶々、当日秋葉店におられたので、お見かけしました。白髪メガネのおじいちゃん、という感じの方でした。 この方は、現場をよく知る生え抜きの社員でありながらオーディオ担当から出世した人であり、オーディオに情熱を持っている人なので、尊敬できる、とその担当の方が、言ってました。 そういえば、何年か前からヨドバシのオーディオコーナーの展示が変わったような気がしませんか?ブックシェルフスピーカーは、数は多いけど、インシュレーターも無く、ただ置いてセレクターに繋いであったのが、いつからか、綺麗に展示されるようになりました。 という訳で、ラックスマンとフォーカルをゆっくり試聴したい者にとっては、他に無い場所です。フォーカルに関しては、ARIA924迄は量販店や専門店に置いてありますが、ARIA936、ARIA948まで試聴出来るのはここしか無いかもしれません。 試聴の結果ですが、ARIA936はツイーター、スコーカー、ウーファー3発の背の高いトールボーイです。〔アンプはA級のL590〕曲は伸びやかで音数が多く、低音の量感もたっぷりで、気持ちよく聞くことが出来ました。ボーカルも等身大の歌手が、目の前に現れます。伸びやか、華やかな印象でした。 続いてARIAシリーズの最上位機種ARIA948をききました。アンプはAB級のL509です。アンプの違いもありますが、先程と比べると締まった音で、落ち着きがあります。ツイーター、スコーカーにウーファー2発ですがウーファーの口径が大きくなっています。 押し出しや包まれ感はやはり最上位機種に相応しいものでした。 ARIAシリーズはARIA924が売れ筋ですが、この上位2機種はいずれも、上位機種に相応しい良さがありました。 コストパフォーマンスから見ても、良いトールボーイスピーカーだと思いました。
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Aria 936 WN [ウォールナット 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| 出力音圧レベル | 92dB(2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 39Hz〜28kHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 294x1150x371 mm |
| 重量 | 29 kg |
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