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フォーカル
Aria 936 BL [ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2013年12月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Aria 936 BL [ブラック 単品] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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Aria948と比較すると、低域の量感や厚みは減ったがその分、ちょうど良い塩梅になり、すっきりした見通しが良い音に変化、私個人はこのぐらいがちょうど良く好感が持てます。 音場が広くて響きが豊か。 フランスらしいと言ってよいのか、爽やかな清涼感にあふれ、朝の穏やかな陽ざしような音感じです。 女性ボーカルは、非常に甘く官能的で、エロチィズムを感じるスピーカーは中々ないと思います。 密度感的にはAria948よりないが、やはりAria926よりは密度感はあり、トータルバランス的にはAriaシリーズの中で一番のベストだと思う。
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Aria 936 BL [ブラック 単品] のクチコミ
(7件/2スレッド)
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aria948と936k2・936ではどれくらい違いがあるのでしょうか? また、これらに対して皆さんが思われるベストなアンプ・パワーアンプ・プレーヤー及びどのシリーズが好みか等を是非お願いします! 不慣れな質問で申し訳ありませんが、皆さんよろしくお願いします。
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ARIA936、ARIA948の試聴をしたく、ラックスマンに問い合わせたところ、ヨドバシ秋葉原4階のラックスマンコーナーでの試聴を勧められました。翌日出かけました。 完全な防音ではありませんが、密閉空間にドアの付いたラックスマン専用ルームがあり、FOCAL全ラインアップ、ラックスマン全製品が揃っていました。 ラックスマンでFOCALだけを合わせる訳ではないのですから、この展示は思い切った取り組みだなぁと感心しました。 それを担当の方に言うと、現在、ヨドバシ全店のオーディオコーナーを統括する方がおられる為、とのこと。偶々、当日秋葉店におられたので、お見かけしました。白髪メガネのおじいちゃん、という感じの方でした。 この方は、現場をよく知る生え抜きの社員でありながらオーディオ担当から出世した人であり、オーディオに情熱を持っている人なので、尊敬できる、とその担当の方が、言ってました。 そういえば、何年か前からヨドバシのオーディオコーナーの展示が変わったような気がしませんか?ブックシェルフスピーカーは、数は多いけど、インシュレーターも無く、ただ置いてセレクターに繋いであったのが、いつからか、綺麗に展示されるようになりました。 という訳で、ラックスマンとフォーカルをゆっくり試聴したい者にとっては、他に無い場所です。フォーカルに関しては、ARIA924迄は量販店や専門店に置いてありますが、ARIA936、ARIA948まで試聴出来るのはここしか無いかもしれません。 試聴の結果ですが、ARIA936はツイーター、スコーカー、ウーファー3発の背の高いトールボーイです。〔アンプはA級のL590〕曲は伸びやかで音数が多く、低音の量感もたっぷりで、気持ちよく聞くことが出来ました。ボーカルも等身大の歌手が、目の前に現れます。伸びやか、華やかな印象でした。 続いてARIAシリーズの最上位機種ARIA948をききました。アンプはAB級のL509です。アンプの違いもありますが、先程と比べると締まった音で、落ち着きがあります。ツイーター、スコーカーにウーファー2発ですがウーファーの口径が大きくなっています。 押し出しや包まれ感はやはり最上位機種に相応しいものでした。 ARIAシリーズはARIA924が売れ筋ですが、この上位2機種はいずれも、上位機種に相応しい良さがありました。 コストパフォーマンスから見ても、良いトールボーイスピーカーだと思いました。
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Aria 936 BL [ブラック 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| 出力音圧レベル | 92dB(2.83V/1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 39Hz〜28kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 294x1150x371 mm |
| 重量 | 29 kg |
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